ってご存知ですか?
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リレー・フォー・ライフとは、1985年にアメリカ・ワシントン州シアトル郊外で、
アメリカ対がん協会のゴルディー・クラット医師が始めたイベントです。
マラソンが得意なクラット氏が大学の陸上競技場を24時間回り続けるなか、
友人たちは30分間だけ医師と一緒に回るごとに25ドルずつ寄付しました。
その結果、1日で2万7千$が集まりました。
参加者を増やすために翌年からは医師、患者やその家族、
友人が数人ずつのチームを組むリレー形式になりました。
24時間歩き続けるなかで、参加者の間にがんと闘う連帯感が生まれたのです。
単なる資金集めのイベントとしてではなく、地域社会全体でがんと闘うための連帯感を育む場として
リレー・フォー・ライフは大きく広がり、現在では全米4000カ所以上、世界20ヶ国以上で行われるように
なりました。
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今年、日本では全国20ヶ所で
8月末から10月末を中心に実施されます(沖縄は3月、茨城は5月に実施済み)
各地の予定↓
http://www.jcancer.jp/relayforlife/
私は、昨年に引き続き
リレー・フォー・ライフ芦屋 2010
9月11日(土)17時~12日(日)12時
芦屋市川西運動場&体育館(雨天決行!)
(阪神芦屋駅西側すぐ)
http://rfl-ashiya.net/index.html
に、参加する予定で準備しています
趣旨に賛同して、歩いて(走って)みようと言う方がいらっしゃいましたら、各地でやっていますので
それぞれ、申し込みしてご参加ください
会場では、疾患の部位(血液はオレンジ色)や、家族、一般、遺族別にリボンを付けますので、それぞれ交流できます
夜は、願事や、鎮魂のルミナリエがあって、綺麗です
もし、EBNONⅡと一緒に歩こうって方がいらっしゃったら、フェニックスってグループに混ぜていただく予定です、申し込みの都合がありますので、早めにコメントやメッセージでご連絡ください
リレーして繋ぎますので、1周だけでもOKです
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リレー・フォー・ライフとは、1985年にアメリカ・ワシントン州シアトル郊外で、
アメリカ対がん協会のゴルディー・クラット医師が始めたイベントです。
マラソンが得意なクラット氏が大学の陸上競技場を24時間回り続けるなか、
友人たちは30分間だけ医師と一緒に回るごとに25ドルずつ寄付しました。
その結果、1日で2万7千$が集まりました。
参加者を増やすために翌年からは医師、患者やその家族、
友人が数人ずつのチームを組むリレー形式になりました。
24時間歩き続けるなかで、参加者の間にがんと闘う連帯感が生まれたのです。
単なる資金集めのイベントとしてではなく、地域社会全体でがんと闘うための連帯感を育む場として
リレー・フォー・ライフは大きく広がり、現在では全米4000カ所以上、世界20ヶ国以上で行われるように
なりました。
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今年、日本では全国20ヶ所で
8月末から10月末を中心に実施されます(沖縄は3月、茨城は5月に実施済み)
各地の予定↓
http://www.jcancer.jp/relayforlife/
私は、昨年に引き続き
リレー・フォー・ライフ芦屋 2010
9月11日(土)17時~12日(日)12時
芦屋市川西運動場&体育館(雨天決行!)
(阪神芦屋駅西側すぐ)
http://rfl-ashiya.net/index.html
に、参加する予定で準備しています
趣旨に賛同して、歩いて(走って)みようと言う方がいらっしゃいましたら、各地でやっていますので
それぞれ、申し込みしてご参加ください
会場では、疾患の部位(血液はオレンジ色)や、家族、一般、遺族別にリボンを付けますので、それぞれ交流できます
夜は、願事や、鎮魂のルミナリエがあって、綺麗です
もし、EBNONⅡと一緒に歩こうって方がいらっしゃったら、フェニックスってグループに混ぜていただく予定です、申し込みの都合がありますので、早めにコメントやメッセージでご連絡ください
リレーして繋ぎますので、1周だけでもOKです