ドクターG
イメージとしては、こんな感じ?


半月ほど前に、蒼さんがご自身のブログ”etc Thinking.リンク )”の中で「GacktがTVに出てくれないので、”ビタミンG”が切れそう」とおっしゃってた。”ビタミンG”というフレーズに思わず共鳴。今日みたいな暑い日に、直射日光の下にあったら、消えてなくなっちゃいそうな栄養素だ。

つられ思い出ししたのが、Gacktがソロ活動を始めたばかりの頃(1999年)にパーソナリティーを務めたラジオ番組『食われた羊羹とかじられた蜜柑(「壊れた洋館と限られた時間」をもじった)』での「ドクターG」という呼称。

それまで「Gacktテラピー」ってコーナー名で、ガックンがリスナーのお悩み相談を受けていたのが、いつからかお医者さんを自称するようになったのだった。どのお悩みも深刻だけど、ちょっとエッチなネタを集めていたのは、ガックンの要望なの・・・?

最近になって、テレビCMやネットの動画でちらちらと、ガックンの姿を見ることが出来るけど、フルに”ビタミンG”を補給出来るのはやっぱりライブかなぁ。
(私は11/4の東京国際フォーラムに参加っす)

このライブの直前(日程きついけど、初日参加の人、頑張れ!)に発売される『DIABOLOS』Amazonへリンク )のジャケットをチェックした人が、「なんつーか、黒いセフィロスって感じ?」と感想を述べた。

"DIABOLOS"『FF(ファイナル・ファンタジー)』に関係あるんだよ」って聞いた。ふーん、そうなんだ。偶然昨日の記事で『FF』のことを語った(リンク! )けど、それはよう知らんなぁ。

ところで、"DIABOLOS"ってどういう意味なんでしょ?