思い出し笑い。 | ひたそブログる

ひたそブログる

凡人・氷蚪の昼寝日和な毎日を綴ってます(・ω・)

(*●∀●)ひつじしゃん(●∀●*)-090712_2217~01.jpg
 
思い出し笑いをする人は...





変態だ、といいます。





認めます。

認めますから...

笑わせて下さい。笑



昨日、

テンション低かったから

書かなかったんですけど...

実は、

夜勤で夜中に相当笑えることが

起こったんです。笑





一昨日の夜勤で、

いつも通り作業をしていたんです。

Yさんにイロイロ教えてもらいながら

氷蚪は、

一生懸命メモをとっていたんです。

そしたら...



―…ガンっ「いたっ!!!」



瞬時にYさんを見ると、

足元の踏み台に気づかなかったらしく。

見事に踏み台に躓いて、

スネを打撃。笑

氷蚪、爆笑。←

(前にも階段踏み外してるんだよ。笑)

「いたぁ~。涙」

なんて言いながらスネ押さえてるし。笑

大丈夫ですか?なんて、

言えなかった(´∀`)爆笑

笑ってたしね。笑 ←

そしたらYさんが、

「押した?」

とか言ってくるし(`∇´笑

新人が先生を押すわけないだろ。爆笑

いやYさんも本気で言ったわけじゃないだろうけどさ(・∀・)笑

あまりにも、

わかりやすい踏み台に躓くもんだから

笑うしかなかったんだ。笑

暗かったとは言え...

気づいているだろうが...

もうちょい足あげろよ。笑

(書いてて笑い止まらんくなってきた)

その後も、

説明しながら小さく

「いたた...」

とか言ってるし(´∀`)笑

氷蚪は隠れて笑ってたよ。笑

いや、

別に馬鹿にして笑ってたんじゃなくて

普段、ちょー真面目な人が

あんな躓き方するなんて

思わなかったから...笑。

本人も笑ってたしね(´∀`)笑



その後の、

安全の勉強会で現場の写真見ながら

何食わぬ顔して、

「足元に注意」

て言ったとき...

氷蚪、笑いこらえるのに必死だった。笑

ちょう冷めた表情で頭ん中、

Yさんでいっぱいだったよ(´∀`;

さすがに笑っちゃいけないからね...笑。



勉強会終わってから、

Yさんに

「足、大丈夫ですか?」

って聞いたら、 ←遅い

「...俺、何もしてないもん」

って...笑ってんじゃん!!笑

「それに、押されたし」

押してないだろっ!!爆笑



まったく...笑、

Yさん、よく氷蚪に

「足元注意してね~」

なんて言うくせに...

可愛いことしてんなや(´∀`)笑っ



そのことを、

仕事終わってからU先輩に言ったら...

「あ~、Yさんらしいね」

って...(´・ω・`)

あぁ...Yさんて意外と

躓きやすい人なのかなって思った。笑










そんなこんなで、

笑っちゃいけないとわかっていても

思い出し笑いをしてしまう、

変態ひーちゃんなのでした(●∀●)笑


さて、

勉強してから寝よーっと。笑