またか。

へたな考え休むに似たり。

第三者の検証必要=原発事故対応で—枝野官房長官


 枝野幸男官房長官は3日午後の記者会見で、福島第1原発事故に関し、「保安院、(原子力)安全委員会は、全て検証を受ける側だ。そうしたところからの独立性、客観性が高い形で検証する必要がある」と述べ、発生当初からの事故対応が適切かどうかをめぐり、第三者による検証に着手する方針を明らかにした。

(時事通信社 04/03 18:00)