SET LIST(後半ブロックの中盤あやしい)
で会い
耳をすませば
三原色カタルシス
思考回路ショート寸前
He is me,too
ウサギと賽子さん
LOVEタイムマシーン
TOO SHY SHY PEOPLE
ノスタルジスター
青春は何度でもやり直せるなんて嘘だ
アキラ99%
まるもうけ
シワの数だけ被GAY妄想
あるある言いたい
カエルのうた
笑う僕には福来たる
GAY STAR
BAKADEMO AHODEMO
あの頃、僕ら若すぎた青春
キラキライクストーリー
アダムとif
アンハッピーバースデー
Good As Yesterday
yesterday the once more
ぺいちゃんがかっこよすぎて涙出てきた。もうなんか好きすぎてお手上げです、、、ってなっちゃって、書きたいこと山ほどあんのになんも書けない。書くけど。
音響が良かったとは言い難い、メンバーもリズム取るの難しそうだった。(でもミキさんが走りそうになったらふでやくれが自分が歌うパートじゃないのに本来のリズムにさりげなくガイドしててこの子ら本当にすごい🥲って感動した)
影ナレ終わってメンバー出てきて、で会いのフォーメーションに付いても音が鳴らなくて一抹の不安がよぎる。こういうときいつも『ショーマストゴーオン』って言葉を考える。一度幕が開いたら4人以外だれもステージで起きる一切に手出しはできない。
音鳴らないつってもたぶん10秒そこらで、ちゃんと始まった。不安が顔に出てたのはわたしだけでメンバーは至っていつも通りで、肝の座りがさすがプロだった。
今日の箱は下3より外側は完全に見切れで(上手もかな)、ご親切に『ここから外側は注釈付きエリアですよ』テープをフロア床に貼っていただいてたおかげで“2列目だけど下3としては最前”という概念ポジにいられた。1サビで目の前に来た人がかっこよすぎて見惚れる。なんか目ぇ合って微かに頷きあった気するし、、、、たぶんわたしがミラーリングしただけなんだけど、、、、
2Aでふでが☝️を掠めていくまでおなじ格好で向かい合いながら「あ、この人がわたしのすべてだ」って思った。それはきっとやっぱり、9年弱前にはじめてこの人を見つけたときの閃きに似てる。
2A♪君は覚えて から起き上がったときの悠然としたまなざし。今日はファインダーでぺいちゃん笑ってた。口元しかよく見えないけど、やわらかく微笑んでたのはたしか。胸に灯が点ったみたいにほっとした。
ラスト♪あの日繋いだ〜 よかった。なにがよかったのかはうまく言えないけど。
耳すまイントロからベロベロベロベロくねくねくねくねしてて笑った。好きです。
三原色ヤッターーー!!1B(〜友よ♪まで)の腕の振り好き好き好き好き頭おかしくなる、口半開きで見入ってしまった。これ全然普通に後付けだけど映像で見まくった2016年のぺいちゃんのダンスっぽい。がむしゃらさと勢いと熱。
1サビ『千年経ってもひとつ諦めない』
振りコピじゃなくて一心不乱にぺいちゃんに手を伸ばした。こないだたまたま発掘されたぺいちゃんへのラブレターにこの歌詞を書いてた。千年どころかたかだか9年だけど、 諦めなかったからここまで来れた。わたしがぺいちゃんを選ぶこと。ぺいちゃんがわたしを見捨てなかったこと。この手にはそういう想いを込めたんですけど伝わってますかね??
