White Horse 【狛と共に】 -4ページ目

 天・霊界との交信が3次元にいる人間には大切です、
との教えを端的に示している昔話しがあります。
「花咲じいさん」を覚えているでしょうか。「白い犬」が出てきて
ここ掘れ、ここ掘れとサインを送ります。サインを出す「白い犬」は、
あくまで象徴であって、天界・霊界の声に耳をよく傾けてください、
という示唆が込められている昔話しなのです。

以前、3次元システム で示したタロットカードFOOL(愚者)は、
1枚の絵によって天・霊界からのサインが大切です、
ということを端的に示しています。

3次元にいる人間は、いわば目隠しをされ、羽をとられた存在
ということは説明しましたが、羽がなければ崖から落ちるのは当然です。
絵の「白い犬」は、そちらは危険ですというサインを送っています。

天・霊界からのサイン、これは3次元にツクリダサレタ人間にとって
言わば暗闇の中、道を照らすランタンのようなもので、
人間を作った神のやさしい心遣いなのです。
神社の入口にいる「こまいぬ」も同じで、天・霊界との入口の
シンボルとして「犬」が象徴されています。

なぜ犬なのかについては、これまでの天・霊界からのメッセージで
明らかになってきていますが、大犬座の「シリウス」という星(等級;1.43)、
からその示唆的メッセージが送られてきているからのようです。

太陽の26倍もあるこの大きな星は、
銀河系の中枢と太陽系をつなぐ「中継点」といわれています。
この星を通して、3次元で生きる危うさに注意を払いながら、
楽しく過ごして下さい、という太陽系の産みの親の気持ちが
銀河の中枢から伝わってくるのです。

外宇宙は、私たちの内宇宙、つまり人体や遺伝子に反映されている
という話を以前しましたが、シリウスという恒星からの教えは
何万光年も離れた星から届くというよりは、
内なる声として遺伝子のどこかのポイントに焦点があたった時に
内から聞こえてくる声や、気づきなのかもしれません。

※シリウスには、「中継点、関所、ワープ地点」という意味があり、
 銀河系中枢の太陽系創造神であり、産みの親の愛と啓示・警告が

間接的に伝えらてれています。
 沖縄では、シーサーがシリウスを表す犬です。

FOOL(愚者)



 以前、聖書での「すり替え」について触れましたが、
3次元システム の仕組みを隠すために、
聖書の中で巧妙な「すり替え」が行われていることについて
明記しておきます。

サタン=ヘビは、聖書で悪のようにイメージづけられていますが、
素(もと)の神は牟奈伎(ウナギ) で、

地球創世に協力した神(木星・射手/土星・山羊=丑寅)、
3次元システム(成長/教育システム)の創造者・管理者です。

この神は、人間の成長・教育のために、
負荷をかけたシステム を管理することから、
悪であるかのように巧妙な「すり替え」が行われていますが、
この負荷が悪なのではなく、
負荷システムを悪用して 、世界を操ろうとしている彼らが悪であることを
しっかりと見据える必要があるでしょう。
この神は医療も司ることから、WHOのマークにもウミヘビ が用いられています。

また、9.11と同様の、演技であるナチスヒトラーの悪の演出により、
卍も悪のイメージ付けがなされましたが、卍マークは創造神のウナギ目ウミヘビをあらわし、
日本では神社マーク、神の印です。
このように巧妙にウナギとヘビを混同させ、ヘビ=悪の刷り込み が歴史を通じても

行われてきているのです。


そもそも、3次元システム の説明から分かるように、イチ(輪)である存在が
本来の私たちの姿であるわけですから、3次元に表出した2点は
「どちらも私」なのであり、善だの悪だのと言う事がおかしい事に
もうお気づきかと思います。あえて3次元の視点にたって
善悪2元論を広めようとしているところに彼らの悪意と策略を
読み取ることができると思います。

「ウィジャットの眼」、「死者の書」などの秘儀・聖典を独り占めにして
姑息に考え出した策謀であることは今、白日の下にさらされました。
これをもって、我々の勝利を確信します。

