8連投
5日目
こんばんは
連投
後半戦スタートです
苗床の片づけをする前に
苗移動です
早速、移動と思いましたが
トマトのわき芽がたくさん出ておりましたので、
わき芽かき。
2本でよいのですが、
5本出ております
摘心の位置
もう一段下でよかったですね
こんな感じですっきり!!
と、
トマトをいじっていると
白いものがフワフワ
飛んでいる~~
最初、害虫のコナジラミか!!
と思ったのですが、
よくみると
トマトの産毛があるのでわかりにくいですが、
フワフワした雑草の種が。。。
それも
大量に。。。
(白っぽいの全部そうです)
犯人は。。。
名前がわからない
雑草。
離れたところに一株。。。
いやこれだけでそんなに種は飛ばないと
振り返る
ここにも
あ、ここにも
ちょっと
除草をさぼってしまいました。。。
これだけ種が飛ぶと、
増えちゃいますねぇ。。。
のちの片付けで、
シートについた種が
フワフワ飛散し
アレルギー体質の
園主を苦しめるのであった。。。
そんなこんなで、
苗を外の育苗床へ
移動官僚完了
後ろの方
だいぶあまったので、
もう少し苗と苗の間ゆとりを持たせてもよかったですね![]()
といっても、今週中には定植すると思うので、いいでしょう!!
ちなみに、
外で果菜類の育苗するのは海老農園史上初です。
苗の移動・撤去が終了し。。。
一気に更地!!
比較のため
昨日の写真
資材が濡れていたので、
撤収するかどうするか
迷いましたが、
「明日やる」を選択すると
どんどん作業が遅れるので
結局、全撤収しました
今朝、潅水する前に苗移動するべきでしたね
日の入りまで
もう少し時間があったので
肥料もまいちゃいました
明日使う機械を出しておいて
今日はオシマイ!!
ほんとうは、
トマトのマルチ張りまで終わらせるつもりでしたが、、、
えぇ、終わりませんでした笑
結果的に1日の最後の作業を肥料まきにできて、
作業後すぐにお風呂へドボンできたので良かったです
この程度の遅れは想定内
ということで。。。
ちゃんちゃn
8連投も折り返し
4日目
こんばんは
今日は本当に暑かったですね汗
20時になっても室内の気温は30℃!!
ひゃ===
今日は
あっさり
今残っている苗の紹介です。
ミニトマト
ハウス外にある
秋冬苗床へ
一旦、移し、
このハウスに植えます!!
管理できるか。。。
ですが、夏からのきゅうりの畑を先に作ってしまおうという意味合いが強いのでできなくてもまあいいでしょう![]()
今年から苗の段階で2本仕立てにしてます!!
画像は4本になってますが
一番下のわき芽はとります
続いては
おくら
もう、定植できますね~~
上のトマトの畑を作ったら植えましょう
ちょっと枯れているのがあるので心配ですが。。。
ポップコーンです
収穫できたら
販売目的ではなく、
欲しい人に差し上げます笑
明日はこのハウスと
戦います![]()
昨日のまめ
倒れていたので
麻紐を張りましたが、
生長後ですと、
紐がネットに寄らず
うまくはれませんねぇ
時間が空いた時に
誘引テープか
クリップかでなんとかしましょ
今日は
あっさり🐚
ちゃんちゃん
8連投3日目
こんばんは
本日ア
お豆です!!
スナップエンドウ
さやえんどう
実エンドウ(グリンピース)
そらまめ
春から初夏の味覚ですねぇ
もちろん
1畝だけです笑
採れそうだなーと思いつつ
なかなか収穫できずにいましたが
夏野菜の作業がちょっとすいたので収穫します
だいぶ、成長しました
こんな感じでなっております
豆の新芽って豆苗として食べられましたよね???
こちらはソラマメ
こんな感じでなっております
生食できるサラダソラマメです!!
