昼過ぎに出発してたつの市へ。
神戸線40分遅れてました…
アフリカでは28時間遅れても普通というから、早い方です(笑)
本竜野駅から、経営者の集いの会場である旅館、片しぼ竹の宿 梅玉に向かいました。
到着してチェックインしようとすると、自動ドアが開かない。
ま、スイッチの入れ忘れだと思い、開けて入って呼び出しを押しても誰も出てこず。
電話ん鳴らしても誰も出ない…


仕方なく、コンビニまで行って珈琲を買って、電話すると、出られてもういつでも準備出来てますからと言われたので、向かったら、自動ドアは開いた。
けど、誰もいない…
もう世にも奇妙な物語やん?
男はつらいよのロケ地にもなったらしく、写真とかを眺めてると、女将さんらしき人がやってきて、ようやくチェックインできました。
チェックインするのって大変なんやな~。
寒かったから有り難かったです。
部屋は部屋で寒かったけど(笑)


30分前にはたくさんの方がおられて安心しました。
8年前、2018年3月12日に法人レクチャラーのデビュー戦を飾らせてもらった単会さんです。
一生に二回目の巡講があるなんて、珍しいと思います。
以前は違う会場、恐らく網干の森重さんで、集いの参加人数は途中まで4名、最終5名という記録です。
それから比べるとずいぶんと明るくエエ感じになっていて良かったです。
そんなわけで、リベンジ戦?を果たすことができました。久しぶりだったので、話の組み立て下手くそ過ぎました…

竹の半分に線が入ってる特別な地域らしいです。
これを片しぼ竹というらしく。
どうやってそうなったかは諸説あるとのこと。
だから、片しぼ竹の宿、らしいです。
竹も飾られていました。
そして、部屋のお風呂は檜風呂。











