携帯電話契約トラブルは 気が重くなるお題なので
一気に書いて
決着がついたら
また一気に書くつもりでしたが、まだ終わってません。
4月15日に消費生活センターに行き相談すると
auに電話してくれ消費生活センターの方とのやりとりを
スピーカーで聞けました。
4月23日に調査結果が消費生活センターに連絡が来て
その結果を私に電話してくれることになりましたが、
消費生活センターの担当者の方のお休みがあるので
気長に待つことに・・・
そして 4月30日
消費生活センターの方から電話がありました。
「auの担当者が休んでいたりして まだ途中経過の話なのですが、
奥様の名義では 5回線までしか契約出来ないので
3回線は ご主人の名義で契約したということで
それがauとの契約だったと・・・」
という程度の回答で
私の感想は
だから 何なん?
問題は そんなことじゃないんだよな~
消費者生活センターの方が
「携帯電話契約を解約して 80,000円の商品券を返すという
話しになれば良いですか?」
と方向性を聞かれましたが
その時は 悪質性を認めること
が目的だったのと
金銭面は問わないでおこう・・・と
思っていたので
とりえあず
聞いていなかった4回線分の手数料の返金を!と
伝えました。
だけど、なんかスッキリしない![]()
張本人の私の頭の中が モヤモヤ![]()
ならば、消費者清潔センターの方は もっとわからないだろう・・・
と思ったので もう一度 頭の中を整理することにした。
そして 翌日
auに回答して欲しいこと
&
私の要求
を書いた書面を持って
消費生活センター再び来訪。
つづく