一般種に比べると
ちょっと細身ですね
で、
ソラマメってアブラムシ発生率100%なんですよね。。。
なかなか、出現してこないな=
と思っていたら
出始めてました![]()
てんとうむしがアブラムシを食べるのですよね
なので、テントウムシがいるということはいます。
画像では確認しづらくしております
ちょっとネットが傾き始めてきました。。。
補強が足りなかったでしょうか、、
倒壊しないことを願います![]()
収穫量家庭菜園
直播した結果、大量に欠株が発生したことと、品種いろいろ作りすぎましたね。。。
ま、実験の意味合いもあったのですが。
コンテナ右下は、成長しすぎや傷で出荷できないものです
出荷できない野菜の方が多いという現実。。
反省。
来年は
スナップと
ソラマメだけにして
直播やめて
育苗します!!
あとは病気予防ですねぇ
傷物がちらほら
多分虫ではなく、雹被害だとおもいます
お隣のタマネギも
ある日突然マダラ模様に、、、
突然の病気か!と
原因を探っていると
どうも、雹が当たるとこうなるようです![]()
ほんとかな??
ただ傷がつくと
病気になりやすいので
要注意です
こちらは赤玉
順調に生育中です!
問題なく生育すれば
今月下旬には収穫できますかねぇ
というわけで、
春初夏野菜でした
ちゃんちゃん
おまけ
出荷できないものは自家消費です
塩ゆで
園主が好きな野菜
上位にランクインする
スナップエンドウ
マヨつけて
いざ実食
あーーー
うまい!🦐
口の中に広がる
芳醇な豆の香りと甘み
あ~春!初夏やぁ~~
はい。
ちょっと取り遅れかなと思いましたが、そこまで硬くなってませんでした。
うまい
うまい
とパクパクつまみ食いしていると
あ、、
あの量買ってきた結構なお値段になりますよね
残りは出川さんのCMみて食べたくなったマーボー春雨へ
ちゃんちゃんちゃん
連投2日目
今年はかぼちゃをネット栽培することにしました!!
地べた這わすよりも管理が楽!!ということに
去年偶然気が付きまして。。。
メリットばかりなんですよね===割愛しますが。
ま、大面積でやられてる方はいちいちネット張ってられないきがしますが。。。
まずは支柱
去年の反省から手前の支柱には補強の支柱を入れました。
あっという間に、支柱立ては終了
ネット張ります
このネットは非常に絡まりやすいので、何度張っても緊張します。
とはいえ、支柱1間隔分問題なく張れれば、ここから先絡まることはまずないので安心です![]()
進路をふさぐかぼちゃをどかしつつ
張り方
支柱1間隔より少し先まで進め
ピンをさして
ネットをピンと張って誘引テープで留めます
1年目は結束バンドを使っていたのですが、
片付けるとき大変なので誘引テープに変更しました。
これも農チューバーさんからアイディアを頂いたものです笑
下から3~4か所で十分なようです。
ちなみに、誘引テープはMAXさんのものが有名ですが、とめるために針が必要なんですよね。
あれの交換頻度が結構高く面倒なので、針不要のニチバンさんのとめたつライトを使ってます!
生分解や光分解のテープもラインナップされたので使いやすいです。
えっちらおっちらやって
完成~~~
支柱の間隔は2m
見た目重視で、こちら側(道路側)からスタートさせたかったのですが、向かい風になってしまい非常に張りにくい状況でしたので仕方なく。。。
ネットのあまりが道路側にきてしまったので見栄えが悪いです!!ってそんなこと誰も気にしないか笑
それにしても、今年もネットの長さが足りなくなるかとヒヤヒヤでした!!
一応長さ50mのネットを買ったのですが、30mほどの畝で残りこれしかないとなると、張れても畝の長さ40mくらいですね。。。
どういう測り方して長さ50mなんだろうか???
昨年、引っ張りすぎてエライことになったので、今年は緩く緩くと意識していたら緩くなりすぎました。。。最初の方特に。
ま、かぼちゃが成長すれば重みでピンとしますでしょう!!
ネット張り全体評価80点くらいでしょうか
ネットが張れたので、
整枝誘引!!
