仮面ライダー ウィザード 5話 「決勝のコンクール」
ウィザード、今回は前回の続き、天才ピアニストがコンクールを前に絶望するのを狙ったファントム・ケットシーとの戦い![]()
そして、コヨミの過去がだいぶ明かされました。
「自分に希望を与えてくれた」晴人に魔力をもらい生きている記憶喪失の少女ですが、凛子と瞬平も同じ境遇ということで少しですが打ち解けたかな![]()
魔力を失ったウィザードは変身も解けてしまい大ピンチでしたが、晴人が一睡して復活。
魔力ってどういう仕組みなんだろ![]()
復活した晴人はコンクール会場の前でケットシーとウィザード・フレイムスタイル
→ハリケーンスタイル
で決戦し、ハリケーンスラッシュストライクで勝利。
今回はゲートである高木のアンダーワールドに入り込むことはなく決着しました。
早くもCG代がきつくなってきたか![]()
コヨミの謎が少しわかってきて、クールな主人公・晴人、ファントム戦でキーを握る・コヨミ、全てをサポートするオールマイティな凛子、ワイワイ騒ぐ瞬平、と、一応の役割はできたわけですが・・・・
個人的に何か全然盛り上がらない![]()
ストーリーに感情移入できないというか、緊迫感がないというか。
5話が経過したので、今後の展開に期待しましょう![]()
