僕は... | ひたそブログる

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凡人・氷蚪の昼寝日和な毎日を綴ってます(・ω・)

 
電話が鳴った。

家に1人の僕は、

もちろん

電話に出る。



『はい。もしもし〇〇ですけど...』































『あら!! お兄ちゃん!? ばあちゃんいらっしゃるかしら!?』














...僕、

お兄ちゃんじゃありません。



一応

女の子なんですけど...















結局、

相手のおばちゃんが

あまりにも

マシンガント-クだったため

弁解する余地がなく。

そのまま



『あ、今いません。』

『あらそう! じゃあまたかけ直すわ!!』

ガチャ。














泣くぞコノヤロウ。