水戸のPCスクールでWEBデザインを学ぶ日々も

あと2週間足らず。時が経つのは早い。


えび丸・映画日記

昼休みに千波湖沿いを、まったり歩いた。

学生気分ももうすぐ終わりか。

 

 

プリンス・オブ・ペルシャ

 

 

 

最初にディズニー映画だと分かって、

 

安心が半分、ちょっとガッカリが半分。

 

ディズニーならハズレはないし、安心して楽しめる。

 

でも意外性もない。

 

主人公の兄弟や、王様が良心を持った人間であるところが

 

やはりディズニーだなと思う。

 

面白かった。

 

 

 

 

 

 

ロッキー・ホラー・ショー

 

 

 

なんだこりゃ、強烈。

 

 

ドラッグカルチャーなんだろうな。

 

 

1975年にロードショーで観た人はビックリしたと思う。

 

 

ミュージカル仕立ての演出に時代を感じる。

 

 

 

 

10月から茨城の実家に帰ってきて、水戸のWinスクールで

WEBデザインの勉強をしている。

 

12月にはコースが終了するが、その後の予定は白紙。

 

 

来年はどんな生活をしているんだろう?

 

 

就職はあるのか?

 

 

 

思えば、いつも1年後の自分を想像できない生活をおくってきた。

 

 

 

これからも、そうなんだろうな。

 

 

不安と言えば不安だけど、楽しいと言えば楽しい。

 

 

 

 

■最近観た映画

 

 

 

 

 

ウイッチマウンテン 地図から消えた山

 

 

 

序盤は謎???・・・で面白いんだけど、途中で気付くと

 

よくあるSF冒険モノになってる。このパターンの映画多いなあ。

タイトルと内容、あまり関係なかったな。

 

 

 

 

 

28日後

 

 

 

これを観るのは3回目。

 

ゾンビものが好きだから、映画チャンネルで放送されてると、つい観てしまう。

 

 

 

 

 

ザ・セル

 

 

 

わざわざ最後に犯人を殺してしまう主人公の行動って???

 

猟奇な耽美的映像を描きたくて作った映画なのかも?

 

 

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スパイダーウイック家の謎

 

 

 

普通に楽しめた。

 

ラストシーンが綺麗だった。

 

 

 


えび丸・映画日記

 

何年か前に3D映画を観たとき、頭がクラクラして疲れてしまい、

 

懲りていたが、最近の3Dはいいね。

 

ただ立体に見えるだけじゃなく、映像がクッキリと鮮やかに見える。

 

まるで劇場で演劇を見てるかのような臨場感。

 

バイオハザードの4作目、公開を楽しみにしていたが、なんと

 

浦和で先行上映していた。ラッキーラッキー。

 

 

 

 

 

仕事を辞めてから3ヵ月ほど、ぶらぶらと好きなことを

していたが、そんな緊張感のない生活の中で、いつのまにか

自分の目的を見失っていた気がする。


安逸は堕落への道?


もう1度、自分の進むべき道を考え直そう。



NEXT -ネクスト-


期待しないで観たら面白かった。

2分先の未来が分かる能力というアイデアを

うまく使ってる。巧妙なトリックを見せられるような

奇抜なストーリー運び。


もうちょっと人物を書き込んで、後半の展開をもっと

ふくらませれば名作になったんじゃないかな。

ハリーポッター・シリーズ全部観たつもりだったけど

 

謎のプリンスは観てなかった。

 

 

最終章は絶対、劇場で観たいな。

 

 

 

ハリーにとり、ドラコ・マルフォイは仇敵のような存在だが、

 

 

 

ダンブルドア達にとっては、どちらも守るべき

 

 

「選ばれし者」のようだ。

 

 

ハリーとドラコは、光と影であり、表裏一体の存在なのかな。

 

 

 

この女の子、かなり気になる(///∇//)

 

 


えび丸・映画日記

 

 

 

 

 

仮免技能試験、4回目不合格!

