100名コンペ
こんばんは
なべちゃん支配人の渡邊です
本日は高坂カントリー倶楽部様で第25回アーリーバード杯(100名コンペ)を開催いたしました
お天気にも恵まれてご参加の皆様には楽しんでいただけたと安心しております
豪華賞品の数々
アーリー社長(吉田)のご挨拶とパーティー会場
最後に
ご参加された皆様、大変お疲れ様でした
皆様のご参加によりアーリーバード杯が成立し開催出来ました
今後ともアーリーバードをご愛顧賜りますよう重ねてお願い申し上げます
また高坂カントリー倶楽部様のスタッフの皆様には多大なるご協力を賜り無事に開催することが出来ましたこと御礼申し上げます
なおアーリーバード現地スタッフ、留守を運営してくれたスタッフにも感謝いたします
関係各位のご協力、ご理解がなければコンペが開催できません
厚く御礼申し上げます
軌道とスタンスの関係
こんばんは

なべちゃん支配人の渡邊です
秋を感じる日になりましたね
さて
スイングの基本は様々ですがスタンスの取り方には意外と無頓着な部分があるのではないでしょうか
結論から言うとスクエアスタンスで真っ直ぐにボールを飛ばすことは簡単ではありません
見た目やイメージ的には合理的ではありますが練習量が必要です

そこで試してみてください
7番アイアンからで良いでしょう
クラブフェースは目標(ターゲット)に向けて構えますがスタンスはターゲットの右側5メートルに向けます
(2球打ちます)
次はターゲットの右側10メートル
(2球打ちます)
次はターゲットの右側15メートル
次はターゲット右側20メートル
このようにテストしていくとどこかの段階でスライスボールが止りストレートボール、右側へのストレートボール、またはフックボールになる段階があります
例えば15メートルの段階がそれであれば良い意味でフックボール系が何度も続くまで練習してください
その後10メートル、5メートルとスタンスを戻していきます
ある意味5メートルが基本となります
是非試してみてくださいね
腕(肘)の作り方
こんばんは


なべちゃん支配人の渡邊です
早朝の雨上がりに「虹」を背景に写真を撮ったのですが全く分かりませんね

さて
スイングをシンプル(反復、再現性の高いスイング)にするためにもアドレス作りは重要です
テークバック~トップスイング、そしてダウンスイングへの移行をスムーズにするためにも腕(肘)の作り方(下げ方)を確認しましょう
まずは両手を体の前で合掌して1度顔の高さまで上げてみましょう
顔の前で左手を上にしてそのままアドレスの位置まで下げてみましょう
そうすると左肘の内側は右向きに、右肘の内側は上(前)向きになりますね
このまま肘の向きを保ち両手を最初の合掌した向きに戻してグリップするように練習してみてください
この仕組みでグリップが出来ればスイングの再現性が高まります


感覚的には左肩が高く、または右肩が下がっているようになるでしょう
さあ皆様も是非試してみてくださいね





