ちなみにこれはDearsのポスターをもとに描いた、Gacktよん
堪え性がないので漫画は完結してから一気に読みたいんだけれども。
リアルタイムで盛り上がってるならば参加してみたいという気持ちもあるので、少しは読んでたりする。
そんな作品の一つが、
『DEATH NOTE』
。
→ 『DEATH NOTE』(漫画版公式サイト)
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この作品が実写で映画化され、前後編に分けて公開される。
前編が来月の6月17日上映、後半は10月上映予定だそうだ。
→ 『DEATH NOTE』(映画版公式サイト)
しょーじき、私が抱いているこの漫画の全てを、そのまま実写版に移行できるとは思ってなくて、それならば、漫画版のことはひとまず忘れて、映画版だけの魅力で見られたらいいな、と期待してる。「あなたにはあなたの”ライト”がある」と月影先生がいたら、藤原竜也に叱咤激励してることだろう。……しないか。
そういうことで、人間役の配役についての関心は「ふーん」程度だった。
むしろ死神役の方が気になった。
漫画版のことを気にしないならさぁ。
それでも”この人が死神”だって直感的に分かる配役を求めるのならさぁ。
……って思ったけど、既に死神リュークは人形(つまりはCGか)で表現してるんだよね。
ちぇ。
一緒に「ちぇ。」と思った方は、これで遊ぼう。
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【he Death Psychic.com】![]()
(英語サイト)
名前と年齢を記入し、性別を選択すると、その人の死因を
占う死神シュミレータ。
→ 『he Death Psychic.com - Click And It Shall Be Told』
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本名で調べたらちょっと「ぞくっ
」とする結果が出てしまったので、それは忘れることにする。
H.N.の「みお」で調べたら、
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クリスマスのライト飾りつけるときに、自宅の屋根から落下します。
即座に首の骨を折って死にます。
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と予言されてしまった。
今後私は屋根に登ってクリスマスの飾りはしない、と誓おう。![]()
(海外サイトのため、答えは英語。Exiciteの翻訳サイト
を紹介しとく)
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映画の公開は来月だし、非常に中途半端な時期にこの記事を取り上げてみた。
理由は……今、羽根の生えたガックンを描きたいと思ったから!
(しかも、ダージュ・オブ・ケルベロスとは違う感じを意識した)