 

腹が立ったので(←自分が悪いんだけど・・・)

 

 

映画館に行った。

 

 

 

インセプション

 

 


えび丸・映画日記

 

やっぱり劇場で観ると迫力が全然違うね。

 

 

しかし、心に不安があるときに観るにはきついストーリーだった。

 

 

この物語の主人公に限らず、誰でも心の奥底には問題を抱えてるもの。

 

 

自分の心がえぐりだされる気分になった。

 

 

 

 

仮免技能試験、3回目も不合格。

 

自分の生き方さえも考え直した前回の不合格だが、

 

 

今回は反省しない(笑)

 

 

反省も必要だけど、気にしないことも大事。

 

 

能天気にいこう☆

 

 

 

第9地区

 

 

 

コメディなんだかSFなんだか、よく分かんない。

 

 

なんとなく目新しい感があるし、最後まで退屈はしないけど、

 

 

何が言いたいんだろって感じ。

 

 

とくに記憶の残ることはない映画。

 

 

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仮免技能試験に2回落ちた。

反省点多し。

 

運転は人間性が出るというが、

 

まさしく2回とも、自分の性格を象徴するような

ハンドリングミスが原因で減点されてる。

 

ただの仮免試験ではあるけれでも、

 

落ちる度に自分の人間性を問われる思いがする。

 

落ちたことを良かったと思えるように、

 

ここで自分に挑戦しなきゃならない。

 

 

ハリーポッターと不死鳥の騎士団

 

 

 

登場して、いきなりハリーにハグするハーマイオニーだが、

 

そんな友(愛?)情もハリーには届きにくい。

 

いつも損な役回りのハーマイオニーだけど、

 

しかしラストではハリーを助ける「幸せの記憶」の中に

大きな存在感を持って登場している。

 

「その人を思い出すと元気になれる」

 

そんな存在として、たくさんの人と

関わっていけたらいいね。

 

 

 

 

失業中に自分をパワーアップさせよう計画の一環として

 

自動車学校に通うことにした。

 

 

初日の今日は、自分の他に誰もいない教習所で

 

 

ひたすらビデオを観た後、適正検査なるものを受けた。

 

 

なんか閑散とした学科教習だが、こういうものなのか?

 

 

 

ハリーポッターと秘密の部屋

 

 

ハリーポッターとアズカバンの囚人

ハリーポッターと炎のゴブレット

 

ハリーポッター・シリーズのおさらいでまとめて観た。

 

 

細かいところで????なところが多くても、

 

それでも観終わった後にほとんど気にならず

感動するくらい面白い。

 

謎な部分は原作読むと分かるのかな?

 

 

全編通じての1番大きなテーマは「家族の愛」だと思うけど、

 

 

いまの自分にとってハリーポッタ・シリーズは

 

ハーマイオニーの存在につきる。

 

ハーマイオニーみたいな女の子にいつも

 

側にいてもらえるようにガンバロウみたいな

気持ちになる(-^□^-)

 

炎のゴブレットでは、ハーマイオニーのかわいそうな

 

場面が多かった。ロンがうざすぎ。

 

 

 

 

1月~4月まで、週5回ペースでプールで泳いだら

5月に気管支炎を起こした。

 

失業中にせめて身体を鍛えておこうと、回復を待って

 

6月にトレーニング再開。

 

しかし、7月に再び体調が崩れる。

 

 

肉体改造への道は遠い・・・(^_^;)

 

 

 

ハリーポッターと賢者の石

 

 

 

ハリーポッターシリーズも初期の頃のストーリーを

 

完全に忘れてるので、ここらへんで復習することにした。

ハーマイオニーかわゆす

 

 

 

 

アバター

 

 

 

予告編でストーリーが分かってしまうので観ないでいたが、

 

「ストーリー分かっちゃっても、でも面白かったよ」と

友達に言われてDVDを借りてきた。

たしかに、これは劇場で観たほうが良かったかも。

映画の面白さは、設定とか物語を超えたところにあるね。

 

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