2B末ミキさん♪息できたの…なぜかーしらー の日。
落ちサビ入、0奥に ぱっ!て両足開いて入ったの好きだった。今からかなりいい自パートです!注目!の予告みたいで。ラスジャン背面の壁押して反動付けて跳ぶの意地だ。下1はお立ち台も設置されててけして助走距離は十分じゃないのに。マジで何様?なんだけど、わたしは1月末のロフトの三原色で勝手に「ん゛ーーー」って悔しくなってしまい、あの日もお立ち台でステージ縦幅削られてたからそれが重なって、今日のジャンプで『借りはすぐに返す』だったのがたまらなく嬉しかった。♪笑いかける までしばらく動けなかったほど。
そして思考回路だ〜静岡シンポジ、長野シーユーと来てセトリの傾向見えてきました。イントロミキパート♪ナッシン〜アーアー で顔上げたとこからぺいちゃん舌ヴェロンヴェロンしててちょっと笑っちゃった。前髪が顔に深くかかって、その隙間から黒光りしたイッちゃってる目がちらっと見える。
ぺいちゃんが0でひとりで歌ってるときに声が出なくなったのは思考回路だったかな。喉が絶好調の日ではきっとなくて、でもオタクは見てるだけしかできないからせめて祈る。今日ここにしかないたったひとつのステージに、ぺいちゃんがそうありたい“ぺいにゃむにゃむ”として最後まで立ち続けられますように。
ヒーイズミキパート♪僕が_息を のぺいちゃんのターン綺麗だったなあ。上手の壁押してたのヒーイズのバレリーナ前とかだっけ、すごい些細なしぐさだけど質量感じて好きだった。
♪僕だ ミキさんはぺいちゃんと向かい合って、でもぺいちゃんを指ささずに人差し指を自分に向けた。目をぎゅっと瞑って自分自身と対峙してるように見えた。
ラスト♪靴紐 あたりぺいちゃん超にこにこしてて、ああなんか、、、よかったな、、、、ってしみじみしました。すごく嬉しそう。
賽子さんで下3の目の前来て、鼻スンッ て鳴らしたのが聞こえた。そこでめちゃくちゃ生身の人間みを感じたのに、瞬きした瞬間に顔色が変わる。真顔っていうか熱が引いた感じ。わたしが畏まる必要はないのに、こちらも襟を正して見届けねばと息を飲む。
2A♪うまく笑えたなら くれちゃんの歌い切り2秒後くらいに時差でぺいちゃん笑った。引き攣って、けして“うまく笑え”てない笑顔で。
2サビ終わりグルシャ今日も大好き大好き大好き最高最高最高😭😭😭0入ってくるときの横跳びの足がWの形になってたの!!!!きれーーーなW!!!!膝下が見えるように外に角度付けて広げながら深く膝曲げる。めろめろ、、、、
落ちサビスーハー、え、今日笑っ、いや泣い、、いややっぱ笑ってる???って混乱する、ぐちゃぐちゃ情緒の泣き笑いって感じだった。すごい表現する人だ。理路整然としてない暗闇の中でしか見いだせない光ってきっとあって、今日の賽子さんは明確に希望だったり絶望だったりって割り切れずにごちゃまぜになってる美しさの日だった。
ラブマ。『なんかとにかく下3のときがよかった 』ってメモに書いてあるけどなんだっけ、、、わたしの好きなキレキレダンスだったんだろうな、、、、
♪昔話か〜 とかでぺいちゃんの口が謎に動いてて謎だった。絶対歌詞じゃないひと言。しかもそのあともちょいちょいなんか言ってた。誰に何を伝えようとしているんだ。その感じも含めていつにも増してノリノリで曲に入り込んでる感じした。
2Bは『君が』を強調する日もわりと多いけど今日は『どうすればいいかわかんないけど心の片隅にふいに君が踊り出す』っていうひとつのセンテンスで届けてくれた。激情じゃなくて、沈んだまま起伏がない。
シャイはあんまり記憶ないんですけど、所作が綺麗だった。
ノスは嬉しそうだったな。端まで大切に、春がほころぶようにあたたかく歌ってた。
青春は何度でも。今日も大好きだったなあ。1A♪なーまえの のステップの軽さ、1サビ入は軽さに加えて1歩がでけえでけえ。
🍣
『はじめまして!』ツアーということで自己紹介。ぺいちゃん最後の\ゲイギャル!👏/のタイミングがむずくてミキさんに「なにそれ」って言われてもう一回。めずらしい。
二丁魁としては初ワンマンですが、ぺいちゃんは福島には何度も来ているそうで、ぺ「小学校のスキー合宿が猪苗代湖だったり、スノボも何回も来たし、青春18切符で友だち飯坂温泉行って温泉入って帰ったり」とのこと。友だち……
今回も前日入りで、ゆうべは駅近の回転寿司を食べたご一行。紅「沖縄のお魚は淡白なんですけど福島のお魚はぷりんぷりんで!」
栄「じつはまたイカ事件がありまして、、」定期的にイカで一悶着起きがちなふでちょ。今回はイカが美味しいと聞いて赤イカとモンゴウイカ頼んだらなんかよくわかんない感じになっちゃって、しかもふではわさび苦手だからわさび抜いてもらったけどそれもよくわかんない感じになっちゃって(説明してくれたけどわたしが理解できなかった)、「シソが抜いてあるからわさび入ってないですよ」って店員さんに言われたりオーダー表持ってきてもらって確認したりとか色々あったらしい(概要)。
栄「イカイカ言ってる人になっちゃった😣」紅「(店員さんもふでさんも)どっちも悪くないんですよ!ちょっと食い違っちゃっただけで!」ぺ「どっちが悪いなんて言ってないじゃん(笑)」紅「でもきっとふでさんは裏で『イカ男』って呼ばれてます😌」
これがふでtiktokのストーリーみたいなやつの【イカ男】の顛末だったようです。ツアー行ってない人、急な【イカ男】意味わからんだろ。
ダイエット中のミキさんは、他のチェーン店みたいに“シャリハーフ”がなかったから、セルフでシャリ半分にして積み重ねてくれちゃんにあげたらしい。ミ「お寿司をおかずに酢飯を食べるっていう」ぺ「でもちょっとネタも残してあげてて優しいなと思った」
あとふで曰く福島の良いところは「治安がいい」。夜はお店がすぐ閉まるから。ぺいちゃん笑ってた。
ぺ「ゆべしおいしい。もちもちしてる」
(主にふでさんが)あんまり福島に馴染みがないのもあって、あらかじめ福島名物を調べてくれたくれちゃん。偉すぎてでかい拍手起きた。
紅「五色沼っていうのがありまして、」ミ「え、『自分の顔がいいから沼れ』ってってこと?」紅「😳!ミキさん、それオチ言っちゃってます!」ミ「www」紅「というのは冗談で、」
五色沼は5つの沼ということではなくて、四季折々で多彩な魅力放ってるからこの名前だそうで、二丁魁もそういう存在ですね☺️っていうくれちゃんらしいお話でした。
ミ「…え、自分の顔に沼ってってこと?」紅「沼ってくれますか?🤗」\イェーイ/ミ「沼ってくれますか〜?♡」\イェーイ/ぺ「いーなー」ぺいちゃんも訊いていいんだよ!!あんたこそTHE沼り顔だよ!!!