放任栽培可
みたいな記載を種袋なんかで目にしますが
植えておしまいというわけではなく、
最初だけ、摘心、摘果が必要なんですよねぇ==
北海道のどでかい農家さんもやるのかなぁと疑問に思ったり。。。
この品種は親づるを本葉4~5枚で摘心して子づるを伸ばしてくださいとのことでしたので、チョッキン
↓
で、子づるを4本残せとのことなのですが、トマトと違って非常にわかりづらい!!ぞ、わき芽
もう少し育ってから整枝誘引しましょうか。
もう、なっているのです、かぼちゃ。
ただ、根元につく果実は品質が良くないらしいので、摘果!!
そう、
親づるをカットする位置なのですが、
ここまで成長していると、どこまでが本葉4~5枚なのかわかりません!!
なので、だいたいの目安で切ります。
この品種は親づるについた1番果あたりが切る位置としてはちょうどよさそうです。
この品種に限らず
全体的に子づるをネットに誘引するには少し早いようなのでもう少し放置してみます。
ここからが大変なんですよねえ、害虫に病気と、、、
まあ、なんとか。。。
で、続いて🍆
こちらも同じように支柱を建てます
ここまではかぼちゃと同じ
ただこちらはネットを張りません!!
昨日のトマトと同じく
紐をはりま=す
こんな感じで。
昨年は株ごとにひも張ったのですが、大失敗
4本どりできるスズランテープがあったのでそりゃ楽だと使ってみたのですが、少し風が吹いただけで裂けて切れる始末。。。張り直して切れて張り直してを繰り返すうちに作業が遅れ。。。
という反省から今年はこの方法にしました。
とりあえず丈夫な紐なので昨年のように裂ける心配はありません!!
ただ植える位置ミスりました~~
もっと外側でよかった。。。
支柱のサイズが思ったよりも外側で。。。
こちら特殊ナス側はより内側に定植したのでピーンチ!!
かぼちゃはつるが伸びますし、
ネット張る時邪魔になるので内側でいいのですが、
ナスは外側でしたね。。。来年修正しましょう
昨年もなんやかんや
この時期までは作業順調でしたからねぇ
問題はここからです。。。
今年はどうなることやら![]()
最後まで読んでくださった方
スクロールですっ飛ばした方
中身ない長い記事を最後までご覧いただきありがとうございました。
ちゃんちゃん
余談
作業中
散歩中のご婦人から声を掛けられまして。
※畑周辺を歩いている人は大変少なくというか人がほぼおらず東京の商店街のような状況にはならないのでご婦人が散歩することは全く問題ありません。また、会話の際は園主2人分ほどの距離を取っております。
昨日ブログで紹介した調理用トマトをみながら
「これ、すごいよく考えたわねぇ~、アイディアがすごい!!」
🦐「?????」
なんのことを言ってるのかわからず( ゚д゚)ポカーン
「それよ、それ、洗濯ばさみ! よく考えたわね!」
🦐「?????」
あ、察し。
それは洗濯ばさみではありません!!
なすでも使っているこちら
一見すると、洗濯ばさみですがよくご覧ください!!
紐を挟む部分があるんです!ムムム
これは、有限会社シームさんの
「くきたっち」
という、れっきとした農業資材です。
耐候性のポリプロピレンを使っていて丈夫で長持ち
先ほど出てきた、
誘引テープよりも作業が楽なんですよ。
誘引テープはがっちゃんする時たまに植物体を傷つけてしまったり、植物が成長して太くなると首を絞められたような格好になることがあるので、これだとそうした心配がないのです==
。。。。。
そんな1日でした
ちゃんちゃんちゃん
シームさんって商品よく見ますけど、
ホームページないのですね驚
こんばんは
本日よりGW!
と言いたいとこですが、
外出自粛でおうちにいる方も多いのではないのでしょうか。。。
しかし!!
植物は人間様がヒーヒー言ってるのもなんのその
すくすく成長しておりまして、
農家はステイホームできません
というわけで、
GWに合わせ、
様々な方々がステイホーム企画を行われているようなので便乗。
数少ない読者様達の空いたお時間のために
久しぶりに毎日更新がんばります!
ようやく、最低気温が上がり始めたので、トンネル栽培中のトンネルを外すと同時に支柱を立てて誘引します!!
