2018/9/8(土)
舞台 Wells
−博士とはじまりの恋人−
脚本/演出 浮谷泰史
@新宿 スターフィールド劇場
感想はすでにTweetしたからリンク貼付で手抜き
#舞台Wells トルク
— えび (@NHXq05916IBFRMy) September 8, 2018
文稀さん出演&浮谷さん演出
劇場入ってすぐ浮谷さんが誰より大きな声でスタッフされていて驚いた
見目麗しい女優さんばかりの舞台。
シリアスだったりハートフルだったり
そして笑えるコミカルある事でより魅力的な舞台に。
セットも雰囲気よかった
アフタートーク付で得した気分 pic.twitter.com/PzczE4CxjL
#舞台Wells レシオ
— えび (@NHXq05916IBFRMy) September 8, 2018
ナニが?と聞かれるとアレだけど
やはりトルクとは雰囲気違ってコレまた良かった
マチネは左端席だったのでソワレは見難いの覚悟敢えての最前右端席
若干見切れたりしたけど、席をここまで極端に変えると視界が全然違う
マチネの時と違う演者さんの表情観られて良かった
😊 pic.twitter.com/lqHdXRh50C
#舞台Wells
— えび (@NHXq05916IBFRMy) September 8, 2018
マチソワ1日中舞台観劇した俺にとってはレアな体験。
ライブも良いけど生の演技を同じ空気の中で観られる舞台もやっぱり良いな〜と改めて。
演出の浮谷さんともツーショット📸
チェキ券買う時に丁度近くにいたので聞いてみたら快諾くださった感謝
素敵な舞台をありがとうございました🙏 pic.twitter.com/g8hEqYHFb8
浮谷さんから文稀さんへの演技指導ではそのままの文稀で良いって言われたみたいですね。
そのまま=おかしいとか、バカとか、悪口?笑
シリアスになる舞台の中でも文稀さん演じるビレットはポジティブで優しくて。雰囲気をリフレッシュさせてくれる良いやつでした。
主人公を立ち直らせるすっごい良いことを言うシーンもあって、あそこは観劇してた人も感じるものがあるはず。
今後は悪役、サイコキラー役とかやりたいのだとか。認められてその機会が貰えると良いですね祈
ちなみに初見の演者さんのたちの中では
ヘスティア役 本谷史織さん
トルク キーラ役 若菜唯さん
トルク エマ役 東條詩織さん
あたりがなんだか気になりましたね。
孤独な博士に寄り添って支える親友。
凛々しい軍人さん。
メイド長。ツッコミだけど日替りネタではボケ役。
〆