ミ「あたしは10代の頃好きだった人があ!がはははは!」ぺ「悪魔?」悪魔wwwww
ミ「DVD見せてくれて、それがスライドショーみたいな、その人が福島行った時のだったの。BGMで木村カエラのSnowdomeがかかってて!広〜がる〜この〜景色〜♪って。あたしは誘われてないのに!😠でも今日来れました!」良かったね!!
今日はいきなりめちゃくちゃ暖かくなって春の陽気だった。ぺ「(花粉で)何回もくしゃみした」さっきの賽子の鼻スン、花粉?
紅「でも花粉さんが出てきてハッピー🤗」ミ「『花粉さんが出てきてハッピー』??」
〜SNS禁ゾーン〜
ミ「(ネットに)書かないでね!?」ぺ「たまにすごいこと言うよね。前の全国ツアーもすごかったんだから2マンのとき!場が凍った」
自分のレポ読み返したけどベッド・インが二穴ズッポシ(二穴ズッポシ)の話してる以上の下ネタはなかったから、わたしが行ってない回かな。ぺいちゃんしゃがみこんで顔を膝にうずめて笑っちゃうのかわいすぎる。
🌸
衝撃も冷めやらぬ中ですが後半戦へ。
アキラ落ちサビはぺいさんがくれちゃんに耳打ちしてて、絶対えっちなこと言ってたと思う。もしくは「(じゅふん♡)」の2択じゃない?
まるもは合いの手で「ふくしま!」と、たぶん名産品を言ってたんだと思うんだけど音響的に聞き取れず。超楽しそーでかわいい。
ぺ「一足先に夏を〜(なんちゃらかんちゃら)」から円陣組んでシワ。
ワンダーコアじゃんけんはずっとあいこで最後の最後でミキさん負けて1回だけ腹筋。
C♪もう幸せになっていたっておかしくないよね のダンス意味わかんないほどよかった、なに???「はわわわわ〜!?!?」つって大混乱して頭おかしくなるが???三原1Bのリズムの取り方と似てる。弾みのアクセントの強弱かなあ。えこの人わたしの推しメンすぎるだろ。
そこで「うわーーーーーー好き」ってひたひたになってたら♪今日まで生きてこれたんだでも も良すぎて身じろぎできなくなった。なんだこれ。一挙手一投足に意志が宿って、視線も声も生きる力で漲ってて、圧倒的なアイドルの光。光の矢。たまんなかった。ぺいちゃんはよく「ミキティーの言葉は言霊」って言うけど、今のぺいちゃんだってそうだよ。歌詞じゃなくて言霊。日常パートでわりと落ち込んでたんですけど元気出た。来てよかった。
あるある。指揮最初絶対4拍子用じゃなかったしぺいちゃんも笑ってた。西川くんへの飛び込みがでかい!1年前くらいのアイソでもぺいちゃんとこの話したな。「今日もあなたしか気づかないだろーなーって思ったとこあった。あのー、、、あるあるのぴょん!て跳ねるとこの高さ!」って。(みんな気づいてもわざわざ言わないだけだと思うんですけど、『あるあるのぴょん!て跳ねるとこ』で通じることのがすごくないですか?)
カエル。推しジャンに備えて「飛びます飛びます!」コント55号?
