クラブの構造を理解する
こんばんは

なべちゃん支配人の渡邊です
午前は暖かく、昼過ぎから北風が吹いて少し寒かったですね

さて上手く打てないと言う事はクラブを上手く扱っていないと言い換える事が出来ます
クラブがどのような特性があるのかを理解すればその対策もできます
砕身のクラブは飛距離やコントロール性能が上がっていますが昔も今も基本的な構造は変わっていません
それは
シャフトの延長戦(中心線)に対してヘッドが右側にあると言う事です
なので
ボールを打つときにシャフトの延長戦上に近づける動きをさせないと上手く当たらないのです
しかし
クラブヘッドはシャフトの延長戦上に自らは行こうとしません
むしろ
離れようとします
なので
最悪でもそれを阻止しないといけないのです
阻止するためにもシャフトの延長戦上に近づける事が少なからず必要になります
それがヘッドを返せと言う表現になるのです
車のハンドルに例えると勝手にハンドルは右折しようとする性質がある事になり握り方も工夫しないといけないのです
もしもハンドルが勝手に右折しようとしているのであれば右手の位置を時計の4時ほどの位置に当てると阻止しやすくなります
何が言いたいかと言うとクラブの握り方も右手は下から当てないと(握らないと)いけないと言う事です
昨日のブログとも内容が重なりますね
正しく握れば自然に正しいスイングになります
今一度グリップを再確認してみましょう
ご相談はなべちゃんまでお気軽にどうぞ
なべちゃん支配人の渡邊です
午前は暖かく、昼過ぎから北風が吹いて少し寒かったですね

さて上手く打てないと言う事はクラブを上手く扱っていないと言い換える事が出来ます
クラブがどのような特性があるのかを理解すればその対策もできます
砕身のクラブは飛距離やコントロール性能が上がっていますが昔も今も基本的な構造は変わっていません
それは
シャフトの延長戦(中心線)に対してヘッドが右側にあると言う事です
なので
ボールを打つときにシャフトの延長戦上に近づける動きをさせないと上手く当たらないのです
しかし
クラブヘッドはシャフトの延長戦上に自らは行こうとしません
むしろ
離れようとします
なので
最悪でもそれを阻止しないといけないのです
阻止するためにもシャフトの延長戦上に近づける事が少なからず必要になります
それがヘッドを返せと言う表現になるのです
車のハンドルに例えると勝手にハンドルは右折しようとする性質がある事になり握り方も工夫しないといけないのです
もしもハンドルが勝手に右折しようとしているのであれば右手の位置を時計の4時ほどの位置に当てると阻止しやすくなります
何が言いたいかと言うとクラブの握り方も右手は下から当てないと(握らないと)いけないと言う事です
昨日のブログとも内容が重なりますね
正しく握れば自然に正しいスイングになります
今一度グリップを再確認してみましょう
ご相談はなべちゃんまでお気軽にどうぞ