※写真が全体的にぶれてます。ご了承ください![]()
間引いたダイコンです。
商品にするには非常に手間がかかるので、出荷はしてませんが、
おいしく食べられます!!
手元の書籍で調べたところ、栄養価も豊富、
特に油で炒めると良いようですね。
葉っぱに関しては、緑黄色野菜に部類されるとか、
最近では、大根葉専用品種なんてのも出ております。
また、虫食いがところどころあるので、
サバイバル界で言うところの「貴重なたんぱく源」も確保できそうです。
今回は、ふりかけにして食べたくなったので、挑戦してみます
冒頭の画像は、
すでに2/3洗い終わっており、
全てを切ってフライパンに投入したところ
ぬお、、
キャパオーバー
これでは炒められないので
無理やり蓋をして、かさを減らします。
だいぶ減って
すごい水分ですね~~
30分ほど蒸しました。
このタイミングでちりめん入れたらダシが出るのではないかと思い投下
ちりめんやシラスって、調味料、塩だけなんですね~
いりごまも加えました。
ここで、
だいーーーぶ前に
埼玉の「軽井沢」こと秩父で買った
えごま油を投下します。
体にもいいんですよねぇ~
でもすごくお高かった記憶。。。
この写真が、この記事の中で一番ブレてない笑
もこみちスタイルでかけていたら、すぐになくなってしまいました。。。
ふりかけになりませんでした。
しかも、完全に醤油入れすぎました。。。
大根葉、あの量でも大さじ1で十分ですね。。
醤油入れなくても、ちりめんの食塩でなんとかなったようです。
醤油入れる前は“素材の味”を楽しめました。
すごく昔に母から教わった
「調味料は少しずつ」という教えを守らなかった結果か![]()
で、
ふりかけにならず“炒り煮”となってしまいました。。。
もっと加熱し続けるか、そもそも、大根葉を少し乾燥させてから作るべきでしたかね==
ちょうど、昼食用に買っていた上海焼きそばに合いそうだったので混ぜてみました。
えのきが欲しかった。そして、いろどり、、、
ためしてガッテンを見て以来、なるべく減塩生活をしていますが、完全に逆行してしまいました。
醤油を入れたことで、保存性は高まる気がしますが、味と塩分の面から言うと、ちりめんの塩味だけにしておいて、後の調理に応じて入れるべきですかね。常備菜として汎用性をたかめるには。
お味の方は、独特な苦みがありますが、大根葉は口当たりがよく、おいしくいただけますねぇ~
なんか少し干すと苦みが減るとか。。。
是非、お試しください![]()
ちゃんちゃん

















