山の上で暮らす別居中の息子に会いに、電車、ケーブルカー、バスを乗り継いで3時間かけて行ってきました。
着いてみると、すでに一面の大雪雪雪
夜になっても雪はしんしんと降り続き、家の周りは静かな白い世界雪の結晶雪の結晶

「ママ、ボードゲームしようよ」
そう言って息子が取り出したのは、英語圏で長く愛されているクラシックゲーム、SCRABBLE(スクラブル)
手元のアルファベットで単語を作って得点を競う、あの有名なワードゲームです。

家にあるスクラブルは、何十年前のものか分からないほど古いセット。
「ヴィンテージ風」ではなく、本当にヴィンテージ爆  笑


でも、こうしていつまでも遊び続けられるのが、ボードゲームの良さでもあります。


 

そして後日、フランス語版のスクラブルもあることを知りました。
試しにオンラインでフランス語版をプレイしてみたのですが……これは難しい!
伸び悩んでいる私のフランス語学習にはぴったりかもニコニコ
次はフランス語版のボードゲームを買って、挑戦してみようと思っています。