私達スタッフを動物に例えると何か?
という事を小学生の患者さんに聞いたところ面白い話が聞けたのでここで紹介させて頂きます(*^ー^)ノ
私は「キタキツネ」と言われました、これは北海道出身というのを掛けているのだなと思います。まさか、ずる賢いとか?そういうのではないと信じております。
野田先生は「柴犬」忠実で真面目な印象が伝わってきますね。下の名前が「ケンタ」なのでまさに「野田ケン」。
古賀先生は見た目から「熊」か、「ゴリラ」をイメージされる方が多いと思いますが、私達の予想とは違い「タヌキ」と言われました。それで何か火がついたのでしょうか?休憩時間、今外が寒い中で素振り用のバットを振ってます元気一杯です。
ところで開原先生はと言いますと、「ハト」です。前に開原先生から「ハト」の面白い話を聞いたのですが、学生時代住んでいた所は屋外に洗濯 機を置いていたようで、毎日のように「ハト」が洗濯機の上に停まっては求愛の鳴き声を聞かせてきていたようで、相当その「ハト」に好かれていたんだなと思 います。この話に興味が湧いたら開原先生まで聞かれてみてください。鳴き声のモノマネ付きで話してくれますよ、ちなみに開原先生は「俺は金のハトだ!」と 言ってましたが却下されて白い「ハト」と言われてました。いや白いハトは平和の象徴か(*゚ー゚)ゞ笑