アップするのが遅れてしまった^^;

4/1は交通事故以来の個人レッスン。
バテバテ、疲れたー

習ったことの備忘録。

ドライブ
ミドルに来たツッツキをドライブで打つときは、しっかり足を動かして回り込むこと。
一見すると簡単に打てそうなので、バックに来たボールを回り込む時より、足の運びをなおざりにしがちだけど、意外とミドルのボールをドライブで打つときは、フォロースルーが詰まって振り抜き難い。
フットワークはどんな時も大事だね。


バックドライブ
一言で表すと、まだまだぎこちない。
重心移動がスムーズに出来てないからと直される。
バックスイングのときは左足のつま先を開き、ラケットを振るときに左足のつま先を閉じると重心の移動がスムーズにいくとのこと。

相変わらずバックスイングの始動が遅いのを指摘される。
始動が遅いと、無理にラケットを振ろうとするので、ラケットの軌道を斜め前に振るのではなく、ワイパーのように下から上に振り上げてしまう。当たり前だがオーバーミス。

相手のラケットにボールが当たったときの面で、ドライブ出来るか判断し、即座にバックスイングを始めること。

レシーブ
横下サーブを裏面で返すときは、ボールのバウンド直後に合わせ、軽く回転を書き換えて返す。

ペンはバックへ様々な回転のロングサーブを打たれることが多い。
ロングサーブを取れないと、それだけで試合が終わってしまうから、練習で色んな人のサーブを受けて慣れるしか有効な対策は無い。

私は下手くそなので、上手い人に試合を挑むことに躊躇しちゃうんだけど、それでは上手くならないよとダメ出し。
上手い人の中に飛び込んで、ズタボロになりなさいとゲロー


ツッツキ
ミドルに来た下回転サーブを、鋭く手首を使ってフォア側に回転を掛けながら返す。
ペンはシェークよりも台上がやりやすい利点があるので、小技をしっかり覚えること。
これもやってみるとあまり上手く出来ない。
テーブルの上で練習だな。

ストップ
ラケットを縦に出し、ボールのバウンド直後を打つ。
肘を伸ばさず、顔を近づける。
ラケット操作を柔らかく。
これも難しい。ネットに引っ掛けるか、台上でツーバウンドさせることが出来ない。
力の加減が難しい。


うーん、盛りだくさん。
とても覚えきれない笑い泣き

教わったことは実践に活かさないとねー