フェースローテーションは肘がポイント❗
こんばんは
なべちゃん支配人の渡邊です
日中は風が強く夜はヒンヤリですね

さて何度もフェースローテーション(クラブフェースの開閉運動)は重要とお伝えしてまいりましたが本日は手元よりも肘をポイントにしてご紹介いたします
クラブを持たずにシャドースイングから始めてみましょう
アドレスでは両肘が同じ高さになります(細かく見ると若干右肘が低くなります)
テークバックでは正面から見て左肘の下に右肘が見えるようにトップスイングを作ります

そうすると適度なフェースローテーション(開く)になります
そして一気にダウンスイングしてフォロースルー側では右肘の下に左肘が見えるようにしてみます

これでフェースローテーション(閉じる)が出来た事になります
実際にクラブを振りながら同じことを素振りでチェックしてください
ボールを打つよりも最初は素振りが効果的です
手元だけてフェースローテーションを行うと開閉が大きくなりすぎてコントロール性に欠ける事が考えられます
是非なべちゃんスクールでチェックさせてくださいね
なべちゃん支配人の渡邊です
日中は風が強く夜はヒンヤリですね

さて何度もフェースローテーション(クラブフェースの開閉運動)は重要とお伝えしてまいりましたが本日は手元よりも肘をポイントにしてご紹介いたします
クラブを持たずにシャドースイングから始めてみましょう
アドレスでは両肘が同じ高さになります(細かく見ると若干右肘が低くなります)
テークバックでは正面から見て左肘の下に右肘が見えるようにトップスイングを作ります
そうすると適度なフェースローテーション(開く)になります
そして一気にダウンスイングしてフォロースルー側では右肘の下に左肘が見えるようにしてみます
これでフェースローテーション(閉じる)が出来た事になります
実際にクラブを振りながら同じことを素振りでチェックしてください
ボールを打つよりも最初は素振りが効果的です
手元だけてフェースローテーションを行うと開閉が大きくなりすぎてコントロール性に欠ける事が考えられます
是非なべちゃんスクールでチェックさせてくださいね