「見えてるよー!」って後ろの方に視線遣って言ったのカエルだったかな。ほんとに見切れエリアの多い会場ではあったのだけど、ぺいちゃんは時折ひょっこり身を乗り出してフロアの端を覗いてきたりして、そういう些細なしぐさで救われるオタクがきっと今日もいたのだろうな。
笑僕ジェスチャーゲームはぺいちゃんスタート。ぺいちゃんいきなりステージに仰向けに寝そべって、両手両足ばたばたしててなになになになに!?!伝説のぺいはく2人ロフトのバグ(ぺ「ゴ●ブリ」)の記憶と重なって笑っちゃった。ぺいちゃんだけだと決定打なくて、隣のミキさん見たら親指ちゅーちゅーしてたから「あっ、赤ちゃん……」ってわかった。福島で!?赤ちゃん!?なんで!?!まさか“ままどおる”(スペイン語で『お乳を飲む子』の意)から……??癖(ヘキ)すぎるだろ。ミキちゃバブちゃ界隈の皆さん息してらっしゃいますか?あとぺいちゃんの中の赤ちゃんイメージ、それ?
GAY STAR。2Aすごく切なげでびっくりした。最初からローで、心痛めてる人の声。もう諦めきってるのかな、って想像したら泣きそうになった。Bのしゃがみタイミングの「ポゥ!」の鳴き声もなくて、いつもより自己投影が濃い感じ、現実味の強い自分ごとなGAY STARなのかなあ。そういう“表現”として意図的にやってるのか、リアルで等身大のありのままの姿なのか、判別が付かなくて少し苦しくなる。
ラスサビ♪来年は今よりもっと届かず〜 下1お立ち台で大きく俯いた。つむじしか見えない。たしかなのは悲痛な声だけで、わたしがどんなに手を伸ばしてもぺいちゃんは見てないから届かない。お願いだからさ、苦しくても不甲斐なくても顔上げてフロア見て。ぺいちゃんが信じられないならオタクが信じるから。総力挙げて、絶対にぺいちゃんを負けさせない。
とかわたしは思ってたけど、ぺいちゃんはどんな気持ちだったんだろうな。
ばかあほのぺいちゃん歌唱を聞きながら、ぺいちゃんは今日「よかった!でも悔しい!」って言うかなあって想像した。ラスト♪でもねーえでも で背を丸めて俯くのも、そこから身を起こすのも4人揃っててハッとした。それぞれの重荷の種類は違くても、それを背負って進む覚悟の強さは同じなんだと思った。その姿がまばゆくてかっこよくて、なんかぺいちゃん0ズレ真正面だったのもあって思わず両手伸ばした。
あの頃。ふで歌い出し♪(あの頃)から のぺいちゃんのターンが本当に本当に本当に綺麗😭😭😭ふわっと舞って存在が春😭😭😭
2A♪(だろう)と〜 の流し目やばすぎ。イメージ的には歌舞伎の女形っぽいんだけど、どきどきっていうよりゾクゾクした。色が香り立つ。
ラスサビ♪青春は ミキさんの足幅広ジャンプすごかった!!♪僕だから で胸を強くドンッ!!と叩いて出てくるぺいちゃんは頼もしくて、わたしは今日『大丈夫だよ』ってぺいちゃんに言ってほしかったんだなあって気づいた。
キラキラもう疲れちゃって振りコピ休んでたんですが、サビのジャンプがいつもの半分くらいの高さでどう見てもわたしの比じゃなく疲れてそうなぺいちゃんは『休む』なんて選択肢ありえないんだからすごいよなあ、、、ってしみじみしながら見てた。
2Aいつもよりかわいかった。かわいかったなあ、、、という記憶だけでやらせてもろてます、、、、
アダム。やばい、すごい、もう絶対キツイのに絶対に諦めない顔をしてる。食らいつく執念。
Cのぺいパートあんま顔見えなくて、なんかいつもと違った。怖かった。
落ちサビのぺいちゃんすごくよく見えた。驚いた。こんなにフラットというか濁り?がない、まっすぐな顔でミキさんの歌詞を口ずさむんだ。笑うでも嘆くでも浸るでもなく、空っぽとは違うんだけど色で言ったら無色透明で、怒涛のCを経て澱みが抜けたのかな、無垢とも違うし、やわらかくも硬くもなければ、熱くも冷たくもない、だれ?そしてなに?ぺいちゃんは他人だからなに考えてるかなんて当たり前にわかんないんだけど、今日のアダム落ちサビは『わかんない』の次元じゃなかった。存在の文脈が違う、alienのニュアンス。だからより一層、「ごめんね」の代わりに「(ありがとう)」って日本語をくっきりと喋ってることに混乱した。
胸に杭を打たれたみたいだ。困惑で心臓がドクドクしてる。
ラスト♪耳をすまして〜 両手を両耳にかざして、斜め上に視線を上げて頷いた。満足そうに、熱のこもった目で。♪だけでいい 右足のダァン!!の踏みしめに余力全部突っ込んだのわかる。かっこいい!!もうほんとに体力限界だろうなってのもありありと見てとれる中で、ぺいちゃんをステージに踏み止まらせる最後のよすがってやっぱりアイドルとしての意地と誇りなんだろうな。
