学校から帰ってきた私は当然の様に自分の部屋に足を運んだ。
今日も充実した自由な時間を楽しめる事だろう
私は実感していた。
だが何故だろう。
誰にも命令されてはいないのにも関わらず、
自分の名を呼ぶ声が聞こえてくる。
VITAのモニターに写るナイツ達が私を呼んでいるではないか・・・
やめるんだ、ナイツ達。
私は部活を終え体がとてもだるいのだ。
そんな自分がナイツ達と共に戦える筈がない
足手まといになるにきまってる。
気がつけば私はVITAにヴァルハラナイツ3を起動していた。
こんにちわ。こんばんは。
今日もヴァルハラナイツ3をやってみようと思います。
丁度この前の続きなのですが。
大柄の男を倒したところで終わりました。
その後強制的に洞窟ダンジョンから抜け
「絶望の荒野」という所に逃げた敵を追いかける、というクエストをする事になり・・
その後も積極的に雑魚と戦いレベルをあげましたな
パーティーの平均がLV.15くらいになったところで絶望の荒野に向かいました。
このヴァルハラの世界ではステージの一面変わると雑魚敵でもかなり強くなっているので油断できません。初めて足を踏み入れるステージには気をつけて行動しないとすぐに死にます。
簡単に言えば初代ドラクエをもっと難しくした感じ??????
まあ、そんな感じでお金集めから始め、強力な防具武器を買うことに専念しました。
賞金首のクエストはお金が貯まりやすくいいですねー
腹に「大人」とかかれた賞金首さんにであいました。
ほんとびっくりしましたねww
彼を葬り6000程手に入れる事に成功しました!!!
思っていた通りでした。
前の雑魚とは違い敵の人数も増え、強力な攻撃を連発してくるなど強敵ぞろいでしたね・・・・・
しかし、これを読んでいた私はあえてレベルをあげ奴等を返り討ちにした後すべてをまさぐり、金品財宝奪うことが出来ました。
これも当然の事・・・・・
なぜなら私はナイツだからです。
さらに奥に進むと偉そうな奴に話しかけました。
「ここから先の荒野は、凶暴な敵が潜んでいる危険な区域だ。」
なにを言っているんだ。
私はナイツ。
いまさら忠告もいいとこだ。
数々の試練を超えてきた私に怖いものなどない。あってたまるか。
私はな、レベルの低い賞金首を何人もあの世に葬っているのだ。
そこでみていなさい。
当然突き進みます。
その後に恐怖が待っていると知らずに・・・・・
前回で倒したと思われていた大柄の男とその一味と対戦!
生きていたのか・・、そういう衝撃もありましたが正直どうでもよいことです。
一度大柄の男には勝っているのでwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
対戦して数秒ご
私のパーティーは全滅しました。
馬鹿な・・・
奴等はむちゃくちゃ強かったです
私はガチで勝てると思っていましたから
本当に悔しい・・・
次はリベンジします。
ありがとうございました。
見た目で判断してはいけない、上には上がいる。
私はこの戦闘で学ぶことが出来ました。







