まず、消費税増税ありきとか、年金減額ではなく、国会議員の給料60%償還とか、議員の数を減らすのが、先だろ。自分たちの身銭も切らないで、他人の米櫃に手をつっこむのは、おかしくないかい?

議員=公務員(おおやけのために務める人)、公僕(おおやけのしもべ)だよね。
議員の給料は、国民の血税ぞ。

この国の国会議員は、一人としていわないよなぁ。

年金は、みんな老後のために払って来てるわけで、わずかでもあてにしてきているわけですよ。

一方的に減らすというのは、とても暴力的な物言いでしょ(まぁ、本来ならば、国民からお預かりしているはずだから、その分は、返るはずなんだが、…「運用」の名の下に、金融危機(リーマン、ドバイ、ギリシャなど)で、穴あけたんだろうけど)。年金は、国債じゃないんだから、元本保証じゃなきゃまずいだろ。だから、政府が信用失うし、皆が、年金納めないに繋がるですよね。

老後の生活のためのお金(=命金)。投資をかじったことある人ならば、手を付けてはいけない金だってわかっているはず。

また、消費税増税は、被災者の生活にものしかかることは、分かっていますか?