🍑
曲終わりのミキさんの「センキュー!」に間髪入れず「フゥーーー!!!」って叫んだ。
わたしだったら「フゥーーー!!!」の前にとりあえず即水飲むけど、「フゥーーー!!!」って言いたくて堪んなかったんだろうな。持ってる力すべて出し切って気持ち良かったんだ。まだライブ終わってないけど、このあとの3曲のために体力温存しようとかペース配分考えるような思考これっぽっちもない。
ぺ「セトリの最後の方に来るアダムもいいですね。今日めちゃくちゃ汗かいた。2026年1月2月で一番汗かいた」
本当に汗とんでもなくて、4人の中でもぺいちゃんが一番汗かいてた。ぼったぼったトップスの裾から汗が滴って、正直『大丈夫!?!』って心配になるほど。
手首まで落ちてきてた手甲を荒々しく肘上まで引っ張って直す。落ちてきてるのライブ中全然気づかなかった。汗で肌に引っ付いてて上げづらそうだった。
記念撮影。見切れのお客さんが画角に入り切るように、ぺ「もっとこっちおいでー♡」って手招きして、「いーこ♡」ってあまあま対応してくるのやばい。まま………
一人ずつご挨拶。ふでから。
───あんまり福島に馴染みはないかなあと思ってたんですが思い出したことがあって。学生時代テニス部で部長をやってた時に転校で入部してきた後輩が福島出身だったんです。ぼくは3年生だったから一緒に部活をしたのは引退までの1年弱もなかったけど、その子は『将来は福島に戻って働きたい』と言っていて、ぼくも『ぼくはこういう夢があって、、』と語ったことがあって。
だから今日こうやってアイドルとして福島に来れたことがすごく嬉しかった。ぼくはスマホ失くしたりして、その子の連絡先はわからないのだけど、もしかしたらその子の方がぼくを見つけて活動を知ってくれてるかもしれないし、いつかもっと大きくなってまた福島に来れるように頑張りたいなと思いました。
ミ「もっと大きくなってさ、ドームとかやるようになって(福島にも)ポスターがたくさん貼られるようになって、また来られたらいいよね。……今日はその友だちが来ています!!🫴」バーン!と上袖を示すミキさん。栄「!?!!」ミ「嘘です。」栄「びっくりしたー!!😳」
ぺ「それを聞いて、私も免許合宿で仲良くなった子が福島の子だったなーって思い出した」
ぺいちゃん。
──『はじめまして!』ということで、15周年ってこともあるし、自分が初めてステージに立った時の映像とかを最近見てたんです。
あるの!?!2013年1月6日深夜のアイソの映像が!?!!『当時』レベルであるのは聞いてたけど、『当日』のもあるとしたらよくここまで秘蔵し続けてきたね……あと何年したら公開されますか……
──それを見て、あらためて自分がアイドルを目指してた時のキラキラした気持ち、憧れとかを思い出して、そんな初心を思い出してステージに立っていました。アイドルに“なってから”もだけど、アイドルに“なる前”の気持ち。あの頃はすごいアグレッシブで、今もアグレッシブですけど(笑)、ばかあほの『不器用にしか生きれないと思うけどそれは大人になった証拠だ』とか、、鎖ヶ丘の『絡んだ鎖は切れやしないけど』 とか、今の自分ももちろんいいんだけど、あの頃の自分のキラキラした気持ちを忘れたくないなと思いました。
3日前どこかの誰かが2018年のわたしのポエムを読んだ形跡があって、わたしも久しぶりに読み返してみた。それが『たまたま発掘されたぺいちゃんへのラブレター』なんですけど。
8年でたくさんのことが変わった。環境もだし、メンバーも。わたしの気持ちもそう。オタク2年目のわたしはこんなふうにぺいちゃんのことが好きだったんだ、って思い出した。愛し方が若くて気恥しい。
けどラブレターの中のわたしはわたしでしかなくて、
『ぺいちゃんがわたしの最初で最後のアイドル。』
って書いたの、それはやっぱりずっと変わらなかった。ぺいちゃん、わたしも初めてぺいちゃんに会った時のキラキラを今日いっぱい感じたんだよ〜。変化の中で手放したものもたくさんあって、それでも砂金すくいみたいにたしかに残ったキラキラを、わたしたちは何度でも取り出せる。
ぺ「声も嗄れたし、すごい疲れた!でも負けなかった!!きつかったよ!?アダムとかめちゃくちゃきつかった!!でも負けなかった!!今日ライブやってよかった!!!」
あーーーーーーうれしーーーーーーーー!!!!!このステージに立つまでの葛藤とか不安とかなんも知らない、ぺい太郎ちゃんの生活なんてオタクが立ち入る範疇でもないし、ステージの上で見せてくれるものしかわたしたちは預かれない。それでも今ここにぺいちゃんが立ってくれてること、ステージをアイドルを選び続けてくれてることが本当に嬉しい。今日のぺいちゃんに掬われたのはオタクだけじゃなくて、ぺいちゃん自身もだったのではないかなと思う。『あの日、福島で諦めなかった』って経験が、この先苦しくて折れそうな日の支えになる。絶対。
