電通マンの「マジ!ヤバイっす」-333.jpg
全国高校サッカー選手権





広島皆実高校の初優勝で幕は閉じたが





何といっても





今大会の一番の話題は





鹿児島城西高校





FW大迫勇也選手





大会10ゴールで





1大会、個人最多記録と6試合連続ゴールの大会タイを達成。





既に、名実共にスーパースター





10年に1人の域の選手・・・





優勝できなかった事も





絶対的な存在感で決勝まで進んできて





決勝で市立船橋に敗れた





中村俊輔にイメージが被る!





シュート、パス、スペースへの動き





どれをとっても世界へ戦えるだけのものはある・・・





正に10年に1人の逸材





残念ながら、





メディアが毎年、仕事柄つくる





選手権のスーパースター





平山相太(FC東京)や伊藤翔(グルノーブル)とは





レベルが違うし





進路の部分でも選択肢がしっかりしていて





安心だ!





鹿島アントラーズと言う





数々の代表選手を輩出してきたクラブで





更なるステップアップをして





ワールドカップで大暴れして欲しい!