4月1日
ハモスー^^
さっきの記事の続き書くよ!
話したこと覚えてる範囲で書きます。
タクミ「(わたしをがんみww)」
私「え、あ、お願いしますw」
タクミ「おう」
サイン書き終わってタクミさんが何か言ったけど聞き取れなかったので
私「え?」
タクミ「(何か言ったあと)画像のww」
私「(よくわからなかったがww)あー画像ww」
タクミ「うんwてか思ってたよりも髪赤くないんだね!」
私「あ、はい。画像のは一番赤いときのなんで(^ω^;)」
タクミ「そうなんだ^^もうそこまで赤くしないの?」
私「はい、たぶん。仕事してるもんで(^ω^;)」
タクミ「あーそっかー」
私「はいorzこれでも会社ではあんまりいいとは思われてないんで」
タクミ「そっか。まあ結構明るいもんね!」
私「はい(´・ω・`)もっと赤くしたいんですけどね」
タクミ「そうなの?しちゃいなよww」
私「しちゃいますかww」
タクミ「うんww貫き通しなww」
私「はいww貫き通しますw」
タクミ「うん!頑張れよ!」
私「はい!ありがとうございました!」
タクミさんはなぜか最初にいつもがんみしてきますww
私「お願いします!」
華遊「はーい」
私「近くで見るとやっぱりかわいいですね!」
華遊「ばれたかw」
私「はいwwかわいいです!」
華遊「ありがとう^^いつもありがとね^^」
私「はい!あ、わたしのことわかりますか?」
華遊「わかるよー」
私「ほんとですか?」
華遊「うん!いつも長い文章ありがとうww」
私「あ、長くてすいませんww」
華遊「いやいや^^これからも送ってね!」
私「はい!ありがとうございました!」
ギャル男になってるけどやっぱり華遊くんはかわいかった(●´ω`●)
私「お願いします!」
みつ「はーい^^先ほどぶりですね^^」
私「あ、はい!」
ちょっとわたしが挙動不審になってたので
みつ「どうしたの?ww」
私「あ、いやなんでもないですww」
みつ「そっか^^」
私「はい!てか今日も昨日に引き続きかわいいですね!」
みつ「ほんとー?ありがとう!」
私「はい!」
みつくんがちょっと後ろに下がって
みつ「昨日とどっちのほうが似合ってる?」
私「あーうーん、同じぐらいです!」
みつ「そっか!wwレベル高いんだねww」
私「はいw」
みつ「ほんとにいつもありがとね^^」
私「あ、いや全然です!」
みつ「またいつでも待ってるから!」
私「はい!ありがとうございました!」
私「お願いします!」
ヒィロ「おー」
私「近くで見るとやっぱりすごいですねww」
ヒィロ「ん?すごいでしょ?w」
私「はいwwなんか、はいww」
ヒィロ「てか毎日プチメありがとね^^」
私「あ、いや、え、私のことわかりますか?」
ヒィロ「わかるよ^^」
私「あーほんとですか!嬉しいです!」
ヒィロ「うん^^これからも送ってきてね」
私「はい、送ります!」
ヒィロ「うん^^こういう子なんだってわかるからさ^^」
私「そうですか^^」
ヒィロ「うん^^てか名前らむって読むんだ?」
私「あ、はい^^」らむですw」
ヒィロ「最初読めなかったよww」
私「あ、よく言われますww」
ヒィロ「そっかwwてか上司にセクハラされるなよ!」
私「あ、はい気をつけます^^」
ヒィロ「何かされたら俺が言いにいってやるから!」
私「あ、ありがとうございます!」
無理やり流されましたorz
ヒィロさん最後まで目みて手握ってくれるからなんか照れる(●´ω`●)
私「お願いします!」
ЯeI 「おーらむちゃん^^」
私「うひひ(たしかこんな感じで笑ったww)あ、昨日手紙渡すの忘れちゃって…」
ЯeI 「ん?」
私「あ、昨日手紙渡すの忘れちゃって二通あります(^ω^;)」
ЯeI 「えー忘れたのー?w」
私「はい(^ω^;)れいさん目の前にしたら忘れちゃって…」
ЯeI 「そっかー。ありがとね^^」
私「あ、いや全然!」
ЯeI 「これからもいつでも来てね^^」
私「はい!行きます!ありがとうございました^^」
流されたorz
れいさんとあんま話せなかった(´・ω・`)
しかも緊張しすぎて何話したかあんま覚えてないww
そのあとは撮影会でしたー。
もちろんれいさんと撮ったよ!
やっぱりいけめん(●´ω`●)
てか写真矢田さんが撮ってくれたんだけど、写真撮ったあと撮ったのみながら「なんか二人お似合いだね」って言われた!
え、それは本気で言ってるのか?
それともみんなに言ってるのか?ww
嬉しすぎて発狂しそうになりましたww←
次のインストまで約一ヶ月あるや(´・ω・`)
それまで頑張ろう!
参加された方お疲れ様でした!
では、また。

