第98回 全国高校野球選手権 出場校一覧 2016



【北海道地区】

北北海道 クラーク国際(初出場)

南北海道 北海(2年連続37回目)



【東北地区】

青森 八戸学院光星(2年ぶり8回目)

岩手 盛岡大付(2年ぶり9回目)

秋田 大曲工(初出場)

山形 鶴岡東(2年連続5回目)

宮城 東北(7年ぶり22回目)

福島 聖光学院(10年連続13回目)



【関東地区】

茨城 常総学院(3年ぶり16回目)

栃木 作新学院(6年連続12回目)

群馬 前橋育英(3年ぶり2回目)

埼玉 花咲徳栄(2年連続4回目)

千葉 木更津総合(3年ぶり5回目)

東東京 関東一(2年連続7回目)

西東京八王子(初出場)

神奈川 横浜(3年ぶり16回目)

山梨 山梨学院(5年ぶり6回目)



【北信越地区】

新潟 中越(2年連続10回目)

長野 佐久長聖(2年ぶり7回目)

富山 富山第一(3年ぶり2回目)

石川 星稜(2年ぶり18回目)

福井 北陸(24年ぶり3回目)



【東海地区】

静岡 常葉菊川(3年ぶり5回目)

愛知 東邦(2年ぶり17回目)

岐阜 中京(14年ぶり6回目)

三重 いなべ総合(6年ぶり2回目)



【近畿地区】

滋賀 近江(2年ぶり12回目)

京都 京都翔英(初出場)

大阪 履正社(6年ぶり3回目)

兵庫 市尼崎(33年ぶり2回目)

奈良 智弁学園(2年ぶり18回目)

和歌山 市和歌山(2年ぶり5回目)



【中国地区】

岡山 創志学園(初出場)

広島 広島新庄(2年連続2回目)

鳥取 境(9年ぶり8回目)

島根 出雲(初出場)

山口 高川学園(初出場)



【四国地区】

香川 尽誠学園(9年ぶり11回目)

徳島 鳴門(5年連続11回目)

愛媛 松山聖陵(初出場)

高知 明徳義塾(7年連続18回目)



【九州・沖縄地区】

福岡 九州国際大付(3年連続7回目)

佐賀 唐津商(5年ぶり5回目)

長崎 長崎商(29年ぶり7回目)

大分 大分(2年ぶり2回目)

熊本 秀岳館(15年ぶり2回目)

宮崎 日南学園(2年ぶり8回目)

鹿児島 樟南(3年ぶり19回目)

沖縄 嘉手納(初出場)

野球



第98回 全国高校野球選手権 組み合わせ 2016



Aグループ(1,2回戦)



佐久長聖(長野) - 鳴門(徳島)

出雲(島根) - 智弁学園(奈良)

九州国際大付(福岡) - 盛岡大付(岩手)

創志学園(岡山)は2回戦から



※2回戦はAグループ内で抽選



Bグループ(1,2回戦)



いなべ総合(三重) - 鶴岡東(山形) 

中京(岐阜) - 大分(大分) 

高川学園(山口) - 履正社(大阪) 

東邦(愛知) - 北陸(福井) 

市尼崎(兵庫) - 八戸学院光星(青森) 

山梨学院(山梨) - 長崎商(長崎) 

東北(宮城) - 横浜(神奈川) 

近江(滋賀) - 常総学院(茨城) 



※2回戦はBグループ内で抽選



Cグループ(1,2回戦)



関東一(東東京) - 広島新庄(広島) 

京都翔英(京都) - 樟南(鹿児島) 

星稜(石川) - 市和歌山(和歌山) 

花咲徳栄(埼玉) - 大曲工(秋田) 

八王子(西東京) - 日南学園(宮崎) 

富山第一(富山) - 中越(新潟) 



※2回戦はCグループ内で抽選



Dグループ(2回戦)



嘉手納(沖縄) - 前橋育英(群馬) 

聖光学院(福島) - クラーク国際(北北海道) 

松山聖陵(愛媛) - 北海(南北海道) 

尽誠学園(香川) - 作新学院(栃木) 

秀岳館(熊本) - 常葉菊川(静岡) 

木更津総合(千葉) - 唐津商(佐賀) 

明徳義塾(高知) - 境(鳥取) 



※3回戦の抽選は制約なし。

甲子園球場
東京都公安委員会は29日、道交法に基づき、プロ野球の清原和博元選手(48)を180日間の運転免許停止処分とした。過去に覚醒剤を常用しており、今後も使用して重大な事故を起こす恐れがあるとしている。

 警視庁によると、清原元選手の代理人が29日午後、鮫洲運転免許試験場で処分書を受け取って免許証を提出した。清原元選手は「免停処分の判断に従い、停止中は運転しません」と話しているという。

 警視庁は裁判資料などから検討し、清原元選手が覚醒剤を常用していたことや、今後も車を運転する可能性があることから免停処分が相当とし、都公安委員会が了承していた。処分に先立ち19日に意見聴取する予定だったが、「処分に不服はない」として欠席した。

 東京地裁は5月31日、「覚醒剤への依存性は深刻で常習性も強い」として覚せい剤取締法違反罪に問われた清原元選手に懲役2年6月、執行猶予4年の判決を言い渡し、確定した。
自民党幹部は1日、東京都知事選で党推薦の増田寛也氏を100万票以上の大差で破った小池百合子氏について、除名など厳しい処分は見送る考えを示した。今後の国と都の関係への影響や世論の反発を警戒したとみられる。

 党都連は知事選で、非推薦候補を応援した議員らに除名を含めた処分で臨むと文書で通達。都連会長の石原伸晃経済再生担当相も「小池氏は自民党の人間ではない」と批判していた。

 ただ、圧勝した小池氏との敵対は「得策ではない」(党幹部)との声が強まっている。安倍晋三首相は1日の党役員会で「自民党にとって残念な結果になった」とした上で、「4年後の東京五輪・パラリンピック成功のため、今回示された民意をかみしめながら都民と力を合わせて取り組んでいきたい」と述べ、小池氏との連携を示唆した。

 ただ、都連内には、党の手続きを踏まずに出馬し、分裂選挙を招いた小池氏への不満が残る。下村博文都連会長代行は1日のテレビ朝日番組で「(出馬が)反党行為だったのは事実だ」と述べた。

 一方、石原氏らの責任論もくすぶっており、菅原一秀衆院議員(東京9区)はブログに「都連の執行部は辞任すべき」とした。