スズカサウンドオブエンジンからいくつか写真をご覧いただきます。
まずはクラッシックF1レースシリーズ、マスターズから1970年1980年代のF1。
ブラックビューティー1978年ロータス79
2台参加していた1982年のロータス91。
よく見るとモノコックの各部に補強が施されているのが分かります。
当然2台は補強の位置も違って興味深いものがあります。
今回はこのロータス91が速かった。
本来の性能を発揮したようです。
おかげでレースの後多くのお客さんがエブロのプラモデルを求めに来てくださいました。
こちらは1980年ブラバムBT49C まだアルミモノコックの時代です。
初めて見る1977年LEC CRP F1。
ドニントンコレクションにクラッシュした残骸が展示してあったつまり完成した車を見たのは初めてなのです。
そのLECがコースイン
1981年ウイリアムズFW07C
チェスターズフイールドカラーの1976年マクラーレンM23。
この時代ティームが新しい車に切り替えるとそれまでの車はプライベティアに放出されてレースに登場していました。
モーリスナンが主宰した1979年エンサインN179







