3日目午後はモンマルトルを離れ、地下鉄Line 12でピガール駅からセーブル・バビロヌ駅へ。
セーブル通りをサン・ジェルマン・デ・プレ教会目指して歩いているうちに小雨が降って来たので、カフェでランチタイムにする。
私は白ワインとアボカドのトースト、Mちゃんはチーズトーストとチョコラテ。
このアボカドトースト、美・味・しかった~❗また食べたい❗それにワインの方がチョコラテより安いのも嬉しい。

現存するパリ最古の教会、サン・ジェルマン・デ・プレ教会

教会のすぐ裏にあるドラクロワ美術館。辿り着くのに時間がかかってしまった。😓 ここで明日のためのミュージアムパスを購入。と、いうかミュージアムパスが欲しくて小雨に濡れながら尋ねたのだ。ゲット出来て良かった。☺

ミュージアムパスと地下鉄の切符。
ミュージアムパスは名前と使用開始日を自分で記入。60箇所位の施設で、有効期限中、何度でも使える。私は2日間48ユーロのパスを購入。

レ・ドゥ・マゴ
19世紀末から文学者が熱い議論を交わしてきたことで有名な老舗カフェ。サルトルとボーボワールがこの建物に住み、この店で執筆した。

お土産を買いたいという事で地元スーパーのモノプリに入る。
キノコもビッグサイズ。

お寿司。美味しそう。

肉の燻製いろいろ。これもビーッグ。

と、いろいろ楽しみながらレンヌ通りをモンパルナスに向かって歩く。
お店がたくさん並んでいるので楽しい。
パリの街にはネオンや看板など賑やかな原色がないと思ってたら、マクドナルドも渋い緑だった。
ホテルに戻り一休み。今夜の夕食場所に向かう前にモンパルナス駅でベルサイユ宮殿への列車の乗り方を予習する。
一番左がモンパルナス駅、路線が分かれる2つ手前のベルサイユシャンティ駅で降りれば徒歩20分。チケットの買い方もわかったし、徒歩はGoogle先生が教えてくれるから、これでなんとか一人で行けそう。ありがと、Mちゃん。
普通で25分、急行ならなんと12分の近さ。
これは行かなければ❗

夕食はホテルから徒歩15分位のVivin 駅近くのDeux Cigales
Tarutaru(生肉)が食べたいというM ちゃんのリクエストのもと、現地駐在のJさんがアレンジしてくれた。みんな生肉メインは初めてらしいが、チャレンジャーだ。焼いた肉でもあまり食べない私、ユッケも自ら注文した事ない。なので一人、焼いたサーモンを頼み、みんなのを味見させてもらった。

私の頼んだサーモンとラタトゥイユ

Mちゃんの頼んだ Tarutaru クラッシック。生のお肉。なかなかのボリュームだ。
写真撮り忘れたが、見た目はそんなに変わらない感じで、Jさんはタイ風味、Nさんはニューヨークという名前でハンバーガー味だった。私もお刺身は好きだから気持ちの問題かな。味は悪くなかった。

デザートは甘く苦く、普通に美味しい

この日は、お化けの話で盛り上がり、ロンドン同様パリもこんなに古い建物が沢山あるのだから霊感スポットがあるのではないかと話したら、フランス人はそういうのは全く信じないとか。地下鉄のダンフェール・ロシュロー駅には、カタコンブという一面人骨の世界を有料で見られる場所がある。通勤で乗り降りする駅の下に人骨はあまり気持ちいいものじゃない、というのは日本人的感覚らしい。
セーブル通りをサン・ジェルマン・デ・プレ教会目指して歩いているうちに小雨が降って来たので、カフェでランチタイムにする。
私は白ワインとアボカドのトースト、Mちゃんはチーズトーストとチョコラテ。
このアボカドトースト、美・味・しかった~❗また食べたい❗それにワインの方がチョコラテより安いのも嬉しい。

現存するパリ最古の教会、サン・ジェルマン・デ・プレ教会

教会のすぐ裏にあるドラクロワ美術館。辿り着くのに時間がかかってしまった。😓 ここで明日のためのミュージアムパスを購入。と、いうかミュージアムパスが欲しくて小雨に濡れながら尋ねたのだ。ゲット出来て良かった。☺

ミュージアムパスと地下鉄の切符。
ミュージアムパスは名前と使用開始日を自分で記入。60箇所位の施設で、有効期限中、何度でも使える。私は2日間48ユーロのパスを購入。

レ・ドゥ・マゴ
19世紀末から文学者が熱い議論を交わしてきたことで有名な老舗カフェ。サルトルとボーボワールがこの建物に住み、この店で執筆した。

お土産を買いたいという事で地元スーパーのモノプリに入る。
キノコもビッグサイズ。

お寿司。美味しそう。

肉の燻製いろいろ。これもビーッグ。

と、いろいろ楽しみながらレンヌ通りをモンパルナスに向かって歩く。
お店がたくさん並んでいるので楽しい。
パリの街にはネオンや看板など賑やかな原色がないと思ってたら、マクドナルドも渋い緑だった。
ホテルに戻り一休み。今夜の夕食場所に向かう前にモンパルナス駅でベルサイユ宮殿への列車の乗り方を予習する。
一番左がモンパルナス駅、路線が分かれる2つ手前のベルサイユシャンティ駅で降りれば徒歩20分。チケットの買い方もわかったし、徒歩はGoogle先生が教えてくれるから、これでなんとか一人で行けそう。ありがと、Mちゃん。
普通で25分、急行ならなんと12分の近さ。
これは行かなければ❗

夕食はホテルから徒歩15分位のVivin 駅近くのDeux Cigales
Tarutaru(生肉)が食べたいというM ちゃんのリクエストのもと、現地駐在のJさんがアレンジしてくれた。みんな生肉メインは初めてらしいが、チャレンジャーだ。焼いた肉でもあまり食べない私、ユッケも自ら注文した事ない。なので一人、焼いたサーモンを頼み、みんなのを味見させてもらった。

私の頼んだサーモンとラタトゥイユ

Mちゃんの頼んだ Tarutaru クラッシック。生のお肉。なかなかのボリュームだ。
写真撮り忘れたが、見た目はそんなに変わらない感じで、Jさんはタイ風味、Nさんはニューヨークという名前でハンバーガー味だった。私もお刺身は好きだから気持ちの問題かな。味は悪くなかった。

デザートは甘く苦く、普通に美味しい

この日は、お化けの話で盛り上がり、ロンドン同様パリもこんなに古い建物が沢山あるのだから霊感スポットがあるのではないかと話したら、フランス人はそういうのは全く信じないとか。地下鉄のダンフェール・ロシュロー駅には、カタコンブという一面人骨の世界を有料で見られる場所がある。通勤で乗り降りする駅の下に人骨はあまり気持ちいいものじゃない、というのは日本人的感覚らしい。