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「オグシオ」こと





バドミントン女子ダブルス





小椋久美子、潮田玲子選手





北京五輪にバドミントン版





“レーザー・レーサー”で臨む…(笑)





2人のウエアは





「ヨネックス」が開発した。





ひざ上20センチのワンピース





刺激的なモデルが目をひくが、





秘密はウエアの内部に隠されていた。





何と、ガムなどに含まれるキシリトール配合。





キシリトールは水分に反応すると冷却作用があり、





ウエア内の温度を3度下げて、快適な競技環境を保てるのだ。





従来のバドミントンは密閉した体育館内での競技にもかかわらず、





シャツを重ね着する重装備。





新たなウエアには小椋、潮田とも





「軽くて動きやすい」と高評価を与えている。





ちなみに色は紺が主体となったが、





当初は白にするとの案もあった。





このプランは潮田が





「下着が透けちゃうから…」と拒否したという。





残念…(爆)





それにしても





ひざ上20センチって





結構セクシーだよね~





萌え~