最後に、3次元システムは、周期的な変化によって、
各惑星の配置と地球の磁極が正しい位置に戻り、
自然と解ける仕組みにできています。
それにあわせて、人間の原子にも変化が起こり正規の
配列にもどり、5次元へと移行させられます。

地は天に写し出され、内は外に投影される。
人間の7つのチャクラ、地球の7つのチャクラ。
7つのチャクラが正位置に納まるとき・・・
人は人神・天使となり、ヘビ(地球)は龍となる。
これが伝説の語る変容の姿です。

黄道12宮の山羊座と射手座の間(カプス)=丑寅の方位
  =聖キリストの生誕日=救世主=3次元システムの終焉=龍=復活

ただのシステム終焉を救世というのはおかしいですよね。
彼らによりこの世が混乱・混迷の世と化しているため、
本来楽しいはずであるこのシステムから、解放されることが
願いとなってしまっている のです。

※彼ら=ユダヤ人をおとしめるために、過去に自らをユダヤ人と
     偽って名乗り、悪事を働いてきた白人。
     ユダヤ人の評判は、狙い通り悪くなった。


 昨日のFOOL(愚者)の絵を見てもらえれば分かるように、
本来、3次元に人間がツクリダサレタ目的は、
なにも悲観的な考えからではなく、
学びを得てイチ(輪)に帰還するというごく単純な
システムだったのです。
各個人が練成されることで、イチ(輪)の練成を図り、
練成されたイチ(輪)が今度は起点となって次へ分岐するという、
大宇宙の成長システムなのです。
(目隠しをし、羽をとり、あえて感覚を鈍くさせたのは、
負荷を与え、成長・教育の効果をあげるためです。)

何を学ばせようとしたのかというと、それは

1.気づきの力を強化する
 (魂の合一、霊界の理解などにより、
  常に一人ではないということの理解=寂しさの克服。
  三位一体とも言い、霊との協力を促す。

2.個々のそれぞれの性質・特質を磨く

3.性質・特質を磨いた上で、己の持ち場を理解し働く。
  持分を守る。約束を守る。

これらのことを楽しくやって、充実感をもってイチ(輪)に戻りましょう、
というシンプルな成長・教育プログラムだったものが、なぜ、
今のような混迷・混乱した世界となってしまっているのでしょうか。

それは、太陽系の誕生に由来するのです。
これについては、後ほどもう少し詳しく説明しますが、
太陽系の惑星が正しい位置に納まらなかったために、
地球の磁極軸がずれ、本来の管理・監督者の地位が失墜された
ことにより起こっている現象なのです。
これらは、占星術と古代神話を調べると見えてきます。

出エジプトで示されているように、人間を奴隷としてこき使うような、
力と権力、無秩序を求める者に主席を与えてしまったこと、
これが悲劇の始まりでした。
この映像は、そんな悲劇に見舞われ、本来楽しいはずである
帰還までの時間が苦痛、そして願いとまでなってしまった人間の姿を
よく表しています。
(最後の女性は乙種を象徴。5角形ペンタゴンは3次元を表し、
乙種が3次元世界を我が物顔に操っていることを暗示しています。)



※乙種=ユダヤ人をおとしめるために、過去に自らをユダヤ人と
     偽って名乗り、悪事を働き始めた白人。
     ユダヤ人の評判は、狙い通り悪くなった。


 タロットカードの「FOOL(愚者)」とは、いったい誰のことでしょうか?
泥人形として地上にツクリダサレタ瞬間、
そこに「FOOL(愚か者)=
あえて鈍くした者、羽をとった者)=
学習・吸収するもの(0)=錬成されるもの
が崖っぷちに立っていたのです。
私たち人間のことです。

「輪」であるものを線で区切った時、そこに2つの離れた点が生まれます。
これは私たちが3次元に物質として現われる現象ですが、
離れた点として存在するため、別のものという理解が起こるのです。

和


これが「3次元システム」と言われるもので、魂と霊が繋がっている
一つの「輪=球」であること(魂の合一)を気づきにくくしている
仕組みなのです。

死後は「いち=1つ=輪」に帰り、また転生する(魂の永遠性
と言われていますが、現世で他人にしてきたことは、
自分自身にしていた、ということに気づかされる訳です。

これが、キリストさんの言った、
「右の頬をぶたれたら、左の頬も出してあげなさい」のゆえんです。
「相手の気が晴れること、それ即ち、己の気が晴れること」だからです。

