2019/6/1
またのんびりと釣りをと、、、いつもの場所へ。
いつもの釣り座は、すでに取られていたので、その間の場所。
暑くなるかと、ポカリスエット、お茶、2Lの水買っていきましたが、意外と雲もあって風も涼しく、2Lの水は余ってしまいました。
で、結局撃沈でした。
アイゴと、ハオコゼ、、、、、。
トピックスとしては、地元のおっちゃんがウキ団子で遠投して、3枚真鯛を釣ってました。。。。。
ん~~~!、、、、魚はいるにはいるみたいでしたが。
2019/5/23
いつものように前夜10時半ごろ家を出て、途中エサ屋さんによってエサ購入、どうも今回は疲れていたようで途中で睡魔が来たけど、何とか2時過ぎに到着。すぐ寝てしまいました。4時前に起きてゆっくりと準備。
受付で引いた番号は、43番で中木丸でした。
着いたところは、カツオでした。
よく名前は聞いてましたが、ここも初めての場所。
優先権は3番目で、表の一番右側にしました。裏も見てきましたが、同じようにさらしが大きいので、移動が少ない方に。。。(裏への山越えはきつかったので)
釣り座は、
こんな感じで目の前はサラシで真っ白で、沖狙いかと重めの仕掛け。
写真の磯のでっぱり部分は、波をかぶっていたので出られず、手前の高めのところから。
でもタモは届かないところでした。
サラシの白い所を避けて遠投してみると、2投目に元気なイサキ君。その後も当たってくるのはイサキ。
遠投はあきらめて、あえてさらしの中を釣るように、さらしが少し落ち着いたときに仕掛けとコマセを投入。
すぐに右からも左からもさらしが来て、目の前真っ白でウキも見えなくなるが、そのまま待っていると、竿引きでアタリが。 これは、針はずれ、、、、、。 でも食ってくるのが分かったので、同じようにやると、今度も同じような状況で食ってきて、30強が。
タモ入れしようと下に降りたが、波が来てタモ入れも出来ないので、波に合わせて磯に引きづりあげて、波が引いたときに回収でした。
そんな感じで、前半戦は何とか30強から30後半を3枚とキーパーぎりぎり1枚。
釣り座交代では、山越えはしたくないなと思っていましたが、何とか表の左側のところを確保。
この時もまださらしは大きく、右からも左からも。 前半戦よりはうねりも若干小さくなったよう。
ここでも、竿一本より先に仕掛けが出て行くと、あい変わらずイサキ。途中からタカベも出てきました。
なので、ひたすら磯際。 沖に出て行こうとすると、仕掛けを引っ張って戻してまたコマセ撒いてを繰り返していると、コンスタントに30強から30後半ぐらいが食ってきました。
そして残り一時間頃にやっと40位の尾長が来て、これならなんとかなるかなと。。。
最後に30強が釣れて、終了。 結構釣れて今回は楽しめました。
港に帰る船の中で、結構型の良いのが釣れた人もいて、また今回もダメかなと思っていました。
港に戻って検量、3186gで微妙な数字。
そして、まあなんと!、驚いたことに名前呼ばれてしまいました。
2位の人とは50g差、3位の人とは70g差でした。
最後に釣れた40ぐらいの尾長が効いたようです。
次も、楽しめるように頑張ってきます。
2019/5/17(金)
「参加することに意義がある」、、、、、、ということで、参加してきました。
4:00からの受付で、引いた番号は、
まあ、何処に上がるかは運次第です、、、、。
予定より早く出船。 6:15スタートで12:15終了。
上がったのは、妻良方面のサントウという磯。
コンクリートが少し入っていて、足場が良い。 年寄りにはこういうところがいい。。。
前回は、伊浜のトンガリというところでロッククライミングして足場も悪く、釣りに集中できなかったけど、今回は大丈夫。
港側に2人、南側に2人で私は南側。 優先権あったので沖向きの場所。
朝は多少波があり適度なさらしがあって、手前も水深がありそうで雰囲気は抜群。
まずは魚探し。潮はトロトロと右流れ。
何処で食ってくるかをあちこち探して、やっと30オーバーが食ってくるパターンを見つけたのが、開始から一時間半。
