恵比寿公共空間連絡会(Ebisu Public Space Committee)(仮称)とは、道路、公園、公共施設といった「公共空間」を考えていくための活動/運動です。
「恵比寿に住む人、働く人、立ち寄る人、みなさんの利便性、快適性のために」を目標に、恵比寿公共空間連絡会(Ebisu Public Space Committee)(仮称)の活動報告と告知を行っていきます。
道路、公園、公共施設といった「公共空間」に関わるみなさんの御意見がありましたら、お気軽に御連絡下さい(プロフィール内ルームにアドレス有)。どうぞ宜しく御願い申し上げます。
「恵比寿に住む人、働く人、立ち寄る人、みなさんの利便性、快適性のために」を目標に、恵比寿公共空間連絡会(Ebisu Public Space Committee)(仮称)の活動報告と告知を行っていきます。
道路、公園、公共施設といった「公共空間」に関わるみなさんの御意見がありましたら、お気軽に御連絡下さい(プロフィール内ルームにアドレス有)。どうぞ宜しく御願い申し上げます。
東大まちづくり大学院・連続セミナー 都市計画法の改正を考える
東大まちづくり大学院・連続セミナー 都市計画法の改正を考える
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第1回:11月19日(木)
分権・参加と都市計画
都市計画における住民や基礎自治体の役割が大きくなるなか、国・都道府県・区市町村・住民の望ましい連携と分担のあり方について、最新の動向を踏まえ、具体的に議論します。
13:15 開会
13:20 基調講話 「分権時代の法律と条例の関係-都市計画・まちづくりの視点から」
北村喜宣(上智大学法学部教授)
14:00 事例報告 (最新の事例を紹介します)
14:15 パネルディスカッション(第1部60分-休憩-第2部90分)
北村喜宣
林 泰義(NPO法人シーズ代表幹事)
小泉秀樹(東京大学准教授)
吉原綾子(横浜市まちづくり調整局企画課)
コーディネーター:明石達生(東大まちづくり大学院教授)
17:00 閉会
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上記シンポジウムに参加してきました。
政権交代から都市計画法の改正をどのような方向でするべきか、条例の位置付けや真の地方自治のあり方、裁量と統制、決め方の決め方、分権化と参加化、地域力など、事例報告から提言まで取り上げられていました。
第5回、第6回も参加予定です。
(文責:伊藤)
ランチミーティング
2009.10.09 ランチ・ミーティング
川田、丸山、野口、小谷、伊藤
■広尾について
・不動産屋さんへのヒアリング結果報告
・寺の借地、寺と商店街との関係
・歴史的に古い地区
・プチまちあるきの実施。→10/15(木)15時~
■煩音問題について
・西東京の公園の噴水の音→騒音として最高裁まで
・子供の声なども
・周囲への理解普及が必要
(文責:伊藤)
川田、丸山、野口、小谷、伊藤
■広尾について
・不動産屋さんへのヒアリング結果報告
・寺の借地、寺と商店街との関係
・歴史的に古い地区
・プチまちあるきの実施。→10/15(木)15時~
■煩音問題について
・西東京の公園の噴水の音→騒音として最高裁まで
・子供の声なども
・周囲への理解普及が必要
(文責:伊藤)
ランチミーティング
2009.05.08 ランチ・ミーティング
川田、丸山、小谷、伊藤
■「地域の底力」助成について
・豊かな公共空間とは何か
→遊園地化、イベント化しないと出来ない
→プレイリーダー
→ゆっくり、ボーッとできない
→スタッフジャンパー、他と区別するもの
・ベースとしてのイベント
・まちあるき
・講演
・スタンプラリー
・鯉のぼり→山下町会や新橋町会と共同で?
(文責:伊藤)
川田、丸山、小谷、伊藤
■「地域の底力」助成について
・豊かな公共空間とは何か
→遊園地化、イベント化しないと出来ない
→プレイリーダー
→ゆっくり、ボーッとできない
→スタッフジャンパー、他と区別するもの
・ベースとしてのイベント
・まちあるき
・講演
・スタンプラリー
・鯉のぼり→山下町会や新橋町会と共同で?
(文責:伊藤)
ランチミーティング
2009.02.03 ランチ・ミーティング
川田、丸山、伊藤
■まちづくりnewsについて
・新聞記事の紹介
その他事例
・「みちづくり」という視点
・大田区の事例「おいしい道」
道を「食べる空間」として、イベント的に開放
・「センター・オブ・エクセレンス」
オープンカフェ、大道芸などの使い方を研究
運営は、国交省の補助金
・三軒茶屋「大道芸フェスタ」
広場でイベント、道路を練り歩く(警察の管轄となるので折衝が大変)
■今年の動き
・前半は、引き続き勉強会・資料集めを進める
・まちの特性、特徴を全体的に、「界隈」として積み上げていく
・歴史、公園、道路、魅力、住宅密集地、などをそれぞれレイヤーとして
・「まちあるき」も加えながら
・商業系と住宅系の浸食の仕方、関係性、生活密着度
・生活の特徴、特性が道路にあふれ出る→心地良いと感じる
・後半は、どこか具体的な道路や場所でのケーススタディをしてみる
・道路の歩車分離や使い方の事例研究
■その他
・地元の中小企業や商店街との接点
以上
(文責:伊藤)
川田、丸山、伊藤
■まちづくりnewsについて
・新聞記事の紹介
その他事例
・「みちづくり」という視点
・大田区の事例「おいしい道」
道を「食べる空間」として、イベント的に開放
・「センター・オブ・エクセレンス」
オープンカフェ、大道芸などの使い方を研究
運営は、国交省の補助金
・三軒茶屋「大道芸フェスタ」
広場でイベント、道路を練り歩く(警察の管轄となるので折衝が大変)
■今年の動き
・前半は、引き続き勉強会・資料集めを進める
・まちの特性、特徴を全体的に、「界隈」として積み上げていく
・歴史、公園、道路、魅力、住宅密集地、などをそれぞれレイヤーとして
・「まちあるき」も加えながら
・商業系と住宅系の浸食の仕方、関係性、生活密着度
・生活の特徴、特性が道路にあふれ出る→心地良いと感じる
・後半は、どこか具体的な道路や場所でのケーススタディをしてみる
・道路の歩車分離や使い方の事例研究
■その他
・地元の中小企業や商店街との接点
以上
(文責:伊藤)
























