氷蚪は基本的に、
臆病な生き物なんです。
さっき、
のど渇いたなぁ...
って思って、
1階に飲み物を
買い行こうとしたんです。
たまたま、
ドアに洗濯物をかけてて
ドアが全開にならない状態だったので
半開きのドアから、
後ろ向きに出たんです。
(洗濯物が落ちないようにね)
まぁ、
夜12時前ですから
当然、誰もいないと思ったんですよ。
そしたら...
視界の左隅っこに人影がっ!!
...リアルにビックリして、
跳びはねちゃったんです。
そこにいたのは、
同じ課の先輩で...
いや、
先輩も氷蚪がビックリしたことに
ビックリしたらしいんですが...汗
あー、
さっきのマジでビビった;;
ビックリしすぎて、
跳びはねた後
声出なくて謝り損ねた;;
氷蚪は基本的に、
臆病な生き物なんです。
【追記】
今度から部屋出るときは、
左右確認してから出よう(´`;
思い出し笑いをする人は...
変態だ、といいます。
認めます。
認めますから...
笑わせて下さい。笑
昨日、
テンション低かったから
書かなかったんですけど...
実は、
夜勤で夜中に相当笑えることが
起こったんです。笑
一昨日の夜勤で、
いつも通り作業をしていたんです。
Yさんにイロイロ教えてもらいながら
氷蚪は、
一生懸命メモをとっていたんです。
そしたら...
―…ガンっ「いたっ!!!」
瞬時にYさんを見ると、
足元の踏み台に気づかなかったらしく。
見事に踏み台に躓いて、
スネを打撃。笑
氷蚪、爆笑。←
(前にも階段踏み外してるんだよ。笑)
「いたぁ~。涙」
なんて言いながらスネ押さえてるし。笑
大丈夫ですか?なんて、
言えなかった(´∀`)爆笑
笑ってたしね。笑 ←
そしたらYさんが、
「押した?」
とか言ってくるし(`∇´笑
新人が先生を押すわけないだろ。爆笑
いやYさんも本気で言ったわけじゃないだろうけどさ(・∀・)笑
あまりにも、
わかりやすい踏み台に躓くもんだから
笑うしかなかったんだ。笑
暗かったとは言え...
気づいているだろうが...
もうちょい足あげろよ。笑
(書いてて笑い止まらんくなってきた)
その後も、
説明しながら小さく
「いたた...」
とか言ってるし(´∀`)笑
氷蚪は隠れて笑ってたよ。笑
いや、
別に馬鹿にして笑ってたんじゃなくて
普段、ちょー真面目な人が
あんな躓き方するなんて
思わなかったから...笑。
本人も笑ってたしね(´∀`)笑
その後の、
安全の勉強会で現場の写真見ながら
何食わぬ顔して、
「足元に注意」
て言ったとき...
氷蚪、笑いこらえるのに必死だった。笑
ちょう冷めた表情で頭ん中、
Yさんでいっぱいだったよ(´∀`;
さすがに笑っちゃいけないからね...笑。
勉強会終わってから、
Yさんに
「足、大丈夫ですか?」
って聞いたら、 ←遅い
「...俺、何もしてないもん」
って...笑ってんじゃん!!笑
「それに、押されたし」
押してないだろっ!!爆笑
まったく...笑、
Yさん、よく氷蚪に
「足元注意してね~」
なんて言うくせに...
可愛いことしてんなや(´∀`)笑っ
そのことを、
仕事終わってからU先輩に言ったら...
「あ~、Yさんらしいね」
って...(´・ω・`)
あぁ...Yさんて意外と
躓きやすい人なのかなって思った。笑
そんなこんなで、
笑っちゃいけないとわかっていても
思い出し笑いをしてしまう、
変態ひーちゃんなのでした(●∀●)笑
さて、
勉強してから寝よーっと。笑

