まぁ、無茶と苦茶です。
15歳の治療開始時はメルカゾール4錠から始まり、飲んだり飲まなかったりを繰り返し、
一番薬を多く処方されたときはメルカゾール12錠/日。
手術に至る24~25歳の頃は6錠だったと記憶しています。
それぞれの時期の血液検査の数値をお伝えできれば良いのですが、ごめんなさい。。
今日を想定し、結果用紙をファイルしておくような真面目さを持ち合わせてはおりませんでした……
15才、まさに
"多感な時期"
もともとの性格もあってなのか
バセドウ病によって起伏が激しくなっての事なのか、気持ちのジェットコースター乗りまくってました!
今振り返れば、高1の夏には身体的症状があったと思います。
周囲からの初めての指摘は、
"…なんか震えてんで?
貧乏ゆすり??笑" でした。
じっとしているときに、
指先や脚が小刻みに震える症状がありました。
アニメでもありますよね?w
身ぶるい的な。笑
燃えてるときとか、イライラしてるときとか
主人公が闘志を燃やしているときにでてくるようなやつ…w
身ぶるいを感じる程、ドラマティックな日常だったかと言われるとなんですが……恋に夢に毎日に夢中な頃でしたっ