トンネル張った時の記事は→こちら
今回は調理用トマトの誘引を行います
まず、
トンネルを外した後、支柱を立てました
調理用トマトは皮が固いので露地でも問題ない ハズです。
そこにひもを張りたいのですが
定植後まもなく1か月になりますので、
だいぶもじゃもじゃしております
まずはわき芽かきをしてすっきりさせて
こんな感じに!
今回、2種類のトマトを栽培しており、
↑は一般的なトマトで
こちらが今年の調理用トマト主力品種で
“芯止まり”と呼ばれる品種です
比較がないのでわかりにくいですが、
花芽が出るとそこで一旦生長が止まり、
新たな生長点がわき芽的な感じで出てくる品種です
わかりにくですね笑
簡単に言うと
トマトで最も面倒なわき芽かきが必要ない品種なのです!!
ですが、
1段目まではわき芽が出るようで
こちらももじゃもじゃ
わき芽かいてはひも張って
を繰り返すこと・・・
完成。
もう、実がついているのです!!
昨年は、調理用トマトの放任栽培にチャレンジしたものの早々に失敗したため、その反省から今年はこのようなスタイルにしてみました。
ただ、主力とした品種は病気に弱い品種なのでうまく栽培できるか、心配です。。。![]()
さあ、出荷できる日が来るでしょうか。。。
ちゃんちゃん
プロ向けおまけ
今回使用した資材
誘引紐
シームさんの一番太い誘引紐を今年から使い始めました。
昨年は他社のスズラン的な紐を使って大失敗したので、耐久性のある紐を使うことにしました!
以前、紐について問い合わせしたところ、たくさんの試供品を送ってくださりその中から選びました。
ここまで太くなくてもいいかなとは思ったのですが、大は小を兼ねる的な意味合いでこの紐にしました。
紐ひっかける
支柱フック
こちらはタキゲンさんの支柱フックです
資材を探しているときに
偶然見つけた会社さんです
農業資材専門というわけではなく様々な部品とういかモノを製造しているかなり大きな会社さんのようです。
作ってるものはシームさんと似ている資材もありますが、このフックも含めて、こんなの欲しかったと思う資材が他にもあり、今年から新たに採用しました!!
イボ竹支柱であれば、フックを使わなくとも支柱に1周まけば問題ない気がしますが、今回採用した紐とは相性抜群で、簡単に紐をピンと張ることができました!!
ちゃんちゃん
こんばんは
春カリフラワーの生育スピードをなめていたところ、
気が付いた時には手遅れ![]()
出荷できないサイズになっていた、海老農園です。
4月に突入し、いよいよ露地夏野菜の定植スタートです!!
とはいえ、まだ夜温は低いので、
トンネル栽培となります
栽培規模家庭菜園同等。
かぼちゃ
調理用トマト
密植に挑戦です!
