映画「ニューヨーク、アイラブユー」(2009)
それぞれの愛の形がぎゅっと詰まったニューヨークを満喫できる映画。
12人の監督がそれぞれニューヨークで暮らす男女の姿を切り取っていく。
Love1 チアン・ウェン監督
レイチェル・ビルソン、可愛いなぁ。ここでは、アンディガルシア演じる大学教授と不倫中。
この大学教授の財布を盗む所から物語りが動き出していくんだけど、とにかくテンポがいい。スリの手口も鮮やか!!
そして、大学教授もスリ顔負けの巧みさで盗まれたお金を盗み返すという素早さ。
バーテンダーが一部始終を見ていて唖然としてる顔も見物。
そして、彼女の心変わりも納得。
自分に正直に生きてるモリー役にあこがれる。
スリ役のヘイデン・クリステンセン笑顔がキュート!!
嘘ばっかりで、信用できない男だけどなぜか憎めないって、やっぱりこの笑顔かな。
レイチェルは普段の服のセンスもいいけどここで着ていた服、全て真似したい。
アメリカ人だけどおそらく日本サイズの7号か9号ぐらいだと思う。
ドラマOCが懐かしい。
また、観たくなった!!



