大阪万博 前半 | たまちの日常

たまちの日常

飲食店で働く54歳主婦です。
一日のしめくくりに思うこと、
なんでもないような日常、
ほぼ毎日記録しています。

 

大阪万博 前半

 

 

私、おパパ、母、長女、次女、

五人揃ってレッツゴ~☆

 

 

 

 

あっついあっついぎゅうぎゅう人ごみの

中で一時間半並んで、入念な手荷物検査、

水分補給をこまめにしつつようやく入場!

 

人ごみから開放されたが、

どこもかしこも行列だらけ。

 

 

かわいいオブジェの椅子があちこちに。

このおチビちゃん、ここから全然離れ

なくて可愛かったのでパチリ。

 

 

 

ますむらひろしさんの作品かと思って

調べたら、鴻池朋子さんという現代

アート作家の方の作品だった。

 

 

 

 

 

色んな海外のブースがある入場自由の

コモンズ館へ。

 

 

キルギスんとこでハチミツ試食。

めっちゃ濃い。後味にクセが。

 

 

 

人形・・・かわいい・・・

お母さんのやさしい雰囲気と、

子供たちの安心したこの表情。

 

 

 

 

 

 

ひしっとくっつく子供、かわいい。

かわい~かわい~~と、ここから

離れなかったわたし。

 

これを作った人に会いたい。

 

ここのブースに立ってたキルギスの

男性もとっても穏やかないい表情を

していた。心が美しそうとおもった。

 

 

 

 

 

 

外に出て、涼しそう~な霧のトコに

近づいてみるが大して涼しくない不思議。

 

 

 

 

 

 

一番行きたかったチケット必要な

ぬるぬる、抽選落ちまくり断念。

外からほ~~っとみる。

 

 

日陰のベンチを見つけた!

コンビニで買ったおにぎりとプチトマト

をみんなで食べて、水分、塩タブレット

を補給。体力つけて、また歩く。

 

 

 

 

1時間弱並んで入ったポーランド館。

 

 

 

植物の匂いがする。

 

 

 

 

 

 

ガラス球の中に薬草が。

 

 

 

 

 

 

これ家に欲しい。。。

 

 

 

 

 

 

左は乾燥した植物

シンとした空間

 

 

 

 

 

 

まるいのたち。

 

 

 

 

 

 

その中にポーランドを物語るもの。

 

 

 

 

 

 

自分の心象の緑を作るタッチパネル。

 

 

 

 

 

私は「頼りがい」「素直さ」「愛」「気付き」

 

 

 

他も楽しいコーナー色々ありました。

 

 

 

 

 

 

外に出る。

 

みゃくみゃくのマンホール。

 

 

 

 

 

 

よしもとブースへ。

 

若手芸人と観客を交えたゲームでした。

 

 

 

 

 

 

真っ白にペイントされた車椅子のオブジェ。

 

 

 

 

 

自分をパチリ。

 

 

 

こういうどこかに行ってみたものを

日記にしても、自分目線なので自分が

興味あるものしか見てないなと思う。

 

歩きながら私は「青い服の人」ばかり

見ていましたし、母は「来場してる高齢者」

ばかり目につき、そのパーセンテージが

気になったみたいでした。(母いわく、

80歳以上は80人に1人位だそうw)

 

 

 

 

以上、家族で万博行ったよ記録の

前半でした^^

 

 

続きはまたあした♪