2018/9/8(土)
舞台 Wells
−博士とはじまりの恋人−
脚本/演出 浮谷泰史
@新宿 スターフィールド劇場
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感想はすでにTweetしたからリンク貼付で手抜き
浮谷さんから文稀さんへの演技指導ではそのままの文稀で良いって言われたみたいですね。
そのまま=おかしいとか、バカとか、悪口?笑

シリアスになる舞台の中でも文稀さん演じるビレットはポジティブで優しくて。雰囲気をリフレッシュさせてくれる良いやつでした。
主人公を立ち直らせるすっごい良いことを言うシーンもあって、あそこは観劇してた人も感じるものがあるはず。

今後は悪役、サイコキラー役とかやりたいのだとか。認められてその機会が貰えると良いですね祈


ちなみに初見の演者さんのたちの中では
ヘスティア役 本谷史織さん
トルク キーラ役 若菜唯さん
トルク エマ役 東條詩織さん
あたりがなんだか気になりましたね。
孤独な博士に寄り添って支える親友。
凛々しい軍人さん。
メイド長。ツッコミだけど日替りネタではボケ役。