詳しくはトンネル外した後に書きましょうか。。
なす
↑すでに、トンネルにぶつかるサイズの苗が、、
ちょっとトンネルの張り方が悪かったですね。。
この畑は昨年、台風で冠水し、
カリフラワーがほぼ全滅した畑なので、
対策は取りますが少々心配です。。
今年こそ夏野菜。。。🍅🍆
さて、ここからは来年トンネル張る際の自分用メモ的な内容となります==
この時期、昼夜寒暖差が大きく、
トンネルを閉めすぎるとトンネル内が暑くなりすぎ、
開けすぎると寒くなりすぎるというビミョー時期です。。
また強風対策も必要になります。
で、トンネル
トンネルの端を土に埋めず、
マイカー線で止めております。
両サイドを土に埋めると風で飛ばされる可能性はほぼゼロになる一方で、
換気の開閉がしづらく、換気のために開けるとビニールが飛ばされてしまうことがあるので、この方法を選択しました。
このやり方、某有名農チューバーさんが行っていて、それをまねたわけですが、
その農チューバーさんは紐1本でやっていたので、
昨年のレタスで同じ方法で張ったところ、
大みそかの強烈な赤城おろしが発生した際に、
ビニールが飛ばされ、近隣農家さんにご迷惑をおかけしてしまいました。。。
というわけで、その反省からひもを2本に補強
農チューバーさんの地域では深谷ほどの強風が吹くことは少ないのでしょうね。。
よくよく研修中のことを思いだしてみれば、ねぎでトンネルを張ったとき2本だったと。。。
研修が生かされてませんね。。。
とはいえ、全く土をかけないのも怖いので、
何か所か覆土
強風が吹いた際のビニールの引っ張る力って半端じゃないので、ひもがピンごと飛ばされる可能性もありますので。。。
それに加えて、トンネル支柱を上から張って念には念をで補強する予定です。
端っこにはピンを
こちらは開放側なのでビニールをひっかけてませんが、反対側はすべてひっかけています。
なんとなく強そうなのでXクロスさせてみました
埋まってるのでわかりづらいですが、
始終端部には杭を
ひもの余りはピンをまとめて飛ばされないように
トンネルつなぎ目のくるくる対応
そうだ、くるくる1本にしてみようと思って忘れていた。。。
このくるくる方法は研修で習ったものですが
昨年のレタスでは、テープでつなぎ合わせたことで、飛ばされるのを助長してしまった気がします![]()
換気
1畝で2~3か所程度開けることにしました
まあ、この面積なら毎日開け閉めしてもいい気がしますが、
とある家庭菜園雑誌を読んでいたところ、
トンネル栽培で全て閉めると条件によっては放射冷却が発生し、
トンネル外よりもトンネル内の方が気温が下がることがあるそうです。。。
少し大きめに開けておくことで、暖かい空気がトンネル内に入るとか入らないとか
少しでも開けておけば、トンネル内が60℃なんかになることはないと思います。
開ける方角ですが、南側を開閉可として、北側を閉めました
この時期南からの風が増えるのですが、直近の予報では北風が多そうなので北側を閉めることにしました
そもそも、深谷だと南風って頻繁に強く吹くイメージがないのですよね、たぶん
ニュースなんかでお台場の強風みたいな映像流れている時でも深谷無風なんてこともありますが、
逆に鬼のように赤城おろしが吹いて来た日でも東京は無風なんてこともあります。。。
1本張るのに1時間を予定しておりましたが、ひも張るのに時間がかかり、2時間ちょいかかってしまいました
ただ、飛ばされた場合の修復対処が一番面倒かつ、
その日予定していた作業ができなくなり、なんて日だ!!
ってなることを防ぐためにも、少し時間かかっても先にやっておく方がお得でしょう
なすの頭がくっついてしまった件、
少々植えにくくなりますが、
支柱の真下にすべきでした。。。
それと株間の狭いトマトは、
支柱間隔を1株分狭くしてもよい気がしました。
まとめ終わり
長々ダラダラgdgd文章を失礼いたしました。
園主は22時に活動限界を迎える体なので、ボーっと書いておりました。
大量に誤字脱字がありそうですが、そのまま投稿します
ちゃんちゃん
自分用メモ
4/14 北風暴風発生
・風が比較的遮られる圃場でも紐が一部飛ぶ
→2時間に1回程度の見回り
・片側換気で高温障害起きない
→片側はなるべく埋める
・支柱の下に植えてトンネルが植物につくことを防ぐ
・補強支柱を増やす
・閉める側の杭もビニールには当てずに、地中深く打つ
→ビニールの上からだと浅く、ひもが風に飛ばされる
余談のよっちゃん
ひも張ったりする単純作業って、
特段頭を使わないので、
飽きてくるのですよね。。。笑
特に一人で作業してますと、
どんどん作業スピードも落ちて。
そのうちロボットがやってくれないかなぁ
黒いひもを見つめながら
T.M.Revolutionの西川さん
こんな衣装着て妖精たちがって歌ってたなと。
バッテンのところ。。。
バッテン
バッテン

























































































