一日の仕事を終え、
息子と一緒に
CSファミリー劇場の
ドリフ大爆笑を見る(笑)
この人達はこれまで
一体どれ程の人々を
笑わせて来たのだろう。
世代を越えて愛される
世界観は今だに
キャラ作りやネタの
ヒント満載です。
あれは海老名が小学2年生
ぐらいの頃だと思います。
「飛べ!孫悟空」というタイトルの
ドリフの人形劇がありました。
志村さんが孫悟空、
長さんが、三蔵法師
という西遊記の世界観に
何故か![]()
何故か![]()
加トちゃんがハゲズラの
酔っ払い![]()
西遊記じゃないじゃん!
はっきり言って
海老名のツボでした。
昨年、新潟県のキャラを
製作しましたが世界観は
未来でした。
新潟だけに時(トキ)を
越えてやってくる!です![]()
みんな未来や宇宙が
モチーフなのに
何故か1人だけ![]()
流れ笹次郎という
木枯らし紋次郎×笹団子
という勘違いキャラは
まさにリスペクトキャラです。
ドリフは不滅です![]()
今日の海老名の一言
昔、あの笑いは
本当のライブ
だと思い込んでいた
海老名少年でした。