乙種は、このシステムを見破って(ウィジャットの眼)うまく利用し、
貨幣(我欲)と争そい(死の恐怖)で世界を操ってきたのです。

よって、彼らにとってこのシステムの効果を弱めさせるキリストさんや
ジョン・レノンさんは天敵であり、
また、このシステムを悪用する乙種に断固敵対するムハンマドさん
(目には目、歯には歯を)なども同様に天敵だったのです。

イスラエル・中東の不安定化やキリスト教の教義の「すり替え(一部)」等、
乙種には、やらなければいけないことが沢山出て来てしまいました。

日本国がけん制されている理由は分かりますか?
日本は「和の国」と言われてましたよね。
その他にも、日本にはけん制される沢山の理由があるのです。

※乙種=ユダヤ人をおとしめるために、過去に自らをユダヤ人と
     偽って名乗り、悪事を働き始めた白人。
     ユダヤ人の評判は、狙い通り悪くなった。

※逆に考えれば、私たちが我欲死の恐怖を克服し、
捨て去ることができれば、乙種は私たちをコントロールする
術を失うわけです。も本来、存在しないものなのですから、
私たちは、存在しない幻影の(勾)と(剣)によって誘惑され脅され
操られてしまっているということになります。無明がまねく、
自業自得(鏡)とも言えるのかもしれません。

FOOL(愚者)

 大晦日の紅白歌合戦も終わり、年が明け、いよいよ2008年.。
地元神社へ初詣をしてきました。

紅白さながら、2008年に入り甲種、乙種の熱戦も
ますますヒートアップ。激しさをましてきています。

まるで「寄生虫」や「ウイルス」のような攻撃を見せる乙種の得意技は、
すり替え」です。対象をみごとにすり替えて甲種同士の
同士討ちに持ち込み、逃げ切りたいところです。
相手の体力と知力を徐々に奪う「毒盛」「洗脳」にも
余念がありません。

一方、甲種の攻め手は正攻法。「オオカミ」さながら冷静かつ
慎重な対応で情報を的確に「仲間」に伝える司令塔を中心に、
宇宙の真を理解し、すり替えのトリックを解きつつあります。

今年はまさに火花をちらすぶつかり合いの熱戦が見られそう
ですが、どちらに軍配があがるのでしょうか!

ちなみに私は、オオカミにロマンを感じるダンディズムなので、
甲種を応援しています。(乙種も頑張れよ!)
今年度もよろしくお願いします!

※甲種=元祖ユダヤ人と一般市民
※乙種=ユダヤ人をおとしめるために、過去に自らをユダヤ人と
     偽って名乗り、悪事を働き始めた白人。
     ユダヤ人の評判は、狙い通り悪くなった。

 
千手観音菩薩(子年守護尊)
 
  去年年越ししたばかりなのにもう正月?と思っている方、
また、普段職場での同じ仕事量であるはずのものがこなせず
悩んでらっしゃる方はいませんでしょうか。

皆さんの時間認知感覚が変わってきているのです。
タイムウェーブ0理論とは、これから数年間の間で2次関数のグラフの
ように(2次級数的に)一極に向かって時間がなくなっていくように
感じられるという理論です。
渦巻きに巻き込まれるという表現が使われることもありますが、
この現象も惑星異変と関係しているのです。
(時計は一定に動いていますので、私たちの感覚の方が変わっているのです。
私たち自身に変化が起こっているのです。)

イメージしてみましょう。一日が5時間と感じられる数年先の未来を・・・。
極大値にせまりました。朝、目を開けたらもう夜になっている世界を・・・。
1日3食とる暇もありません。生きていられるのでしょうか・・・。

大丈夫です。昨日書きましたように、人間の身体も基の遺伝子から
変化をしていきますので、1日3食とれないからといって
白骨化するということはありません。
[また、まもなく太陽系の惑星の配置はガラッと変わり、
今の太陽に変わる別の太陽があらわれ
日照時間を増やしてくれます]※

