ペニーオークション比較レビュー -2ページ目

mentions

mentions
     自分に対する言及(@ユーザ名 が含まれるステータス)の一覧を取得する (最大20件)

     URL: http://twitter.com/statuses/mentions.format
       (format は xml, json, rss, atom のうちのいずれかを指定)

        since_id=ステータスID  (オプション)
          指定したステータスID以降の言及を取得する

             例:
               http://twitter.com/statuses/mentions.xml?since_id=12345
                 ステータスID 12345 以降の言及を XML 形式で取得する

        max_id=ステータスID  (オプション)
          指定したステータスID以前の言及を取得する

             例:
               http://twitter.com/statuses/mentions.xml?since_id=54321
                 ステータスID 54321 以前の言及を XML 形式で取得する

        page=ページ番号 (オプション)
          (1ページを20件とみなしたときの)ページ番号を指定することで、過去の任意の言及を20件単位で取得する

             例:
               http://twitter.com/statuses/mentions.xml?page=3
                 API実行時点で41件目から60件目に相当する言及を XML 形式で取得する

        count=件数  (オプション)
          指定した件数分、言及を取得する。ただし、200 より大きな値は指定できない 

             例:
               http://twitter.com/statuses/mentions.xml?count=5
                 最新の言及を5件、XML 形式で取得する

     メソッド: GET
     API制限:  適用対象

mentions

mentions
     自分に対する言及(@ユーザ名 が含まれるステータス)の一覧を取得する (最大20件)

     URL: http://twitter.com/statuses/mentions.format
       (format は xml, json, rss, atom のうちのいずれかを指定)

        since_id=ステータスID  (オプション)
          指定したステータスID以降の言及を取得する

             例:
               http://twitter.com/statuses/mentions.xml?since_id=12345
                 ステータスID 12345 以降の言及を XML 形式で取得する

        max_id=ステータスID  (オプション)
          指定したステータスID以前の言及を取得する

             例:
               http://twitter.com/statuses/mentions.xml?since_id=54321
                 ステータスID 54321 以前の言及を XML 形式で取得する

        page=ページ番号 (オプション)
          (1ページを20件とみなしたときの)ページ番号を指定することで、過去の任意の言及を20件単位で取得する

             例:
               http://twitter.com/statuses/mentions.xml?page=3
                 API実行時点で41件目から60件目に相当する言及を XML 形式で取得する

        count=件数  (オプション)
          指定した件数分、言及を取得する。ただし、200 より大きな値は指定できない 

             例:
               http://twitter.com/statuses/mentions.xml?count=5
                 最新の言及を5件、XML 形式で取得する

     メソッド: GET
     API制限:  適用対象

replies

 replies
     自分に対する返信(冒頭が @ユーザ名 で始まるステータス)の一覧を取得する (最大20件)
     なお、現時点では、自分が他のユーザに対して行なった返信の一覧を取得する API は用意されていない。

     URL: http://twitter.com/statuses/replies.format
       (format は xml, json, rss, atom のうちのいずれかを指定)

        page=ページ番号 (オプション)
          (1ページを20件とみなしたときの)ページ番号を指定することで、過去の任意の返信を20件単位で取得する

             例:
               http://twitter.com/statuses/replies.xml?page=3
                 API実行時点で41件目から60件目に相当する返信を XML 形式で取得する

        count=返信件数 (オプション)
          指定した数の返信を取得する。返信件数は最大 200 まで指定可能

             例:
               http://twitter.com/statuses/replies.xml?count=5
                最新の返信を5件取得する

        since=日時  (オプション)
          指定した日時以降に update されたステータスを取得する
          日時のフォーマットは RFC822(の「5.  日付と時刻仕様」) に従う
          なお、本オプションの代わりに http リクエストヘッダで
            If-Modified-Since
          を明示することで、日時を指定することもできる

             例:
               http://twitter.com/statuses/replies.rss?since=Tue%2C+27+Mar+2007+22%3A55%3A48+GMT
                 2007年3月27日22時55分48秒GMT以降の返信を RSS 形式で取得する

        since_id=ステータスID  (オプション)
          指定したステータスID以降の返信を取得する

             例:
               http://twitter.com/statuses/replies.xml?since_id=12345 
                 ステータスID 12345 以降の返信を XML 形式で取得する

     メソッド: GET
     API制限:  適用対象

     訳者による注記:
        Twitter に login 中であれば、BASIC 認証なしで GET できる(自分自身が protected なユーザではない場合)
        Twitter の運用状況によっては、本 API を使えなくすることがある

        2009年4月6日現在、この API は仕様書原本から削除され、代わりに mentions という名前の API が追加されている
        今のところ replies も使えるが、いずれは mentions の方しか使えなくなるのではないかと思われる