紅「よく頑張った!」ぺ「!?!」
隣のくれちゃんがエアでぺいさんの頭を撫でた。そんなの泣いちゃうじゃん!!くれちゃんがこんな言い方でぺいさんを労ったのはわたしの記憶では初めてでした。「すごい頑張っていらっしゃって〜」とかじゃないんだよ。ぺいちゃんは一瞬目をまんまるにして、それから特になにを言うでもなくぱちぱちと瞬きをして笑った。涙は出てないけど、泣きそうだったんじゃないかなあ。ありがとねえくれちゃん、、、、抱えてるものの重みを知ってくれてる人が、ぺいちゃんの隣にいてよかった。
紅「すみません先輩に…」ってくれちゃんはご丁寧にお詫びしてた。
くれちゃんのご挨拶の言い回しは忘れちゃったんだけど(すみません)、今の僕たちだから見せられるライブができたなーってあの青春の『だけど僕でいさせて』って歌詞で思った、って話だったかな。
紅「またスパイスが加わって、この歌を歌って福島を思い出すんだろうなって思います」
ミキさん、、も忘れちゃったんだけど(すみません)、ミ「ここにいるほとんどの人は初めて私たちのライブを見たときに『はじめまして!』って聞いてると思うんだけど、」って言ってて、あーほんとだ!って思った。二丁魁の“スペシャルライブ”はいつだって「はじめまして!」から始まるから。ミキさんがお休みのときもそうだった。どの時代に出会ったとしても共通の記憶。それってものすごいことじゃない?
ミキ推し覚えてたらMC補足してほしい。いい話をしてました……(ぼんやり)
ミキさんも今理想の自分でステージに立ててるそうで、ビジュアル的にもだし、ライブパフォーマンスとしても自分に課せてる目標は達成してる、って。ビジュでいうと「福島までに何kg、誕生日まで、5/1までに何kgって決めてて、」着々とダイエットが進んでる模様。
ぺ「……今『いつまでに何kg痩せて』って話してたけど、昨日会いましたよね(笑)昨日の夜会ったの言っていい?」ミ「どうぞ…」ぺ「昨日の夜ごはん食べて部屋戻るのに『じゃあね』って別れて、私深夜に次の日の朝に飲む缶コーヒー買いにコンビニ行ったのね。そしたらホテルのロビーにミキさんがいて、『あっミキさん🙋♀️』って声掛けたら、何にも言わずにチラッとポップコーン見せてきた(笑)」ミ「サッポロポテトです」ぺ「サッポロポテトかwww」ミ「その後ろにカプリコもありました」ぺ「www何にも言わずに、チラッて!(おなカマにも)見せてあげたい!ちょっと気まずいっていうか」ミ「気まずいよ。お寿司のとき『炭水化物はこのくらいで良いんだよ』とか言ってたのに、お腹がすいて眠れなくて」ぺ「その顔がかわいかったの!」いとおしげーに話す。ペ「印籠みたいに(見せてきた)」
でも今日のライブでいっぱいカロリー消費したのでチャラだそうです。今後とも美味しいものいっぱい食べてライブで全消費してください。
ツアーも折り返しの3公演目となりました。次回は3/8の香川。ぺ「四国っ♡四国っ♡」うどん食べるマイムでるんるんしてるの超かわいかった。
これ初出しなんですけど、わたしは母方のおばあちゃんちが香川なので、『地元』ではないけれど、自分のルーツをたどる特別で大切な日になるんじゃないかなあと思っています。楽しみだな。
🗻
ミ「ラスト3曲です!」
アンハピ。アンハピをこの位置で固定セトリにした意味ってなんなんだろうな。
Good As Yesterday。わたしが地元でワンマンやってもらえるなら、ノスはもちろんなんだけど、G.A.Y聴きたいなあーって思った。福島出身のおなカマいいなあ。
2サビのミキぺい先生パートすごいよかった。3-3で向かい合って、ふたりの声が🤜❤️🔥🤛←こーゆー感じで激突して拮抗してる。いい意味で。
アウトロ、ミキぺい♡、ふでくれハイタッチのあと、3-3奥でミキさんと向かい合って内側に歩いていく足踏みがでかい。意気揚々とした子どもの行進みたいで愛おしくなった。
最後の1曲。
ミキさんのタイトルコール、「『yesterday the once more』!」に「(うん!)」てぺいちゃんが満ち足りた笑顔で頷いた。タイトルコールにというよりは、おなカマの顔を見てだったと思う。右手を高く伸ばしてギュッと握った瞬間、ぺいちゃんがかっこよくて大好きで特別で問答無用に一番で涙が出てきた。あなたが世界一かっこいい。