しかし、自身の変化がうまくいっていなければ
苦しみを伴うことにもなりかねません。
「イメージが必要です」
私たちは今、外(Planet;惑星)の変化と同時に
内(DNA;遺伝子)に変化が起こっている
という”イメージ”です。

DNAアクティベーション(アセンション)とは、遺伝子の再構築のことであり、
今まさに私たちの体内で起こっていることですので、
意識を少し自身の遺伝子DNAに向けて頂き、
今一度、生活習慣を見直してみるのがよいかと思います。

惑星異変が信じられないというかたは、
ネット上を探し回ってみて下さい。
乙種が隠している情報、ミスリードにより本当のことから
眼を逸らさせている情報ですので、多少時間を要するかも
しれませんが、甲種も負けず劣らずがんばっています。

注)テレビ、新聞などのマスメディアは乙種のコントロール下に
  ありますので、情報収集の際にはお気をつけください。

注)[ ]※部分は仮置きです。筆者も分析・検討中の箇所です。

※甲種=元祖ユダヤ人と一般市民
※乙種=ユダヤ人をおとしめるために、過去に自らをユダヤ人と
     偽って名乗り、悪事を働き始めた白人。
     ユダヤ人の評判は、狙い通り悪くなった。

  「米ドル崩壊、クーデター、偽UFO(地球製UFO)の襲来、
偽キリスト(フォログラフィー含む)の出現、ワンワールド」等々
これらの計画は、預言書・古書、科学的データを独り占め
にし、宇宙的な異変を察知している一部の方々が、
3次元的な視点で進めているイベントのことです。

天にあるごとく地にあり
星々による電場・磁場の影響は、
人間の原子にまで反映されています。

DNA遺伝子は塩基配列と言われるように塩分が
関係していますが、惑星の異変は地上物質の
結晶構造に変異をもたらすでしょう。

2008年、このアセンションを妨害しようとするかのように
行われる上記イベントの数々が、いつ行動に移されようとも
驚くことのない心の準備が必要です。



これら表面的な事象にとらわれず、なぜ力と権力にこだわり、
世界支配に野心をいだく勢力があるのか、
また、彼らはなぜ、偽UFOや偽キリストの演出をしたりと
忙しく動かなければならないのか、
彼らは何を知っていて、どのような意図で
行動計画(Agenda)を立てているのか、
問題の本質に目を向けて考えてみる必要があるでしょう。

※彼ら=ユダヤ人をおとしめるために、過去に自らをユダヤ人と偽って名乗り、
     悪事を働き始めた白人。ユダヤ人の評判は、狙い通り悪くなった。


甲種の情報屋





UFO=”乗る物”という感覚が強いかと思います。

マカバ/merkaba(前の映像)=
六芒星(ダビデの星、イスラエル国章)=籠目紋(歌)」

籠目歌は、籠の中の鳥が
 (3次元に囚われていた人間が)
本来のエネルギーフィールドを取り戻し、
 (マカバ。天使の羽にも例えられます)
飛べるようになる事を
 (念動含め、その他さまざまな能力の発現)
暗示しています。

きっかけは、惑星変動(=遺伝子変異)によるものと思われます。
(※これに関しては、後ほど書いていきたいと思います。
俗に言うアセンションに当たるのかもしれません。)

1個人=1UFOであるわけですから、
 (複数乗りの母船などもあるかもしれませんが)
地球製のUFOとは数が違いますし、
 (地球製のUFOは予算的に作れても数機・・)
見た目や質感、その動きなどから見間違うことはないかと思います。

3次元の世界(私たちの目)からだとエネルギーフィールドが
あのような形に見え、念動ですから突然消えたり、
鋭角に動いたりするのでしょう。
分かっていた。一人でも不幸を感じていれば、
己も心から幸せにはなれないということ。
でも、忘れていた・・・。
いや、忘れることを選択した。
傷つかずにすむから。
その方が楽だった。

魂はつながっている のに。
いづれ分かること。

反対のこと教える社会。
繋がることのできない囚われた肉体。
「偽り」の3次元世界は、もう終わりますか?