《次女シリーズ》相変わらずのギリギリLIFE | 和歌山市の子供英会話教室 Bright Child

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《 英語との楽しい出会いのお手伝い 》

先週 次女が帰省してくる様子を

 

Instagramの裏アカウントにあげていたガーン

 

シェアハウスから駅まで行くのに

 

いつもの調子で出発したのだが、

 

その日は 勝手が違ったタラー

 

スーツケースをガラガラと引っ張っていたので

 

いつものスピードで歩けないアセアセアセアセアセアセ

 

実家に帰るだけなら 問題なかったのだが

 

その日は 途中の駅近くで

 

高校の部活の集まりがあり

 

待ち合わせの時間が決まっていたのであった滝汗

 

そこに 救世主 降臨流れ星

 

 

シェアハウスの住人が 後から来ていて

 

声をかけてくれ サッとスーツケースを持って

 

走ってくれたとかダッシュダッシュダッシュ

 

「親切な彼は 誰? 名前は?」と尋ねると

 

「知らん!

 

同じ階に住んでて挨拶したことはあるWWW」

 

「ぜんぜん笑えやん」(ーー;)

 

「いや、もうありがたすぎて

 

一緒に住んでるからファミリーだって」

 

「ギリギリで生き過ぎ」

 

「和歌山でお土産買っていくことに決めた」

 

image

 

と言って 買って帰ったお土産

 

最近 みんなから太った、、、と言われる次女

 

「丸い顔のお前が担いで走れ~」

 

 

 

 

 

そして 今日 正確には昨日になるけど

 

「あ~~~帰りたくない」

 

とグズグズ言いながら

 

ドナドナ出荷されていった豚

 

トボトボ帰っていった次女

 


Instagramが更新され

 

流れてきた動画

 

行も帰りもスーツケースを運んでもらうというおーっ!

 

次女の注釈では

 

「決して私が持たせているわけではありません。

 

彼らは自発的に持つと言ってくれるのです。」

 

 

 

キラキラ彼らはスーツケースを運びたがる

 

奇特な人種なのであったキラキラ

 

 

シェアハウスだと

 

待っててくれる人達がいるから 

 

いいな~と思いました飛び出すハート