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ひたそブログる

凡人・氷蚪の昼寝日和な毎日を綴ってます(・ω・)

(*●∀●)ひつじしゃん(●∀●*)-090713_0622~01.jpg
 
鼻血どぅーん。

忙しい朝から、

なんてことしてくれたのかしら。

(・ω・)
 
氷蚪は基本的に、

臆病な生き物なんです。



さっき、

のど渇いたなぁ...

って思って、

1階に飲み物を

買い行こうとしたんです。


たまたま、

ドアに洗濯物をかけてて

ドアが全開にならない状態だったので

半開きのドアから、

後ろ向きに出たんです。

(洗濯物が落ちないようにね)



まぁ、

夜12時前ですから

当然、誰もいないと思ったんですよ。

そしたら...

視界の左隅っこに人影がっ!!



...リアルにビックリして、

跳びはねちゃったんです。

そこにいたのは、

同じ課の先輩で...

いや、

先輩も氷蚪がビックリしたことに

ビックリしたらしいんですが...汗





あー、

さっきのマジでビビった;;

ビックリしすぎて、

跳びはねた後

声出なくて謝り損ねた;;





氷蚪は基本的に、

臆病な生き物なんです。



【追記】
今度から部屋出るときは、
左右確認してから出よう(´`;
(*●∀●)ひつじしゃん(●∀●*)-090712_2217~01.jpg
 
思い出し笑いをする人は...





変態だ、といいます。





認めます。

認めますから...

笑わせて下さい。笑



昨日、

テンション低かったから

書かなかったんですけど...

実は、

夜勤で夜中に相当笑えることが

起こったんです。笑





一昨日の夜勤で、

いつも通り作業をしていたんです。

Yさんにイロイロ教えてもらいながら

氷蚪は、

一生懸命メモをとっていたんです。

そしたら...



―…ガンっ「いたっ!!!」



瞬時にYさんを見ると、

足元の踏み台に気づかなかったらしく。

見事に踏み台に躓いて、

スネを打撃。笑

氷蚪、爆笑。←

(前にも階段踏み外してるんだよ。笑)

「いたぁ~。涙」

なんて言いながらスネ押さえてるし。笑

大丈夫ですか?なんて、

言えなかった(´∀`)爆笑

笑ってたしね。笑 ←

そしたらYさんが、

「押した?」

とか言ってくるし(`∇´笑

新人が先生を押すわけないだろ。爆笑

いやYさんも本気で言ったわけじゃないだろうけどさ(・∀・)笑

あまりにも、

わかりやすい踏み台に躓くもんだから

笑うしかなかったんだ。笑

暗かったとは言え...

気づいているだろうが...

もうちょい足あげろよ。笑

(書いてて笑い止まらんくなってきた)

その後も、

説明しながら小さく

「いたた...」

とか言ってるし(´∀`)笑

氷蚪は隠れて笑ってたよ。笑

いや、

別に馬鹿にして笑ってたんじゃなくて

普段、ちょー真面目な人が

あんな躓き方するなんて

思わなかったから...笑。

本人も笑ってたしね(´∀`)笑



その後の、

安全の勉強会で現場の写真見ながら

何食わぬ顔して、

「足元に注意」

て言ったとき...

氷蚪、笑いこらえるのに必死だった。笑

ちょう冷めた表情で頭ん中、

Yさんでいっぱいだったよ(´∀`;

さすがに笑っちゃいけないからね...笑。



勉強会終わってから、

Yさんに

「足、大丈夫ですか?」

って聞いたら、 ←遅い

「...俺、何もしてないもん」

って...笑ってんじゃん!!笑

「それに、押されたし」

押してないだろっ!!爆笑



まったく...笑、

Yさん、よく氷蚪に

「足元注意してね~」

なんて言うくせに...

可愛いことしてんなや(´∀`)笑っ



そのことを、

仕事終わってからU先輩に言ったら...

「あ~、Yさんらしいね」

って...(´・ω・`)

あぁ...Yさんて意外と

躓きやすい人なのかなって思った。笑










そんなこんなで、

笑っちゃいけないとわかっていても

思い出し笑いをしてしまう、

変態ひーちゃんなのでした(●∀●)笑


さて、

勉強してから寝よーっと。笑