お腹いっぱいになったところでいざ店内へ!
あ、店内撮影禁止。。。やはり。
肖像権の問題とか同業者の問題とかあるんでしょうけどこれだけSNSが発達した時代バンバン撮ってもらって宣伝してもらった方がいいのではと個人的に思ったりしますが、、
と、いうわけで
とりあえず、文字で
メモ的要素が強いので
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・13時という中途半端な時間でも店内には多くのお客さんがおり、完売の商品もあり売り場を縮め始めていた。
・店員さんによればお客さんの半分以上が市外からの人(車のナンバーも地元福岡をはじめ、北九州、久留米、佐賀、筑豊、さらには山口のレクサスもおりました。)
・野菜、果物、お肉、お魚、お米、地粉、山菜、加工品、お惣菜などなど地元、糸島産のものが多くというかほとんどで、野菜では糸島以外の産地ののものはわかりやすく表示されていました。
・B品も販売されていました。(B品売らない直売所って「道の駅しょうなん」くらいですかね)
・野菜は定番のものから珍しい野菜まで豊富な品ぞろえ(ヤーコン300円、ビーツ260円、スイスチャード大5本100円など)
・野菜売り場では、生産者によって、工夫を凝らしたポップや食べ方紹介、○○農法や朝採りシールなどの販促が行われておりました。
・果物はこの時期らしく、かんきつ系といちごが多く、ほとんどが地元糸島のものでした。特にかんきつの種類は多かったです。
・お肉は地元糸島牛から豚肉まであり、価格帯も幅広い印象でした。
・海産物は一匹魚ぶりや鯛の大型魚からかわはぎなどの中小型魚、かき、うにお刺身、お寿司なども。。。マグロの頭も展示?されておりました。
・花卉類の取り扱いもありましたが花より団子ということでチェックしてませんでした。。
・地元の糸島のものをつかった加工品、スイーツなども多く、お惣菜も多く取り揃えておりました。
って、
ほぼスーパー。
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