今日は仕事の前に受診です。
1日が長くて疲れます…



11:30 受付


11:33 採血

ホルモン値と術前検査の採血



12:17 内診室9へお呼び出し

初めましての、三枝先生(男性)


(見えづらい)左の卵巣を見るとき

“ちょっと ギューっと押しますよ”
と、丁寧にエコーをしてくれました



13:15 診察室11へお呼び出し


前回の血糖値採血の結果が渡され

“ 血糖値、順調に下がってきてます。
かなり頑張ってますよね!

まだ HOMA-Rが 高いので
お薬飲んだ方がいいですね〜 ”

と、診察室で渡された


メトグルコ250mg100錠

朝食後に一錠です。

何日分…((((;゚Д゚)))))))
とうとう 薬の世話になります。



確かに 下がって来てはいるけどね…


お薬は出されましたが、糖質制限は続きます。

前回12月の採卵時に比べて
卵胞の育ちが 一定になりました。

血糖値が高いと薬が効きづらいんだな。
と、素人ながら 思いました。

糖質はタンパク質(卵子もタンパク質)
を、焦がすとか。



スパルタ系 リプロ東京 
に来て、指摘・指導されるまでは


「栄養 摂ってれば良いんでしょう?」
程度の考えで、食べていましたので。


前回12月のD8は卵胞の育ちがバラバラで
大きい卵胞には待っててもらって
小さい卵胞を育てるように
注射を工夫してもらいましたが

今回は

“このままの成長が良いので、注射とクロミッドは変えずにいきましょう”
と、決まりました。


最低5個は取れそうな…



13:35 お薬と注射の受け渡し


クロミッド ×3日分
フェリング ×3日分
HMG富士 ×3日分

セトロタイド ×2回分

採卵の同意書を看護師さんに渡しました。



11:45 会計


今日のお会計 51,502円 

担当:大原先生




フェリングと富士は 職場に着いてから
とっとと打ちました。

今晩は22:00〜23:00指定の
セトロタイド(排卵止め)も打ちます。