ガストのキッズメニューが39円っておかしいでしょ!
どうも~!!!
リーダーでもあり、最近自分の低反発マットレスに違和感を感じている畔柳です!
いや~、低反発枕に低反発マットレス、色々と低反発って付く物が流行ってますよね~。
触れたらゆっくり沈み、体を包んでくれる。
体重を分散して素晴らしい寝心地に。
医療機関の寝具としても使われています。
これだけ聞いたら本当に素晴らしい。
欲しい。今すぐ欲しいってなっちゃうよ。
僕も事実そうなった1人ですから。
最初はもちろん興奮しましたよ!触っては喜んで、寝っ転がっては喜んで。
でも…最近は朝起きると首が痛かったり、腰が痛かったりするんです。
触れたらゆっくり沈み、体を包んでくれるんじゃないのか!
体重を分散して素晴らしい寝心地にしてくれるんじゃないのか!
医療機関で使われてるんじゃないのか!
って僕は思って色々と研究し、聞き込み調査に取り調べ。
低反発を監獄にぶち込み、色々と本音を吐かせることにしました。
それでも黙秘を続ける低反発。
人体実験もついに2500回を超え、答えが出たんです。
これで裏付けもバッチリだ。
黙秘を続ける低反発にもう一度僕は問い質した。
低反発は、この世の終わりのような顔をしたかと思えば最後に不気味な笑みを浮かべた。
そして重い口をやっと開いた。
「そうだよ、俺が全部仕掛けた罠さ。
騙されているとも知らずに気持ちよさそうに馬鹿みたいな顔して俺の上で寝やがって!
健康な体を手に入れたくて俺を買ったはずなのに、不健康になってやがる!
は~っははははは!は~っはははは!」
僕は信じたくなかったが、その低反発の言葉で確信に変わった。
根本的にまずあのキャッチフレーズに何故もっと早く疑問を持たなかったのだろう。
「体を包み込む。医療機関で使われている低反発。」
この表現は、自分で寝返りをうてない人専用ということであることに…。
介護が必要なお年寄りや病気などで寝返りをうてない人は、体の同じ部分が当たり続け床ずれを起こす可能性があります。
そこで開発されたのが低反発なんですよ。
そもそも寝返りというのは、適度な運動になり、昼間の蓄積された疲労が少しづつ解消するために起こる生理現象なんですね。
疲労回復には寝返りは絶対なんです。
なのでその寝返りをスムーズに出来る寝具じゃないと意味がないということです。
低反発というのは体を包み込んでしまうわけですから…
体が沈み込んでいる…ということは…
もちろん普通の寝具よりも何倍も寝返りに力がかかります。
そう!そこで無理矢理首や腰を動かすので痛めてしまうんですね。
健康な人や、僕ら元気な若者は、低反発は絶対に合わないということです(笑)
贅沢品と勘違いして流行った低反発。
今では専門家、お医者さんも口を揃えてやめておけと言っている低反発。
寝返りを助けてくれるのは高反発マットレスなので、僕は全く逆の寝具で寝ていたわけです。
近々高反発マットレス買いに行こ~。
そして話は変わりますが、
昨日は憧れであり大好きな吉野千代乃さんがボーカルを務めるThe Super Standardsのライブにエブリ揃って行ってきましたよ♪
本当に凄い…言葉で言い表すのは難しいですが、
低反発の話題で長くなりすぎたのでレポートは淳平さんに頼むことにして、そして言葉で表現していただこうと思います!(笑)
次のブログもお楽しみに♪
とにかく周りに低反発で寝ている人がいたらすぐ教えてあげて下さい!
すぐ変えないと死ぬよって!笑
生きたかったら高反発だよって!笑
因みに僕の親にもその話をしたんですが、
僕の親はすでに高反発に変えてました(笑)
リーダーでもあり、最近自分の低反発マットレスに違和感を感じている畔柳です!
いや~、低反発枕に低反発マットレス、色々と低反発って付く物が流行ってますよね~。
触れたらゆっくり沈み、体を包んでくれる。
体重を分散して素晴らしい寝心地に。
医療機関の寝具としても使われています。
これだけ聞いたら本当に素晴らしい。
欲しい。今すぐ欲しいってなっちゃうよ。
僕も事実そうなった1人ですから。
最初はもちろん興奮しましたよ!触っては喜んで、寝っ転がっては喜んで。
でも…最近は朝起きると首が痛かったり、腰が痛かったりするんです。
触れたらゆっくり沈み、体を包んでくれるんじゃないのか!
体重を分散して素晴らしい寝心地にしてくれるんじゃないのか!
医療機関で使われてるんじゃないのか!
って僕は思って色々と研究し、聞き込み調査に取り調べ。
低反発を監獄にぶち込み、色々と本音を吐かせることにしました。
それでも黙秘を続ける低反発。
人体実験もついに2500回を超え、答えが出たんです。
これで裏付けもバッチリだ。
黙秘を続ける低反発にもう一度僕は問い質した。
低反発は、この世の終わりのような顔をしたかと思えば最後に不気味な笑みを浮かべた。
そして重い口をやっと開いた。
「そうだよ、俺が全部仕掛けた罠さ。
騙されているとも知らずに気持ちよさそうに馬鹿みたいな顔して俺の上で寝やがって!
健康な体を手に入れたくて俺を買ったはずなのに、不健康になってやがる!
は~っははははは!は~っはははは!」
僕は信じたくなかったが、その低反発の言葉で確信に変わった。
根本的にまずあのキャッチフレーズに何故もっと早く疑問を持たなかったのだろう。
「体を包み込む。医療機関で使われている低反発。」
この表現は、自分で寝返りをうてない人専用ということであることに…。
介護が必要なお年寄りや病気などで寝返りをうてない人は、体の同じ部分が当たり続け床ずれを起こす可能性があります。
そこで開発されたのが低反発なんですよ。
そもそも寝返りというのは、適度な運動になり、昼間の蓄積された疲労が少しづつ解消するために起こる生理現象なんですね。
疲労回復には寝返りは絶対なんです。
なのでその寝返りをスムーズに出来る寝具じゃないと意味がないということです。
低反発というのは体を包み込んでしまうわけですから…
体が沈み込んでいる…ということは…
もちろん普通の寝具よりも何倍も寝返りに力がかかります。
そう!そこで無理矢理首や腰を動かすので痛めてしまうんですね。
健康な人や、僕ら元気な若者は、低反発は絶対に合わないということです(笑)
贅沢品と勘違いして流行った低反発。
今では専門家、お医者さんも口を揃えてやめておけと言っている低反発。
寝返りを助けてくれるのは高反発マットレスなので、僕は全く逆の寝具で寝ていたわけです。
近々高反発マットレス買いに行こ~。
そして話は変わりますが、
昨日は憧れであり大好きな吉野千代乃さんがボーカルを務めるThe Super Standardsのライブにエブリ揃って行ってきましたよ♪
本当に凄い…言葉で言い表すのは難しいですが、
低反発の話題で長くなりすぎたのでレポートは淳平さんに頼むことにして、そして言葉で表現していただこうと思います!(笑)
次のブログもお楽しみに♪
とにかく周りに低反発で寝ている人がいたらすぐ教えてあげて下さい!
すぐ変えないと死ぬよって!笑
生きたかったら高反発だよって!笑
因みに僕の親にもその話をしたんですが、
僕の親はすでに高反発に変えてました(笑)