血液内科の診断は
2~3日に1回の採血結果が全てです(ほとんど)

で、採血の無かった日の主治医との会話は
関連した治療のことや、今後通院になった時にはどうするかなど
とりとめの無い会話に終始することが多いのですが

最後によく、予言が降ります
そして、予言は的中するんです
「明日の採血結果を見てからですが、白血球が下がってきていますので、またクリーンルームに移っていただくか、ここにテントベッドを入れますよ」
(はいわかりました、部屋を変わったら日記書かなくっちゃ)
→翌日、白血球は下がらず

次の予言
「明日の採血結果を見てからですが、今回は下がっていると思いますので、クリーンルームに移っていただくか、ここにテントベッドを入れますよ」
(はいわかりました、部屋を変わったら今度は日記書かなくっちゃ)
→今度も、白血球は下がらず

次の予言
「明日の採血ですが、もう少し様子を見てみましょう」
(はいわかりました、結果がどうなるか判らないのにいまさら日記書けないよ)

で、次の採血
「今回は、どうも下げ止まったようですね、今回クリーンベッドは無しで」
(はいわかりました、日記更新しよ)(笑)


という訳で、日記を更新しなかった言訳を、予言のせいにしてみました<(_ _)>


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おかげさまで<60歳以上の生き方>8/74あたりですありがとうございます
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