実印のお清め | 恵比寿のブログ

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ある事情で 私の名前をMさんに見てもらった。


そしたら 帰ってきた返事が ご両親には悪いですが 最悪の名前です。画数がよくない。


病弱、衰退、など書いてて どんどん運が下がる名前です。少し考えてみます。と1日待って


呼び方は変わりません。漢字だけ変えました。この1文字しか いいのがなかったですと 教えてくれました。


黒水牛の実印を持ってたのだが 悪いものが集まってると判明。


すぐに木の実印をネットで作ってもらい お清めです。


本家 大山ずみ神社に行って 門の前で拝む。門は新品でまだ中には何も入ってなかった。


三重の椿大神社のお清めの塩を横に線を引くようにして 塩を基準に門から遠い所で


挨拶と来た理由を伝え 塩をまたがえて 門の側に行く。祝詞 般若心経3回を拝む


後に下がる時は塩を踏んでさがる。


もう1つの門にも同じことをする。その時におしりを絶対に門に向けない。


本殿の前で 塩を線を引くように撒く。 挨拶をする。塩をまたがえて 前に出る。


祝詞、般若心経を3回拝む 半紙に印鑑を載せて塩をかける。


その時 霊感のある人は 白い煙が見えるらしい。上に上がるとよし。下にさがるとだめだて。


塩を落とさないように半紙で包み 塩を踏んでさがる。


これで門をでたら さっきの塩を捨ててもいい。


塩は先に書いた塩に神様の気が入ってる物を使わないと 間違いなく失敗に終わる。


これは 自分のためにも書いてます。忘れないために。


細かいことも省略してます。 失敗した時のやり方は後日。


プロの人で貴重な塩を使わないとできません。 塩は売ってません。


私は Mさんに気を入れてもらいました。この塩は人に投げつけると 気を失うほどの塩。