ほとんどが初めての来る磯なので、いつも時間がかかる。
そこからバタバタとアタリが来て、30分ぐらいで30~35を3枚とキーパーぎりぎり1枚、3回バラシ。
残り1時間、型狙おうとしたころから小鯖が来るようになり、アタリも遠のいて、場所交代。
道行という磯の方に向いて、、。
こちらは潮が動いておらず、相変わらず小鯖もいて苦戦。
沖のほうは若干潮が動いているので、こっち向きで集中。
何とか小鯖対策して、30強を2枚かけて5枚そろえたが、それ以外は、40位のイスズミとカワハギと25いかない木端で終了。
キーパーバッカンの魚の写真撮ったはずなのに、保存されてませんでした。。。。。
朝のバラシのうち、一匹はいい引きだったがチモト切れ。 他の2回は、針はずれ。
最後の一時間は、小鯖も居なくなったが、木端だけで終了でした。
上位の人は、4キロ前後、一位の人は4.7Kでした。
バラシが多く、まだまだでしたね。
天気は良く、景色もよく、風は不安定でやりづらかったけど、5枚そろえられたので良かったです。
また次回、頑張ります。。。
2019/5/11
いつもの餌屋さんで小鯖対策のボイルオキアミとさなぎを購入。
そして、目的地に到着。明るくなってからの到着でしたが、希望のポイントは空いてました。
左の方も一人ルアーをやっている人だけ。 あとでフカセの人も来ましたが。
GW明けの土日なのか、釣れてないのか、人は少なかった。
潮はゆっくりトロトロと左に流れています。
最初はちょっと軽めの仕掛けで落としていくも、サシエが残ってくる。
やっとアタリが来たと思ったら、子メバルちゃん。
その後も仕掛けをいじって、エサが取られるところを探して流していくと、、、、、、
ウキがス~~っと入っていき、結構重量感あり、首を振っているような感じもありの、、、、、、
期待していたら、、何のことない、大きなフグでした。 36㎝。。。。。。
今度は、ウキがスパッと入っていくアタリあり、これは結構いい引きしてましたが、、、、、
37㎝のサンノジ。。。。
今度は、仕掛けがなじむ前に食ってきた32㎝と29㎝のメジナ。。。
前回もいい魚が来たのは午後からでしたが、どうもクロダイ釣るには難しそうな感じがしたので、昼頃移動を決意。
潮も左方向に早くなり、釣りづらくなったのもあり、移動です。
移動先は、城ケ島側。 まあ風も午後から南風になる予報だったので。
城ヶ島に渡る前に花暮見ましたが、こちらは釣り人いっぱいで入る隙間はありませんでした。
城ケ島側のいつもの場所は、誰もおりませんでした。
やっぱり釣れてないのかなと思いましたが、前回年無し釣った時と同じ場所。
軽い仕掛けで底までやるもエサが残ってくる。
そういえば小鯖も居ない。。。。朝から居ない。
夕方までも小鯖は回ってきませんでした。
結局、ボイルとさなぎは使わずじまいで、持ち帰って次回に使います。
底付近で当たってくるのは、ハオコゼとちびカサゴ。
ちょっと半ヒロぐらい棚を浅くしてたら、もぞもぞしてゆっくり沈んでいくアタリで、最初はそうでもなかったけど途中から結構な引きに変わり、一匹目は、針はずれ。
しばらく同じようにやっているとまた同じアタリがあり、浮かせてそろそろ魚影が見えそうなところで、急に引きが強くなって、手前の柱に回られてハリス切れ。
2回連続でバラしてがっくりです。
この後は、しばらく沈黙。ハオコゼとちびカサゴに遊んでもらっていました。
今度は、撒き餌に何やらボラとは違う魚影の魚が数匹集まっているのが見えたので、棚を浅くしてみると、、、、、、、
来ました!、、先ほどと同じ引きの魚が。 今度は、時間かけて誘導してバラさないようにためて上がってきました。
シマアジ43㎝でした。
いい引きでした。
このあと、棚を底狙いに変えて、、、、、、最後に、やっと来ました。
42㎝のクロダイでした。
今回、何とか一枚、クロダイに会えたので良しとしましょう。
それにしても、小鯖が回ってこなかったのは??です。