<2005年4月20日 追記>

画像を追加☆ 

 

画像データの横幅に制限があったことに、気付いた。これなら文句あるまい!!

(画像をクリックすると、オリジナルサイズが見られるっす!!)

 

色んな意味で、今までで一番苦労した画像になった・・・。ふぃ~。

 

 
苦労した一品☆

 

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リクエスト第2弾。

衣装にこだわっていたら、

「げっ、3人も同じテイストで衣装を考えられない」

と挫折。

3人ともシンプルな衣装にしてみた。
  

左から北都ちゃん、星史朗さん、昴流くん

 


左から、双子のおねーさまの北都ちゃん、表の顔は能天気な動物のお医者さんの星史朗さん、双子のおと-とであり、陰陽師の昴流くんどぇす。
画像小さいな~、トリミングし過ぎちゃった。ごめんね、ゆきさん。



【あらすじ】・・・えーと。


それぞれのお話は1話完結で、都会に住む人々の心の闇とも言うべき悩みを、陰陽師の術で解決していく昴流くん(そういう家系らしい)と、その周辺でちゃかしている北都ちゃんと、昴流くんのことが大好きな不思議な術師(公の世界では獣医)の星史朗さんという人物関係が織り成す物語。

アンダーグラウンドでは、星史朗さんの影の側面にクローズアップして、実は幼き日の昴流くんとある契約をしていて、その期限が迫っている・・・というお話だった。

CLAMPの中ではあっさりとした画風と、第1話の北都ちゃんのセリフが好きでコミックを買っていた。

 

 

北都エコロジーブームと言っても、フロンガス入りのヘアムースをガンガン使い、水不足だと分かっていても毎朝シャンプーをしてしまう。あーーー、女の子ってかわいい!!

昴流北都ちゃんもフロンガスを使うの、やめればいいのに。

北都愚か者!まだまだ浅いわよ、昴流!

既に店頭に並んでいるんですもの。私が買わなくてもその分他の人が買っていくんでしょ。

どーせフロンガスを出すなら、自分が使って自分がキレイになる方がいいじゃないの!

 

 

でも、北都ちゃんのこんなぶっとんだセリフがあったのは、実は1巻だけ。話が重たくなるにつれ、正論を言い始めてしまったのは、私にはちょっと残念だった。

それから、星史朗さん。「期限が来ました」って、悪ぶって桜の下に登場しても、昴流くんは忘れてたりして。ザンネン! 契約の期間が長過ぎる斬り!! ・・・ってそもそも契約も、かなり一人相撲な内容だし。あれは、速攻でクーリングオフよ。

 
以前とりあげた『東京BABYLON』の記事はこちら。

>>>CLAMP 『東京BABYLON』

 

*


ところで宵っ張りをしてたら、TVアニメのガラスの仮面がやっていた。


学校の創立記念祭の出し物で、村一番のバカでブスな役を演じ、その後劇団オンディーヌの練習風景を覗きに行くマヤ。姫川亜弓の前でパントマイムの演技をしてるけど、なんだかすごくカリスマ性のない亜弓ちゃんねぇ~。

なぜか桜小路くんの方が輝いてる・・・。あ、違った。アヤノコウジくん、ね。(私の中ではこちらが正解 / 笑)