年を明けたのに昨年の話でナンだけど、2006年9月~12月は、
見たいドラマ
がたくさんあったクールだった![]()
。
「のだめ」でしょ、「松子」でしょ、
……それからなんつっても「目高組」!!
でも、第一話から最終話までかかさず見られたのって、実は一作品もないんだけれどね。ぐっすん。![]()
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「目高組」は、11月までの短いストーリーだったのに、最終話の放送は、
・スポーツ中継が延長した
・旅行中で録画時間を直せなかった
という理由で、キチンと録れてなくて帰宅後に
どーん
と落ち込んだ。
中途半端にあらすじを知ってたもんだから、もう本当にガッカリ
……。
で。
今回はその「目高組」こと、
「セーラー服と機関銃」を描いてみようと思った。
れっつ、とらい!!
- 赤川 次郎
- セーラー服と機関銃
……。 - ……。
- 赤川 次郎
- セーラー服と機関銃・その後――卒業――
……。
……。
……。
いやぁ、フツーにアフィリエイトをはっちゃったね。てへ。 ![]()
実は組長こと長澤まさみの顔を描いてみたんだけれども、![]()
キラキラさせすぎちゃって、明らかに別人になってしまった。
もう、公開するのも恥ずかしいので、隠させて。ごめんよ。
一方で、 意外と描きやすかったのが、佐久間サン。

「組長」って言うのは、もちろん、佐久間サンの台詞ね。
デカすぎる白い襟が、もう気になっちゃって気になっちゃって。
最終話のちょうど後半部分の録画が出来なかったんだけど、カタギに戻った後チンピラの抗争の仲裁をしようとして刺殺されたんだよね?
で、その後今回のドラマではどういうラストを迎えたんだろう。
DVDが出てるからそれを見ればいーじゃんって言われそうだけど、再放送を待ちたい気持ち。
ところで、このドラマを見ている間に、映画「三丁目の夕日」と「地下鉄(メトロ)に乗って」で昭和な感じの堤真一を見ていた。
この「目高組」でもなんだかノスタルジーな雰囲気があったから、私の中では
堤真一は「昭和な男」
というポジションを確立したよ。かなりしっかりとね。
■ TBS公式サイト「『セーラー服と機関銃」
⇒ http://www.tbs.co.jp/kikanjyu2006/
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