すみません。私事です。仕事を休んでしまい、朝から背徳の女装をしていました。


  

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大して可愛くもなく、フツーのいい年のオンナしか演じることができないです。


ただ、不思議なことに、涙が枯れるくらい泣いても、肌は逆につやつやしてる…。


意外な発見でした。



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また、明日ですね!



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さえでした。

行ってきましたぁ!


【ツタンカーメン展】


 

いやはやなんともつかれるていうか、この展覧会のホームページに書かれていないことが


最も重要な事実(笑)だったりして、自分の想像力の浅さに呆れました。



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地下鉄中央線「大阪港」駅の2番出口から徒歩8分くらい…


暑いす!


日焼け止めが必要なくらい。


ゾロゾロ歩いている集団は、三々五々と、海遊館へと向かうかと思いきや


結構多いです。今日は水曜日でっせ?何でやねん???


入場口に向いかけた時刻は


午前10時50分頃


「ただ今から、午後0時20分からの入場整理券を配布いたします」


え?今から1時間以上待つの?


極めてシステマチックな流れを作り出していました。


当日券を買い求めてから、入場整理券を受け取り、その後は何もすることがないので、「海遊館」の飲食店街(屋台村が多かった)


に行きました。


ここでも凄い人だかりで、(おいおい平日だぜ)、お昼をとある「和食処」で食べ終わった時刻が午後0時15分


ぎりぎりセーフでした。


肝心の展覧会は…。


一言 「割とよく見えます」


一回に入場できる人数制限している賜物で、展示物の数センチ手前で見ることも何回かありでした。


あ!それから、


さすが、大阪です。

 

入場前の螺旋形の行列の中で、ウオッチしてたら、いました。


【女装子の皆さん】


少人数で来ていた感じで、5~6人のグループでした。


なぜか、一目でわかりました。


ガタイが大きいとか、メイクが何とかではなく、


本当に、何となく、わかってしまうのです。


自分も同じかもしれません。


皆さん堂々としていて、視線はまっすぐでした。

 

私の服装は、男子ですよ。
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また、明日ですね!


海遊館となりの天保山特設会場で6月3日まで開催中の


【ツタンカーメン展】です。


歴史大好きの私なので、これを見逃すテはない…。


大阪の後は東京でも開催されるそうですが、次回は数十年後かも?


大阪会場では5月10日現在で、「40万人来場」とか?


すると一日平均8000人くらい…。


これで、2500円の入場料は安いす。


行くしかない。


明日6時出発です。




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また明日ですね!