わたしからは見えなかったんだけど、イントロふでと向き合ってる時どんな顔してたんだろうなあ。ふでが😚☝️って顔で超かわいかったの、ぺいさんもきっと大層かわいかったのでしょう。
1B電車ごっこはちゅ顔しててにゃんこスターのさくらんぼみたいだった。2Bは「(わかるわかる。そうだよね)」うんうん、って口動いて、八の字眉に目ぎゅーってして声を出さずに笑ういつものぺいちゃん。ワンスのここでこんな喋ってる(?)の初めて見た。歌詞に対しての共感なのか、感極まってるおなカマ見ての『そうなっちゃうよね〜』なのかわかんなかったけど、どちらだとしてもおなカマへの愛だった。歌詞をひとつ間に挟んでるか、直接のコミュニケーションかの違いだけ。
ラスサビ以降のミキさんは泣きそうで、ぺいちゃんがミキさんに寄り添って腰に手を回して笑った。♪忘れないで〜 の前あたりだったかな。わたしもわたしで泣きそうなの堪えてたから忘れちゃった。
右腕高く開いて天を仰いだ姿も鮮やかに目に焼き付いてるのにどこだったっけ。ぺいちゃんかっこいい、大好き、大好き!ってことだけで思考も記憶も隙間なくいっぱいになる。他のこと入り込む余地ない、ぺいちゃんが今のわたしの世界のすべて。
ぺいちゃん、わたしはきっと2017年4月19日とおんなじ顔をしていたんじゃないかな。目キラッキラにして、ぺいちゃんに釘付けになって、それから『見つけた!』って世紀の発見したみたいな顔。
〆の✌️本当に本当に本当にかっこよかった!!お見事!!!優勝!!!!
両拳握って軽く肘曲げてグッ💪💪てした。いいライブやり切った証。
ご挨拶、長い長いお辞儀から顔を上げて、上袖前でミキさんだけ立ち止まって、ミ「『はじめまして!二丁目の魁カミングアウトです!』、福島公演でした!」
ミキさんが掃けても拍手が全然鳴り止まなかった。わたしもずっとずっと叩き続けてた。こんなに拍手長かったのいつぶりだろう。
客電上がってスタッフさんから特典会アナウンスがあったあと、またさっきとおなじ大きさの拍手が起こった。もーさ、お客さんのこの反応がなによりの証明じゃないですか。
それぞれ何度目か知れない『はじめまして』の今日も、わたしたちを二丁目の魁カミングアウトのファンにさせてくれてありがとう。
🐰
特典会でいきなり「キモイけどかわいい〜♡」って耳元で喋ってきて、歯茎むき出しで大笑いしちゃった。ぺいちゃんはそんなエモで言ったつもりないだろうけど、それわたしの『はじめまして』の日の自己紹介だったんだよ。
「MCで言ったことわかった!?初心を思い出したの!リズムの取り方とか」ねえ絶対三原1BとシワC後半なんですけどそれ!さっきも書きましたけどわたしが出会う前のぺいちゃんのライブ映像、ネットの海に流れてるやつ何百回見たと思ってます!?!
『はじめまして』の日に三原色で跳んだぺいちゃんに一目惚れして、出会う前の映像見て過去のぺいちゃんに一目惚れして、今だってライブのたびに一目惚れしてる。何千回『もう一回、1から』したって、わたしはそのたびにぺいちゃんを選ぶよ。
気の持ちようだけじゃなくて、今日のステージから見える景色も13年前のようにキラキラしてたかな。そうだったらいい。
13年前のぺいちゃんの夢や憧れが現実になっていく日々をわたしも一緒に見届けたい。一面のキラキラの中のひとすじになって。
大好きです。ありがとうございました。
14:45開演
17:10 終演
18:02 特典会スタート
18:20 早めに並んで撮り終わり
─────
良いライブ!!自分にも負けなかった!!
出し切った!やり切った!!!!
大きな経験•経験値をありがとう福島!!!!
(X @pei_sakigake 2026/02/15 21:16)
🍑日記🍑
最高気温は19℃らしい。この時期でこんな気温あったっけ?春だ。奥さんとこないだ始まったばかりのプリキュア見る。キャラデザ良すぎて「かわい〜」って30分で4回声出た。
車窓から注ぐ日でうなじがあたたまる。ふたつ結びをするのに真ん中で髪をわけた、その頭皮に直に日が当たる。うとうとしていたら急に瞼の向こう側がオレンジ色に染まって思わず目を開けた。天の岩戸からアマテラス出てきたときの光の強さ。
ひとりで新幹線に乗るときはいつもEの窓側指定で、こないだぺいちゃんに「あなたが大黒柱で漢気かっこいい」って言われたんですけど、言われてみたら奥さんとふたりのときはバスも新幹線も飛行機も当たり前に奥さんに窓側を譲ってるのに気づいた。奥さんが窓側好きなのもだし、奥の方がなんか脅威とか少なそう、わたしが通路側の方が盾になれそうだから、付き合い始めてからずっとそう。ぺいちゃん、わたし結構スパダリなんだけど好きになりませんか?
