アーリーバードゴルフスクール プロスタッフブログ -107ページ目

埼玉オープン最終日

こんばんは晴れくもり

なべちゃん支配人の渡邊ですニコニコ

本日も狭山ゴルフ倶楽部様にて埼玉オープンゴルフ選手権大会最終日のプレーをいたしましたゴルフ


昨日に続き暑い日になりましたが様々な経験をさせていただきましたにひひ

当初の目標である予選(初日)を通過して2日間プレーすることが出来ましたので満足ですがやはり課題は残りました

さて本日のプレーですが2バーディー4ボギーの73(+2)

昨日も73(+2)でしたのでトータル146(+4)で全体では31位タイでした

自分の中では初日と最終日ではスイングイメージをガラリと変えてみました

初日はストレートからフェード(スライス)イメージでしたが最終日はフック(ドロー)で全てのショットを行いましたあせる

と言うのも

初日は自分の中でダウンスイングで上体が早く開いてしまうタイミングを感じていたのですショック!

元々はフック系のスイングタイプななべちゃんなのでスライスボールをイメージするといつの間にか上体が開いてしまう癖が出るようです

ボール位置を若干右目に置いてスイングイメージを変えながらプレーしましたが何とか出来そうですグッド!



さあ来週は日本シニアオープンゴルフ選手権(北海道)です

皆様のご声援をよろしくお願い申し上げますニコニコ









埼玉オープン初日

こんばんは晴れ

なべちゃん支配人の渡邊ですニコニコ

本日は狭山ゴルフ倶楽部様にて埼玉オープンゴルフ選手権大会の初日が開催されましたゴルフ



厳しい暑さの中で5バーディー7ボギーと出入りの激しいゴルフ内容でしたが何とか明日の決勝ラウンドに進むことが出来ましたクラッカー



7ボギーが物語る様にショット内容は大変不安定で精神的に疲れてしまいましたショック!

グリーンが軟らかくラフからでもボールが止まりやすい状況に救われました

明日の決勝ラウンド(最終日)も頑張りますよニコニコ



スイングはゾーン(線)でイメージする❗

こんばんは晴れ

なべちゃん支配人の渡邊ですニコニコ

本日も暑くなりましたねあせるあせる



本日のスクールは屋外でのバンカー練習だったので若干日に焼けました

さて

バンカーショットもドライバーショットもボールに当てよう(合わせよう)とするとミスが多くなりますショック!

要は1ヶ所(点)に向かってクラブヘッドを当てようとすると緊張(プレッシャー)したり難しくなります

なので

ゾーン(線でライン)でイメージすることが重要です

例えると

パッティングですひらめき電球

パッティングはボールに当てようとするよりもラインに添ってクラブヘッドを動かそうとしますよね

ドライバーショット等もこのイメージがポイントですひらめき電球

是非なべちゃんスクールで体験してみてくださいねニコニコ









スピン量と方向性

こんばんは晴れ

なべちゃん支配人の渡邊ですニコニコ

本日も大変暑くなりましたねあせるあせるあせる


さて

本日は無料公開授業を開催させていただき「飛距離アップのポイント」をご紹介させていただきました

ドライバーの飛距離を伸ばすためには基本的には3つの要素がありますひらめき電球

1  ボール初速(ミート率)

2  ボール打出し角度

3  ボールのスビン量

2と3は密接な関係性があり「インパクト時のロフト(ダイナミックロフト)、インパクトへのクラブヘッドの当たり角度(アタックアングル)」が主なチェック項目になります目

飛距離や方向性に課題のある方は間違いなく2と3に不具合があります

インパクト時のロフトが過剰に増えている
右下矢印
計測時に20度近い、または20度を超えている(オープンフェース系)

クラブヘッドが過剰にダウンブローに当たっている
右下矢印
心理的な表現として「当てに行く、打ちに行く」スイングになっている

そこで試してほしい練習があります

左足上りの傾斜から打つ事です右上矢印

スクール打席(レッスン専用打席)には様々な傾斜から打てる環境が整っていますので是非ご見学(体験)にいらして下さいねニコニコ










ドライバーの飛距離ロスを考える❗

こんばんは晴れ

なべちゃん支配人の渡邊ですニコニコ

なんだか南風が強い日になりましたね霧


さて

やはりドライバーは飛距離にこだわりたいですねにひひ

そしてなるべく飛距離ロスを減らしていきたいですにひひ

飛距離ロスを減らすためには余計なスピン量を減らすことが近道ですアップ

スピン量を減らすためには

1  アッパーブローに打つ

2  ロフトアップを抑える

が重要です

アッパーブローの反対はダウンブローですねダウン

ダウンブローが過剰になるとスピン量が増えて上がりすぎやスライスボールになり飛距離がロスしますしょぼん

それにはボール位置、スイング中の頭の位置、インパクト時の肩(体)の向きをチェックする必要があります

またロフトアップとはインパクト時のクラブフェースの角度(ロフト)の事ですが目安としてはドライバーの角度(通常10度前後)に対して5度前後が理想ですグッド!

これはグリップ(握り方)、アームまたはフェースローテーション、インパクト時の軸(重心位置)のチェックが必要です目

明日の土曜日午後3時過ぎよりなべちゃん、小林ヘッドプロ、遠山プロの3人で上記項目についてなど楽しくご紹介いたしますので是非ご見学にいらして下さいねニコニコ