mentions
mentions
自分に対する言及(@ユーザ名 が含まれるステータス)の一覧を取得する (最大20件)
URL: http://twitter.com/statuses/mentions.format
(format は xml, json, rss, atom のうちのいずれかを指定)
since_id=ステータスID (オプション)
指定したステータスID以降の言及を取得する
例:
http://twitter.com/statuses/mentions.xml?since_id=12345
ステータスID 12345 以降の言及を XML 形式で取得する
max_id=ステータスID (オプション)
指定したステータスID以前の言及を取得する
例:
http://twitter.com/statuses/mentions.xml?since_id=54321
ステータスID 54321 以前の言及を XML 形式で取得する
page=ページ番号 (オプション)
(1ページを20件とみなしたときの)ページ番号を指定することで、過去の任意の言及を20件単位で取得する
例:
http://twitter.com/statuses/mentions.xml?page=3
API実行時点で41件目から60件目に相当する言及を XML 形式で取得する
count=件数 (オプション)
指定した件数分、言及を取得する。ただし、200 より大きな値は指定できない
例:
http://twitter.com/statuses/mentions.xml?count=5
最新の言及を5件、XML 形式で取得する
メソッド: GET
API制限: 適用対象
mentions
mentions
自分に対する言及(@ユーザ名 が含まれるステータス)の一覧を取得する (最大20件)
URL: http://twitter.com/statuses/mentions.format
(format は xml, json, rss, atom のうちのいずれかを指定)
since_id=ステータスID (オプション)
指定したステータスID以降の言及を取得する
例:
http://twitter.com/statuses/mentions.xml?since_id=12345
ステータスID 12345 以降の言及を XML 形式で取得する
max_id=ステータスID (オプション)
指定したステータスID以前の言及を取得する
例:
http://twitter.com/statuses/mentions.xml?since_id=54321
ステータスID 54321 以前の言及を XML 形式で取得する
page=ページ番号 (オプション)
(1ページを20件とみなしたときの)ページ番号を指定することで、過去の任意の言及を20件単位で取得する
例:
http://twitter.com/statuses/mentions.xml?page=3
API実行時点で41件目から60件目に相当する言及を XML 形式で取得する
count=件数 (オプション)
指定した件数分、言及を取得する。ただし、200 より大きな値は指定できない
例:
http://twitter.com/statuses/mentions.xml?count=5
最新の言及を5件、XML 形式で取得する
メソッド: GET
API制限: 適用対象
replies
replies
自分に対する返信(冒頭が @ユーザ名 で始まるステータス)の一覧を取得する (最大20件)
なお、現時点では、自分が他のユーザに対して行なった返信の一覧を取得する API は用意されていない。
URL: http://twitter.com/statuses/replies.format
(format は xml, json, rss, atom のうちのいずれかを指定)
page=ページ番号 (オプション)
(1ページを20件とみなしたときの)ページ番号を指定することで、過去の任意の返信を20件単位で取得する
例:
http://twitter.com/statuses/replies.xml?page=3
API実行時点で41件目から60件目に相当する返信を XML 形式で取得する
count=返信件数 (オプション)
指定した数の返信を取得する。返信件数は最大 200 まで指定可能
例:
http://twitter.com/statuses/replies.xml?count=5
最新の返信を5件取得する
since=日時 (オプション)
指定した日時以降に update されたステータスを取得する
日時のフォーマットは RFC822(の「5. 日付と時刻仕様」) に従う
なお、本オプションの代わりに http リクエストヘッダで
If-Modified-Since
を明示することで、日時を指定することもできる
例:
http://twitter.com/statuses/replies.rss?since=Tue%2C+27+Mar+2007+22%3A55%3A48+GMT
2007年3月27日22時55分48秒GMT以降の返信を RSS 形式で取得する
since_id=ステータスID (オプション)
指定したステータスID以降の返信を取得する
例:
http://twitter.com/statuses/replies.xml?since_id=12345
ステータスID 12345 以降の返信を XML 形式で取得する
メソッド: GET
API制限: 適用対象
訳者による注記:
Twitter に login 中であれば、BASIC 認証なしで GET できる(自分自身が protected なユーザではない場合)
Twitter の運用状況によっては、本 API を使えなくすることがある
2009年4月6日現在、この API は仕様書原本から削除され、代わりに mentions という名前の API が追加されている
今のところ replies も使えるが、いずれは mentions の方しか使えなくなるのではないかと思われる