アドレスでの頭の位置
こんばんは

なべちゃん支配人の渡邊です
ちょっと冷たい雨が降りましたね

さてドライバーの安定感に悩む方に確認してほしいことがあります
それはアドレスでの頭の位置です
基本的にはボールは左足内側(親指側)の前方延長線上に置きます
そしてスタンスは肩幅が両足の内側に入る程度の広さです
と言うと事は
頭の位置はスタンス(両足)の中央上にあるのが自然でクラブの位置からもグリップ(両手)は左足太股内側前方にあるはずです
視覚的にはボールを右側上空から見下ろし、そして若干右肩が左肩よりも下がる構えになるので少ないロフト(フェース角度)でも打ち上げる事で飛距離が伸びます
でも
ボールを左に置くと無意識に頭の位置が左足側にズレてボールを正面から見てしまう方が多いのです
そうすると右肩も出て体が開いた構えになるのでスライスやチョロの原因にもなるのです
客観視が必要ですので友人やスマートフォンでの映像で是非確認してみてくださいね
なべちゃん支配人の渡邊です
ちょっと冷たい雨が降りましたね

さてドライバーの安定感に悩む方に確認してほしいことがあります
それはアドレスでの頭の位置です
基本的にはボールは左足内側(親指側)の前方延長線上に置きます
そしてスタンスは肩幅が両足の内側に入る程度の広さです
と言うと事は
頭の位置はスタンス(両足)の中央上にあるのが自然でクラブの位置からもグリップ(両手)は左足太股内側前方にあるはずです
視覚的にはボールを右側上空から見下ろし、そして若干右肩が左肩よりも下がる構えになるので少ないロフト(フェース角度)でも打ち上げる事で飛距離が伸びます
でも
ボールを左に置くと無意識に頭の位置が左足側にズレてボールを正面から見てしまう方が多いのです
そうすると右肩も出て体が開いた構えになるのでスライスやチョロの原因にもなるのです
客観視が必要ですので友人やスマートフォンでの映像で是非確認してみてくださいね