会話文と氷蚪の心の声で、
お楽しみください。
―コンコンっ
氷蚪「…」...ガチャ
↑無言でドアを開ける
寮母さん
「会社のNさんからお電話です」
↑受付の電話を差し出して
氷蚪心の声
(えっ!? ウチなんもしてないし!!)
氷蚪「は、はい」
↑とりあえず受け取る
氷蚪心の声
(マジでウチなんかしたけ?;;)
氷蚪「はい、もしもし;;」
Nさん『Mちゃん?(本名M)休みの日にごめんね?』
氷蚪心の声
(だからよ;; なにし?;;)
氷蚪「いえっ!! 大丈夫ですっ!!」
Nさん『Mちゃん免許持ってるかな?』
氷蚪心の声
(車?)
氷蚪「免許と、いいますと?;;」
Nさん『危険物とか』
氷蚪「あっ、危険物は持ってます!!」
Nさん『あと、ボイラーとか酸欠とか』
氷蚪心の声
(そんな頭良くねぇし;;危険物が精一杯だから;;)
氷蚪「いや;; 持ってないです;;」
Nさん『そっかぁ、じゃあとりあえず明日免許持ってきてもらえるかな?』
氷蚪「はい、わかりました。」
Nさん『明日来れるよね?』
氷蚪心の声
(当たり前じゃん、今日休みたくて休んだんじゃないでしょ;;)
氷蚪「はい、明日行きます!!」
Nさん『じゃあ、よろしくね』
氷蚪「はい、わかりました!!」
Nさん『はーい』
氷蚪「失礼します」
―プチっ
以上、約3分間。
さすがにSSV(上司)からの
電話は怖い;;
ヒヤヒヤしたよ;;
わっせビビった;;
高校んときの先生との電話は、
全然どうもなくて
軽くタメ口になりかけてるけど、
やっぱし上司は怖いね;;
【追記】
今日は浴衣を買いましたー!
氷蚪は特注なので、
反物で買って作ってもらいます。
わっせ高いよ~;;
マジで今日浴衣以外買わんかったし;;
つか買えんかったし;;
ま、自分で着るんだし文句は言えまい;;
【伝言】
凉崋に聞きたいことがあるんだった。
メールだとめんろくさいから、
電話したひこ。
電話おーけーな時間にメールかワン切リ
くれますこ(´∀`)