アプローチを極める❗
こんばんは


なべちゃん支配人の渡邊です
朝は雨、昼は晴れ、夕方は北風という1日でしたね

さて
ショットのリカバリーはアプローチです
アプローチの成功率が上がれば寄せワン(パーセーブ)が取れてスコアを乱さなくても済みます
一般的には距離感と言われますが上級者(プロレベル)になってくると、または目指すのであれば弾道高を揃えるべきです
簡単に言うと球の高さを一定にして寄せる練習をするのです
ピンに寄っても高く上がって寄ったり、低く飛んで寄ったりでは本当にアプローチが上達したわけではありません
プロのアプローチは常に同じ高さで飛んで寄ります
インパクトのロフト(角度)とミートポイント(ボールがフェースに当たる場所)が一定なのです
高さを揃えるためにはインパクト時の右手首角度がポイントです
イメージ的にはアドレスも含めてスイング中に右手首の角度(外側に曲がっている)を変化させないようにします
そのためにも腕と体を一緒に動かし手首でボールを打たないようにすることです
(パターも同様)
さあアプローチをレベルアップしてピンチに強いゴルフが出来るようにいたしましょう
なべちゃん支配人の渡邊です
朝は雨、昼は晴れ、夕方は北風という1日でしたね

さて
ショットのリカバリーはアプローチです
アプローチの成功率が上がれば寄せワン(パーセーブ)が取れてスコアを乱さなくても済みます
一般的には距離感と言われますが上級者(プロレベル)になってくると、または目指すのであれば弾道高を揃えるべきです
簡単に言うと球の高さを一定にして寄せる練習をするのです
ピンに寄っても高く上がって寄ったり、低く飛んで寄ったりでは本当にアプローチが上達したわけではありません
プロのアプローチは常に同じ高さで飛んで寄ります
インパクトのロフト(角度)とミートポイント(ボールがフェースに当たる場所)が一定なのです
高さを揃えるためにはインパクト時の右手首角度がポイントです
イメージ的にはアドレスも含めてスイング中に右手首の角度(外側に曲がっている)を変化させないようにします
そのためにも腕と体を一緒に動かし手首でボールを打たないようにすることです
(パターも同様)
さあアプローチをレベルアップしてピンチに強いゴルフが出来るようにいたしましょう