福島は実家現場(RAG FAIR)とゆかりが深くて、ドルオタになる前はたびたび行ってたし、2013〜2018くらい?六本木で『福島フェス』というのが毎年開催され、RAG FAIRが活休してもそこが年1の同窓会会場としてオタクが集まる場になっていたので、じつは福島への親近感はかなりある。ということで新幹線の中ではらぐへあ聴いて士気を高める。カラーズというアルバムは2008年のちょうどこの時期にリリースされたもので、わたしにとってこのアルバムと過ごした2008年2〜3月は思い出すだけで心地良さで胸がほころぶくらい人生の中の“春”。
新幹線ホームのミル挽き珈琲の自販機のカフェオレうまい。飲み終わるころにはもう宇都宮に着いてた。
ぶっちゃけ去年までは全然やこば乗ってたけど、わたしの精神の脆さは新幹線に乗ることでかなり補強されることに気がついた。わたしは精神の脆弱さと引き替えに身体は頑丈なのだと信じきってきたけど、体力の余裕とは健全な精神の大前提であり、新幹線とは『余裕』の代名詞であるわけです。シンプル加齢へ抗うための課金の必要性を感じてきた。
北関東3県はなんか似たイメージあるしまとめられがちだけど、群馬県民からすると前橋高崎と宇都宮は全然違う。それでも、通り過ぎる景色を見てああうちに帰りたいなーってしみじみ思う。
川の水は冬の色なのに、山は春の霞み方をしている。薄ぼんやりと、まぼろしみたいにある。
ぺいちゃんも同じ景色を見てきたかな。単一ルート、進行方向に向いた座席、大きな窓とかの要素で、色んな交通機関の中でも新幹線が一番他人と『同じ景色』を共有できそうな気がする。D/E席側か知らんけど。
本日の会場は先月らぐへあもツアーで来たところで、らぐへあご一行が食べてたラーメンを食べたかったんですが、朝ごはんにおにぎり食べたら普通に無理そう。
福島着いたら駅がだだっ広いのに人がおらず、「合ってる!?!」って不安になった。
改札出たらあかべこのガチャガチャが15種類くらいあってだいぶ悩んだ末にフロッキーあかべこガチャした。蛍光緑べこ。めちゃかわ。水に浮くらしい。
外マジであったかくて、駅前のベンチに座って地元民オススメの凍天なるアメリカンドック的よもぎ餅をいただく。おいしー!!!もちもち!!でもかなり重めでこれだけで1食相当だった。おそらくもう福島ではなにも食べられない。あと酪農カフェオレも飲んだ。これもおいしい。凍天と合わせて1日分のカロリー摂った。
コラッセ12階の展望室へ。暑い。3面ガラス張りだからか信じらんないくらい暑い。山が近い。安達太良山が有名だと思ってたけど、東吾妻山?のがでかいんだ。そりゃ昔の人も『浄土平』って名付けたくなるわなあ、天に近いもんなあ、とか地図見ながら思った。前橋も山々に囲まれていて、山見れば方角がわかるんだけど、福島の囲まれっぷりは全然圧が違う。迫り来る山々。
とにかく暑いけど静かでいいところだった。日曜の昼でこんなに人がいないなら、わたしが福島市の高校生だったら学校行かずにここで勉強してただろうな。
コラッセのある西口から会場のある東口へ。駅周りはだだっぴろスペースの座れるところがたくさんあって助かる。おなかが重い。日向ぼっこをして少し休む。
(素晴らしいライブの時間)
ライブ見て早めにチェキ撮って奥さんへのおみやげを買いにふたたびコラッセへ。ねらってたチョコままどおる(冬季限定)が最後の1個でうれしい!先にNEWDAYS見たら完売してて、どうしても欲しくてわざわざコラッセ戻ったんですよ。あとフロッキーべこがやっぱりかわいくて奥さん用にもう一回回した。ら、黄色出てとてもとても嬉しーーー!!!緑と黄色でぺいちゃんの前・現メンカラ。全部で10色もあるのに、今日のライブのMCを聞いてこの2色が揃ったの本当にうれしい。
帰路の新幹線ではおおむねレポ書いてた。どんなパフォだったかよりも、どんな気持ちになったかを忘れたくない日。行きよりももっとあっという間に東京着いた。21時半くらいには帰宅して奥さんにおみやげ渡したら想像の10倍くらいフロッキーべこ喜んでてよかった。かわいいね。
ということで久しぶりの福島遠征でした。行ってよかったな。